「IQ300」の検索結果
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2050年……日本。
日本の人口は約2億人が存在している。その中で稀に、ある力を持って生まれてくる人達がいた。ある力とは、1万人に1人だけが持つ『超能力』という科学では説明できない力の事だ。そしてここ、東京では沢山の事件が起きていた。『怪奇現象』・『都市伝説』更に、悪の道に進み沢山の事件を起こす者『怪盗』が存在していた。だが、それを解決する為に出来た組織がある。その組織に所属している人達を皆はこう呼んだ。『探偵』………と。
そして、一流の探偵に育成させる為の学校があり、そこに通う成績最下位の少年『浅見 光(あさみ ひかる)』と帰国子女でIQ300の天才少女『穂村 レイ(ほむら れい)』。この2人が出会った時、2人は数々の難事件に巻き込まれていくのだった。
※素人です。この作品は、私が好きな探偵物を合わせて、書いてみました。これから沢山書いていこうと思っていますので、是非感想など下さると嬉しいです。皆さんに面白いと言って頂けるように頑張りたいと思います。
是非感想など気軽に下さい。
文字数 5,784
最終更新日 2018.01.04
登録日 2018.01.03
僕の名は柱間麒喜(はしらまきき)。
両性を連想させる名だが、僕と言っている時点で男を想像して欲しい。
現在の年齢は17歳で私立高校の2年生だったりする。
「だったりする」の部分には説明が必要だが面倒臭いので今回は端折る。
自己紹介を続けるが僕はIQ300以上の天才だ。
アインシュタインがIQ160~190
ルパン三世がIQ300
江戸川コナンがIQ365
以上の面子と比較すると僕が如何に天才かを理解出来るだろう。
そしてタイトルにある通り僕は天才にして天災なのである。
何を持って天災なのか?
僕の身体には生まれながらにして、火、水、風、雷などを自力で具現化する力が宿っているからだ。
この圧倒的に人間離れした力のお陰で「天災」とも呼ばれていた。
最後に「時に旅人」なのは、僕が10歳の頃からある機器の研究開発を始め、努力の甲斐あって遂に完成させた事に起因する。
その完成した機器は、彼の「ドラえもん」に登場する超有名道具に酷似していた訳だが...疲れたので端折る。
はい、物語の始まり、始まり~
文字数 38,740
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.11.02
主人公である鳴家一が事件を解決する。その主人公が、犯人を捕まえて、犯人が反省していないようだったら、一喝をする。証拠や、犯人が被害者を殺すときに使った、トリックを暴いて行くという、ハラハラドキドキの、推理小説。
文字数 21,348
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.02.22
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