あてきち

あてきち

ご飯を食べながらでも気にせず読んでいられる暇つぶし的作品を目指して書いてます。細々と呟いたりもしてるのでよかったら覗きに来てください!
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恋愛 連載中 長編 R15
 異世界にて生まれ変わった少女、セレスティは母の死を切っ掛けに生まれ育った地を離れ、前世から念願だったメイドになることを決意した。  母から自分が貴族の妾腹だと知らされたセレスティは、類まれな魔法の才能を活かし容姿変え、名前もメロディと変えて王都の没落貴族のお屋敷で雑用女中(オールワークス)としてのメイド人生を謳歌していた。  一方その頃、王宮では王太子が訳の分からない発言をして周囲を戸惑わせていた。 「世界を救う聖女が、ヒロインが現れないんですけど! 魔王、復活するんですけど!」  まさかここが乙女ゲームの世界で、まさか自分が世界を救う聖女、ヒロインであるなんて、セレスティことメロディは夢にも思っていなかった……。 「乙女ゲーム? 何ですか、それ?」 ※R15は保険です。特に必要ないかもしれません。 小説家になろう様・カクヨム様でも連載中です。
24hポイント 2,598pt
小説 281 位 / 17,596件 恋愛 128 位 / 4,154件
文字数 108,527 最終更新日 2017.04.22 登録日 2017.02.01
ファンタジー 連載中 ショートショート
『最強の職業は勇者でも賢者でもなく鑑定士(仮)らしいですよ?』の小話集です。 この小話集はフィクション作品の中の、更にフィクションという位置づけです。 本編との繋がりはないものとお考え下さい。 本編をお読みでないと内容が理解できないと思います。 本編を未読の方は一度本編をお読みいただくことをお勧め致します。 こちらの話の設定を本編でも使うかもしれませんし、使わないかもしれません。 本編を一時お休みする時などに、本編コンテンツにて小話を掲載する場合があります。 本編の休み明けに、このコンテンツに小話が移転されます。 また、時にはこのコンテンツの中だけで更新する場合もあります。 本編とは違い物語性はありません。 キャラクターのちょっとした一場面を切り取ったような内容です。 また、キャラクターがメタフィクション的発言をすることがあります。 長い本編を読むのに疲れた時の休憩に如何ですか?
24hポイント 220pt
小説 1,398 位 / 17,596件 ファンタジー 608 位 / 6,486件
舞台異世界主人公性別作品傾向コメディハッピーエンド
文字数 48,325 最終更新日 2017.06.08 登録日 2017.01.09
ファンタジー 連載中 長編
第9回ファンタジー小説大賞 優秀賞受賞
気が付いたら異世界にいた男子高校生「真名部響生(まなべひびき)」。草原にいた彼は自身に『鑑定』というスキルがあることに気が付く。 そして職業は『鑑定士(仮)』だった。(仮)って……。 エルフのエマリアの案内で冒険者となった響生は、元最強勇者の獣人クロード、未来の最強賢者少女リリアン、白ネコ聖獣のヴェネを仲間にして少しずつ強くなりながら元の世界に帰る方法を探す。……が、巻き込まれ系主人公は自分の意思とは関係ないところで面倒ごとに関わっていろいろ大変です。 4人の勇者、7人の賢者、8人の魔王、そして11人の神様がいる異世界から、彼は無事に元の世界に帰還できるのか? あと、タイトル通り最強になる日は来るのか!? 【注意】 この作品はBLではありませんが、一部BL風味な表現があります。 現時点ではまだですが、一時的に主人公が女体化する予定があります。 これらの表現を絶対に読みたくない! という方はご注意ください。 ★書籍第2巻は夏ごろ発売予定です! 詳細が分かりましたら更新します!
24hポイント 7,611pt
小説 137 位 / 17,596件 ファンタジー 73 位 / 6,486件
文字数 553,176 最終更新日 2017.06.16 登録日 2016.08.31
恋愛 連載中 長編 R15
 『魔法に守られし国』オルフェゴール王国には、建国の母『銀花の魔女』が残した魔法の花『癒しの銀花』が王宮の庭園に咲いていた。  しかし、建国500年を迎えた現在、その最後の1輪が王太子の不治の病を治療するために使われてしまい、王国を守っていた魔女の魔法は全て失われてしまった。  それから数年後、王太子は国王となり戴冠式が催される日、王都に1人の少女がやって来た。  その出会いは運命だったのだろうか。王国に新たな伝説が生まれようとしていた。
24hポイント 8pt
小説 2,797 位 / 18,295件 恋愛 1,291 位 / 5,230件
地球生まれの魔法使い「双葉 良司(そうば りょうじ)」は突如異世界の女神ロウラによって召喚され、世界を救ってほしいと頼まれた。 てっきり勇者として魔王と戦うのかと思いきや、その頼みとは「勇者を影からサポートして勇者を魔王に勝たせてほしい」というものであった。 女神の涙ながらの懇願に、面倒臭いながらも仕方なく了承した良司は後悔することとなる。 「あんな未熟者に魔王を倒せるわけないじゃん・・・。」 勇者と魔王のあまりにも大きな力の格差に良司はそう愚痴るしかなかった。
24hポイント 4pt
小説 3,733 位 / 18,295件 ファンタジー 1,191 位 / 6,583件
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