狐の神さま 小説一覧

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逢魔が時、黄昏神社で逢いましょう

昼から夜へとかわる逢魔が時。 悩みを抱えて歩いていると、不思議な神社に辿り着きます。 そこは、お賽銭を投げ入れると、狐の神さまが現れて、悩みを聞いてくれるという黄昏神社でした。
ライト文芸 完結 短編
感想数 2 文字数 4,185 最終更新日 2020.10.20 登録日 2020.10.18
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