バイオレンス 小説一覧
44件
41
シスター・ベルの怪異撲殺チャンネルⅡ
暴力シスター、再臨――怪異は全員ぶん殴る!
『シスター・ベルの怪異撲殺チャンネル』の続編。
第一作目から4年が経ったが、シスターも僕も相変わらず怪異を撲殺する動画を配信していた。
隙間女、海から来る怪異、怪異愛護団体――。
次々と襲い来る脅威に、シスター・ベルが立ち上がる。
前作
https://www.alphapolis.co.jp/novel/45866779/697450773
感想数 0
文字数 12,607
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.07.27
42
エクスタ☆ミネタ
『あなたには殺したい人間はいますか?』
害虫駆除人ミネタが、今日も害虫(いらない人間)を駆除していく。
害虫は繁殖する前に駆除しなくてはならない。
中途半端な正義感、中途半端な倫理観では、世の中なにも変わらない。
法の番人に任せていても、世の中なにも変わらないのだ。
(この小説に警察は登場しません)
ダークヒーロー、ミネタが今日もどこかで駆除をする。
バイオレンスでエロチックな小説です。
※Exterminator:害虫駆除業者
感想数 0
文字数 13,422
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
43
バグプログラム
地球のあらゆる場所で小さな機械虫によって未知のウィルスが撒かれ、世界は豹変した。感染した者は暴徒と化し次々と人を襲い喰らう。人々の抵抗もむなしく殺戮の連鎖はひろがっていく一方だった。釜ヶ崎というところもまた凄惨劣悪な状況と化し、宇宙人を狩るゲームの中毒プレイヤーだった天芭実影も巻き込まれる。彼自身は命からがら市民ホールに避難することができたが、人口の関係で都会はより被害が大きく、実影は横浜に行った双子の妹を救出するために無謀な旅に繰り出す。自衛隊、警察組織さえ機能を失い、もぬけの空になっていた装甲車の荷台から取った銃で感染者たちとの血なまぐさい戦闘を余儀なくされる。法機能がないためにすでに生きるか死ぬかだけが唯一のルールとなっている。パンデミックを生き残るも、人類の文明は崩壊しその数はわずかとなった。実影は崩壊時代を生き延び、やがてウィルスの真相へと近づいていく。
ジャンル:【ゾンビサバイバル】【スリラー】一部暴力的(銃乱射など)な表現を含むためR15
https://bookbase.jp/books/243にて全編発売中
感想数 0
文字数 12,307
最終更新日 2024.01.23
登録日 2021.03.01
44
【 Hello,World!】短編集10+1
短編集10。
第一弾【Hello、World!】
地球が悲鳴をあげた日、
世界は一辺してしまった…。
まるで、そこは無法地帯
まさに世紀末―。
2028年 8月―
その他―
【 End Of The Century 】
【 スーパー・アンドロイド】Original-
【 全裸やみ鍋会 】
【 ファンクラブ団長 】
NEW!【 ウラサイト 】
【 スワッピング夫婦 】
【 訳アリOK! 便利屋 】
【 The オナニーマン 】
NEW!【 只今、パトロール中!】
【 漬け師 ~Dukeshi~】など…
感想数 0
文字数 13,345
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.02.26
44件