廃線跡 小説一覧

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三河山線

豊田市の足助に住む純一郎は、紅葉の時期になると渋滞する香嵐渓を見て、名鉄三河線がここまで延びていればと考える。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,905 最終更新日 2026.08.01 登録日 2026.08.01
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海沿いのサイクリングロード

ゴールデンウィーク、哲雄は下島サイクリングロードを走る。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,005 最終更新日 2026.08.01 登録日 2026.08.01
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幾幌駅

大学生の益男はバイク旅の途中で駅跡を使った民宿に泊まる事にした
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,442 最終更新日 2026.08.01 登録日 2026.08.01
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森の中の幻

渡は自由研究がなかなか思いつかず、悩んでいた。そこで両親は、森林浴に連れていく事にする。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,492 最終更新日 2026.08.02 登録日 2026.08.02
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