珈琲はいかがですか?番外編 小説一覧

1
1

野花のような君へ

野花のような君へ
僕の記憶は3歳から始まる。 暗くて悲しい僕の人生を、君が明るく照らしてくれたーー。 「珈琲のお代わりはいかがですか?」の創目線のお話です。
BL 完結 長編 R18
感想数 1 文字数 70,811 最終更新日 2022.03.22 登録日 2021.11.18
1