「面」の検索結果
全体で15,621件見つかりました。
少年向け
連載中
2ページ
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.05.02
BL
連載中
一般男性向け
完結
少年向け
完結
8ページ
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.22
一般女性向け
連載中
75ページ
最終更新日 2024.06.26
登録日 2023.03.09
一般男性向け
完結
人気絶頂の5人組アイドルユニット「なでしこ☆しすたぁず」が、突然の解散を発表――。
だが、それは終わりではなかった。
「わたしたち、アイドルを引退して、新党を立ち上げます」
少女たちが次に目指した舞台は、武道館でもドームでもない。
――永田町。
新たに結成された政治団体「新党なでしこ」。
彼女たちは記者会見で、日本中を騒然とさせる公約を掲げる。
「20年で日本のGDPを世界一にしてみせます!」
消費税廃止。
大規模財政出動。
地方再生。
積極雇用政策。
そして彼女たちは、テレビ討論や選挙戦を通じて、既存政治へ真正面から挑んでいく。
「消費税は天下の悪税」
「誰かの赤字は誰かの黒字」
「誰かの支出は誰かの所得」
「変動為替相場制の独自通貨国の政府が、自国通貨建て国債で財政破綻することは考えられない」
難解と思われていた経済論は、やがて若者たちの熱狂へ変わっていく。
これは、
“アイドル”だった少女たちが、
やがて日本初の女性総理大臣を生み出すまでの物語。
後に総理となった彼女が残した言葉――
「もはや日本は、敗戦国ではない」
その一言が流行語となる時代を描く、
経済・政治・青春エンターテインメント。
政治の世界でも、センター(頂点)を目指せ!
登録日 2026.05.15
153ページ
最終更新日 2022.05.28
登録日 2022.01.29
一般女性向け
連載中
一般男性向け
完結
AIを活用して漫画を書くプロセスを解説。スキルがなくて諦めていた人も大丈夫。キャラクターやストーリー、コマ割りまで全部AIで作成できます。
AIで漫画制作をできるようにはなりましたが「すべての工程がAIで完結できる」というわけではありません。たとえばどんな工程にAI活用をしてるかと言うと「キャラクターの絵を画面にアップロードして、縁取りとカラーリングを任せる」などです。
このように、AIをつかうのは部分的な作業にとどまっているのが現状です。しかし、それでも時間短縮には大きく貢献していると言えるでしょう。
参考までに、漫画のおおまかな制作工程は…
ストーリーを考える
キャラクターを考える
ストーリーとキャラクターが決まったら、ネームを書く
ネームを書いたら下書き→ペン入れ(清書)
カラーリング仕上げ→セリフ入れ
となります。
漫画を書いたことがない人が、この制作工程をこなそうとするのはとてもむずかしいですよね。しかし今の時代なら、キャラクター・ストーリー構成・コマ割りやセリフ入力などは、AIで生成可能なのです。
AI漫画を作るには大きく次の工程があります。
1.キャラクター作成『Vidnoz(ビドノズ)』
2.ストーリー作成『ChatGPT』
3.コマ割り作成『FramePlanner』
それぞれの工程で適したAI漫画サイトがあり、これらを駆使すれば「いままで漫画を書いたことがない・書きたいけど書く技術がない」という理由で書くことを諦めていた人たちも、自分のおもい通りの漫画を書けます。
登録日 2024.11.05
少女向け
連載中
8ページ
最終更新日 2015.03.12
登録日 2015.03.12
少年向け
完結
少年向け
完結
一般女性向け
連載中
24ページ
最終更新日 2025.12.26
登録日 2023.07.14
一般男性向け
連載中
BL
連載中
「ハルさと」ことハルとえーちゃんのほのぼの日常まんが。
関西弁溺愛オカン×うぶで真面目な無自覚あざと受け
今日は智(えーちゃん)の誕生日。ハルは恋人に張り切ってプレゼントを贈るが、渡されたえーちゃんは困惑顔。それもそのはず、贈られたぬいぐるみはもう持っているものとうり二つで……?
ひたすら甘やかして溺愛したい関西弁世話焼き×どっぷり溺愛されている天然ウブウブ、同棲して1年半以上経つけどまだまだ初々しい二人が二度目の誕生日を迎える話
こちらの小説をセルフコミカライズしました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/376601623/323877269
20ページ
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.05.03
少女向け
完結
BL
連載中
八尺様♂とそれに救われてる男の子くんの純愛です。
■公園で友達と遊んでた男の子くん。5時の鐘がなり、門限を守る友達らは各々帰っていく。友人らと別れの挨拶をし、ポツンと公園に残された男の子くん。両親は共働きで、門限があってもどうせ家に誰もいない。それが分かってるし嫌で公園でひとり伸びてく影をじっと見つめていると、後ろに人の気配がする。
振り向いてみると背が高い帽子を被った男の人がじっとこっちを見ていた。なんだろうと思うけれど、思ったまま。そのまま電柱の影が伸びてく地面をみている。「ぽ」後ろで音がした。振り向いてみたら、さっきの人が屈み込んでこっちをみてる。長いサラサラの髪の毛が真っ黒で吸い込まれそう。
じっと黒々とした目が男の子を見つめている。髪も目も吸い込まれそうなくらい黒くて何だか目が離せない男の子くん。「ぽ。ぽ。」男の人がまた口にする。「…ぽ?」思わず同じ言葉を返してしまう男の子くん。「ぽぽぽ」気に入ったのか何なのか同じ音を繰り返す男の人。不思議な人だなぁと思った。
◾︎小説の方も書いているので、プロフィール欄から是非。
10話
最終更新日 2024.09.02
登録日 2023.11.17