足利尊氏 小説一覧

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ファンタジー 完結 長編
全 16話、完結保証付き ​足利尊氏と新田義貞 二人の英雄が覇を競う南北朝の動乱。 その真っ只中に、一人の現代高校生が放り込まれた。 歴史の知識はほとんどない。 だが彼には、戦の勝敗さえ左右する、異常な弓の才能があった。 これは、歴史に翻弄されながらも、大切な人を守るために運命に抗い、ついには日本の歴史そのものを書き換えてしまう、一人の少年の戦いの記録。
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小説 221,207 位 / 221,207件 ファンタジー 51,355 位 / 51,355件
文字数 41,296 最終更新日 2026.03.20 登録日 2026.03.05
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歴史・時代 完結 短編
【あらすじ】 南北朝時代、南朝の宰相、そして軍師ともいうべき、准后(じゅごう)・北畠親房、死す。 その兇報と共に、親房の臨終の言葉として、まことしやかに「その一言」が伝わってきた。 「年明けこそ鬼笑う」――と。 親房の最期の言葉は何を意味するのか―― 楠木正成、新田義貞、高師直、足利直義といった英傑たちが死し、時代は次世代へと向かう最中、ひとり生き残った足利尊氏は、北畠親房の最期の機略に、どう対するのか。 【登場人物】 北畠親房:南朝の宰相にして軍師。故人。 足利尊氏:北朝の征夷大将軍、足利幕府初代将軍。 足利義詮:尊氏の三男、北朝・足利幕府二代将軍。長兄夭折、次兄が庶子のため、嫡子となる。 足利基氏:尊氏の四男、北朝・初代関東公方。通称・鎌倉公方だが、防衛のため入間川に陣を構える。 足利直冬:尊氏の次男。庶子のため、尊氏の弟・直義の養子となる。南朝に与し、京へ攻め入る。 楠木正儀:楠木正成の三男、南朝の軍事指導者。直冬に連動して、京へ攻め入る。 【表紙画像】 「きまぐれアフター」様より
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小説 221,207 位 / 221,207件 歴史・時代 2,928 位 / 2,928件
文字数 10,769 最終更新日 2024.06.05 登録日 2024.05.31
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