男爵令嬢は空気 小説一覧

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王太子が冤罪を押し付けてきたので有難く頂きました

夜ほど人がいない日中の貴族が集うサロンで王太子が叫んだ。 「貴様との婚約を破棄する!」 「しかも不貞までしていたとはな!」 何がなんやらわからないけれど、婚約破棄お受けします。 ※公開エロ
恋愛 完結 ショートショート R18
文字数 7,054 最終更新日 2022.01.06 登録日 2021.06.20
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