「褌」の検索結果

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BL 完結 ショートショート R18
ブログに掲載した短編です。
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小説 224,565 位 / 224,565件 BL 31,087 位 / 31,087件
文字数 2,033 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.12.04
ファンタジー 連載中 長編 R15
人生に疲れ、人付き合いにつかれ 気がついたらそこは森のなかでした。 森から見えるは怪しい光を帯びた目をもつ 怪物(モンスター)達のすみかでした。 そこで生きるとは何か、愛とは何かを 主人公は知るのです。 こん棒と共に。
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小説 224,565 位 / 224,565件 ファンタジー 52,093 位 / 52,093件
文字数 1,634 最終更新日 2019.03.16 登録日 2019.02.04
現代文学 完結 短編
現代文学 完結 ショートショート R18
俺はセンズリの時は必ず六尺を締めてやる。 そのまま発射するから六尺には雄汁がたっぷり染み込む。 それを一回も洗濯しないからチ○コが当たる部分は変色し茶ばんで、 臭いもすげぇ雄臭くなっている。 昨夜もその六尺締めてセンズリした。 臭いが逃げないように六尺は密封ケースの中に仕舞ってあり、六尺二丁が生乾き状態で、 蓋を開けただけでムワッと雄臭え臭い立ち昇ってきて俺の性欲を刺激する。 全裸になって素早く六尺を締める。縦褌がケツにギュッと食い込むほどきつく締める。 六尺一丁の姿を全身鏡に映して眺める。週4でトレして日焼けマシンで焼き込んでる ゴツクて浅黒い肉体が我ながら雄欲をそそる。 既に前袋の中では痛いほどチ○コが勃起して盛り上がり先走りの染みがひろがっている。 俺はいろいろポージングして己の肉体美を観賞する。 雄臭ぇ。たまんねぇぜ。 俺は前袋ごとチ○コを揉みしだく。 うぉっ!いいぜ。 長く楽しむために発射しそうになると手の動きを止める。 俺は交互に使ってるもう一丁の生乾きの六尺を顔に押し当て臭いを嗅ぐ。 臭ぇ臭ぇ。ギンギンのチ○コからさらに先走りが溢れる。 こうやってじっくり楽しみながらいよいよ発射の時が来る。 褌マッチョ野郎!雄臭えぜぇー!と叫びながら六尺に中出しする。 六尺はドロドロベトベトになり部屋中に雄臭が漂う。 六尺を解いてすぐ密封ケースに仕舞う。今夜もまた世話になるぜ。よろしくな。
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小説 224,565 位 / 224,565件 現代文学 9,445 位 / 9,445件
文字数 582 最終更新日 2018.01.13 登録日 2018.01.13
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