魔法?何それおいしいの? 小説一覧

1
1

霊力が、0な君

霊力が、0な君
俺は、200万の霊力を持ち、最強といわれていた… しかし、その縛りとして〝普通‘’の人間には姿が見えなかった、、 それの打開策は、たった一つ 数少ない自分のことが、見える特別な人と契約を結ぶ事だった! そんな時霊力0の女性に一目惚れした でも、彼女には、自分の事が見えないだろうと諦めかけていたが!?
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,216 最終更新日 2021.07.16 登録日 2021.07.07
1