将軍×王 小説一覧
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牢獄
「失礼する、陛下」
褐色の男は再びそう言うと、腕力溢れる両手で私の両脚を造作もなく押しひらいた……
和議を結ぶために現れた敵国の将軍が王を犯す話です。王の一人称で語られます。
敵国の褐色の将軍×自尊心が強く美しい王
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文字数 4,365
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.10
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