ざまぁ 小説(外部サイト)一覧
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腹ペコ聖女は褒めると食べるスピードが速くなることに俺だけが気づいている件
(スカーレットって褒めると食べるスピードが速くなるんだよな。かわいい)
嫁に来たスカーレットは虐げられて育って女の子。そんな彼女は人間不信なのか食事中にしか話をしようとしない。そんなある日主人公はスカーレットが褒めると食べるスピードが速くなるという可愛いことを見つけてしまった。
だから、今日も主人公はスカーレットは褒めまくる。そんな彼女を見ているうちに主人公もスカーレットに引かれていく。
しかし、そんなある日、主人公たちのもとに彼女のもとの家である人の当主がやってきて主人公を殺そうとしてきた。主人公は一体どうするのか?
ハッピーエンドです。
登録日 2023.05.04
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勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う
動物を使役するビーストテイマーのレインは、勇者のパーティーとして戦ってきた。しかし、他に取り柄のないレインは次第に戦いについていけなくなる。「動物を使役するだけのキミは役立たず以外の何者でもない。クビだ」。ついに、レインはパーティーを追放されてしまう。これからは、世界を救うとか関係なく、自由に生きてみよう。レインは冒険者になることを決めるが……そんな時、運命の出会いをする。一方で、勇者のパーティーは気づいていなかった。今まで魔王軍と戦うことができたのは、レインの力によるものが大きいということに。これは、虐げられていたビーストテイマーが、運命の出会いを果たして、真の仲間と絆を紡ぐ物語。
登録日 2018.06.21
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お兄ちゃんを取り戻せ!
※ボーイズラブ小説です!
イデオンは血の繋がらない10歳年上の兄のオリヴェルが大好きだ。
しかし、イデオンの両親は家を乗っ取りたいがためにオリヴェルを亡き者にしようとしている。
オリヴェルは病弱で不治の病だと嘘を言う両親。
「おにーたん、すちの。とーたま、かーたま、わるいの」
イデオンは大好きなオリヴェルを救うために、妹のファンヌと協力して両親を追い詰めていく。
賢いけれど幼くか弱い弟が、血の繋がらない兄を幸せにするために両親をザマァする物語。
※一章はざまぁです。二章以降はほのぼのです。
※地味に子どもがチートです。
※イデオンと、血の繋がらない兄のオリヴェルの二人のボーイズラブ要素が九章以降に出てきます!
※びっくりするくらいイデオンがゆっくりしか育たないので、なかなか恋愛に辿り着きません。
※ほぼ子育てです。
登録日 2021.08.05
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【小説家になろうver】平凡すぎると追放されたオールAランクの秀才聖女
★短いあらすじ
剣も魔法も一流だけど飛び抜けて優秀な面がない聖女ソアラは、才能なしと見限られて勇者のパーティーを追放される。
ソアラはフリーの冒険者業に転身し、パーティーの助っ人として大活躍。
勇者のパーティーはソアラを失って何度も壊滅寸前に追い込まれていく。
★長いあらすじ
「聖女って聞いてたから、Sランク級のスキルの一つでもあるって思ったんだが。もういい、器用貧乏で努力もしないお前は要らない」
ソアラはある日、勇者からパーティーを追放すると言われた。
両親に捨てられて教会で生まれ育ったソアラは厳しい修行を得て聖女としての称号を得た。
勇者は教会で聖女の噂を聞いてソアラを仲間にする。
パーティーに入っても努力の研磨を怠らずに古今東西の千を超える魔術や、剣技、鞭、弓、ブーメラン、トンファー、あらゆる格闘技を一流と呼べる領域まで習得。
万能と呼べるだけの力をつけていた。
勇者のパーティーはそんな彼女の援護の甲斐もあり魔王軍の幹部を撃破。最も魔王討伐に近いとパーティーだと名を馳せることとなる。
