この物語はフィクションです 小説一覧
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食べたいくらい好きだから
俺は彼女のことが大好きだ。
どれくらい好きかと言われたら、食べてしまいたいくらい大好きだし、彼女に食べられるのも、まあ、まんざらでもない。
「俺が居ないとどこにも行けなくなってほしい」と彼女の足を取った彼氏と「私の体だもん、食べれるよね?」と言って自分のものだった足を彼氏に食べさせる彼女。
感想数 0
文字数 5,020
最終更新日 2023.06.19
登録日 2022.08.13
2
或る『 』の手記
とあるシリアルキラー及びその関係者への会話記録の一部等。
感想数 1
文字数 8,147
最終更新日 2023.03.18
登録日 2023.03.15
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