欠損(足) 小説一覧

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食べたいくらい好きだから

食べたいくらい好きだから
俺は彼女のことが大好きだ。 どれくらい好きかと言われたら、食べてしまいたいくらい大好きだし、彼女に食べられるのも、まあ、まんざらでもない。 「俺が居ないとどこにも行けなくなってほしい」と彼女の足を取った彼氏と「私の体だもん、食べれるよね?」と言って自分のものだった足を彼氏に食べさせる彼女。
恋愛 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 5,020 最終更新日 2023.06.19 登録日 2022.08.13
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