「一首」の検索結果
全体で49件見つかりました。
古今集、また百人一首の第三十五首である『人はいさ 心も知らず ふるさとは 花ぞ昔の 香ににほひける』。春の歌ではなく、恋の歌として詠まれていたのだとしたら…。
※平安時代研究者の執筆ではありません。なんちゃって平安時代になっている可能性有り。
※カクヨム様にも投稿しています。
登録日 2016.12.18
百人一首の大会で入賞するほどの実力がありながら、結果に満足できていない蕗華子(るかこ)そんな蕗華子に半強制的に部活に参加させられた花藺(かい)。ある日のとある約束から始まった意地と意地の衝突から始まる
恋愛小説。二人の高校生活はいかに?
文字数 5,021
最終更新日 2023.01.14
登録日 2023.01.14
百人一首 第四十一首の歌のみからイメージした物語。
もしも、壬生忠見も現代設定で別話「百人一首 第四十首 恋の歌」に登場していたら…。
※ 別話「百人一首 第四十首 恋の歌」の別視点のため、初見の方には内容が把握できないかと思います。
※歌の意味はほぼ変えていませんが、主人公は現代設定のため、平安時代とも詠み手であった壬生忠見と全くかすりません。
※カクヨム様、なろう様にも掲載しています。
登録日 2018.03.03
百人一首 第四十首の歌のみからイメージした恋する女性の物語。
※歌の意味はほぼ変えていませんが、主人公は女性で現代設定のため、平安時代とも詠み手であった平兼盛とも全くかすりません。
※平安時代研究者の執筆ではありません。あとがきに解説はしますが素人の大体現代語訳&解説です。
登録日 2017.01.15