そんな中、治癒術士リルカや剣士アーノルドが選ばれし天才だけが得ることが出来るという“Sランクスキル”に覚醒。
勇者はとっくに覚醒しており、新たに“Sランクスキル”持ちで王家の血を引くという別の聖女、エリスを仲間にしようと交渉していた。
「お前が抜けてエリスが入れば全員Sランクスキル持ちの夢のパーティーが実現する。凡才は出ていってくれ」
こうして、ソアラは勇者のパーティーを出ていくこととなった。
一人ぼっちになったソアラは仕方なくフリーの冒険者として色んなパーティーの支援をすることとなるが、ヒーラーとしてもアタッカーとしても一流なので、世界中のパーティーの助っ人として引く手あまたとなる。
そんな中、勇者のパーティーは何度も壊滅寸前に追い詰められて、ソアラに戻って来てもらおうと判断する。
「こんな平凡な私なんて居なくても、勇者様は大丈夫ですよ。諦めるのはまだ早いです!」
勇者が頼み込んでも笑顔でエールを送るソアラ。
そんな彼女の元には徐々にソアラを慕う者たちが集まり彼女をリーダーとする新たなパーティーの結成が熱望され、勇者たちは更に追い込まれていく……。
登録日 2021.01.11
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「君の魔法は地味で映えない」と人気ダンジョン配信パーティを追放された裏方魔導師。実は視聴数No.1の正体、俺の魔法でした
人気ダンジョン配信チャンネル『勇者ライヴ』の裏方として、荷物持ち兼カメラマンをしていた俺。ある日、リーダーの勇者(IQ低め)からクビを宣告される。「お前の使う『重力魔法』は地味で絵面が悪い。これからは派手な爆裂魔法を使う美少女を入れるから出て行け」と。俺は素直に従い、代わりに田舎の不人気ダンジョンへ引っ込んだ。しかし彼らは知らなかった。彼らが「俺TUEEE」できていたのは、俺が重力魔法でモンスターの動きを止め、カメラのアングルでそれを隠していたからだということを。俺がいなくなった『勇者ライヴ』は、モンスターにボコボコにされる無様な姿を全世界に配信し、大炎上&ランキング転落。 一方、俺が田舎で「畑仕事(に見せかけたダンジョン開拓)」を定点カメラで垂れ流し始めたところ―― 「え、この人、素手でドラゴン撫でてない?」「重力操作で災害級モンスターを手玉に取ってるw」「このおっさん、実は世界最強じゃね?」とバズりまくり、俺は無自覚なまま世界一の配信者へと成り上がっていく。
登録日 2026.06.11
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【最強チート×重愛ハーレム】王女もメイドも美少女ハーレムもあるのに、異世界生活がハードモードすぎる――負けても迷っても、美少女たちは俺の隣を
最強チート。
王女。
メイド。
美少女ハーレム。
どう考えても勝ち確の異世界生活。
――の、はずだった。
就職活動もせず、将来が詰みかけていた大学生、白崎宗司。
初詣の神社で、ふざけ半分に願った。
「異世界で俺TUEEEしてる主人公みたいになって、王様になれますように」
その願いは、本当に叶ってしまった。
異世界に渡った宗司が手に入れたのは、最強の力と“王の資格”。
王女に好かれ、メイドに支えられ、美少女たちに囲まれる。
どう見ても、夢のような異世界生活。
けれど、最強になったからといって、元一般人だった彼が、急に何もかも割り切れるわけではない。
魔物を殺すこと。
人を殺すこと。
王として、誰かの命を背負うこと。
好き勝手に無双して、すべてが都合よく終わるほど、異世界の現実は甘くなかった。
それでも、彼を支える美少女たちは離れない。
たとえ負けても。
迷っても。
完璧な英雄になれなくても。
重すぎるほど一途に、彼の隣を離れようとしない。
これは、異世界最強になってしまった元一般人が、王女、メイド、美少女たちに支えられながら、甘くない現実を乗り越え、本物の最強へと成り上がっていく物語。
※本作は小説家になろう・カクヨムにも掲載しています。
小説家になろう・カクヨムでは、現在投稿済み分まで一気読みできます。
登録日 2026.07.17