詩月結蒼

詩月結蒼

ただの本好き。自分が読んで面白かった本は80%ぐらいの確率で2年以内にアニメ化する。このライトノベルがすごい!2025にて『死亡遊戯で飯を食う。』の感想が載りました。
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ファンタジー 連載中 長編 R15
白髪碧眼の美少女公爵令嬢に転生した主人公が「私って、主要人物なの!?」となり、読書のため脇役を目指し奮闘するお話です。 読書時間を満喫したいという思いから、あれやこれやと頑張りますが、主要人物である以上、面倒ごとに巻き込まれるのはお決まりのこと。 腹黒(?)王子にウザ絡みされたり、ほかの公爵令嬢にお茶会を持ちかけられたり。あるときは裏社会へ潜入して暗殺者を従者にし、またあるときは主要人物と婚約し……ん? あれ? 脇役目指してるのに、いつのまにか逆方向に走ってる!? ✳︎略称はあくモブです ✳︎毎週火曜日と金曜日午前0時更新です。 ✳︎ファンタジー部門にて6位になりました。ありがとうございます(2025年10月7日) ✳︎カクヨムでも公開しております →https://kakuyomu.jp/works/16818093073927573146
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小説 8,106 位 / 224,482件 ファンタジー 1,682 位 / 52,176件
文字数 690,176 最終更新日 2026.06.05 登録日 2025.10.04
ファンタジー 連載中 長編
 アンリィリル王国において特に優れた魔法使い十人にのみ与えられる称号――一級魔術師の試験には、いくつかの“伝説”が残されている。  曰く、禁術とされる精神干渉魔法の使い手が受験し、合格した者がいる。  曰く、魔法を使うことなく他の受験者を倒した者がいる。  何の証拠もない噂だが、火のない所に煙は立たぬとも言うものだから、否定することはできない。  何せ、一級魔術師試験というのは“バケモノ探し”だ。  二級魔術師が十人がかりで挑んでも、一級魔術師を倒すことできないと言われているバケモノ。圧倒的な力を持つ者だけが一級魔術師になれると言っても過言ではない。  これまでに多くの一級魔術師が生まれてきたが、その中でも特に有名な人物がいる。  わずか九歳で試験に挑み、そして、最年少の一級魔術師となった、雪のように白い髪に、碧の瞳の少女。  名を、ユリアーナ・リンドール。  これはいずれ〈氷上の魔術師〉の二つ名を持つことになる彼女の一級魔術師試験のお話。
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小説 224,482 位 / 224,482件 ファンタジー 52,176 位 / 52,176件
文字数 18,338 最終更新日 2026.05.27 登録日 2026.04.29
ファンタジー 連載中 短編
『悪役令嬢の妹(=モブのはず)なのでメインキャラクターとは関わりたくありません! 〜快適な読書時間を満喫するため、モブに徹しようと思います〜』の短編置き場です。思ったより多く短編を書きそうなので、短編置き場を作りました。 時系列順ではなく気ままに投稿した順となっています。ご了承ください。 本編はこちらです↓ https://www.alphapolis.co.jp/novel/61423936/660999999
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小説 224,482 位 / 224,482件 ファンタジー 52,176 位 / 52,176件
文字数 15,859 最終更新日 2025.11.16 登録日 2025.10.13
現代文学 完結 短編
進路に悩む高校生・拓真と天使見習いの少女のお話です。一部描写に私自身の受験期の過去や出来事を入れてます。もし本当に天使見習いがいて、あの時つらかった自分を助けてくれたら……と思いながら書きました。よろしくお願いします。
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小説 224,482 位 / 224,482件 現代文学 9,398 位 / 9,398件
文字数 7,199 最終更新日 2025.10.04 登録日 2025.10.04
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