しお

しお

9
BL 連載中 長編
魔力ゼロと判定され城から追い出された転移者・天城司。しかし全属性魔法という規格外の力が眠っていた。冷たく消えろと言った王子ライゼルが、なぜか司から離れられなくなっていく。
24h.ポイント 149pt
小説 8,312 位 / 226,884件 BL 1,593 位 / 31,135件
文字数 21,151 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.05.16
BL 連載中 長編
「好きだ」——先輩・瀬名柊吾に告白されてから、もう半年。 日向奏汰は今日もかわすことができなかった。 うるさい。気持ち悪い。近づくな。 そう言いながら、気づけば側にいる。 先輩のコーヒーの好みを覚えていて、傘を忘れたときに差し出してしまって—— 「迷惑です」と言いながら、手を振り払えない。 これは溺愛されて困っているだけの話のはずだった。 ——のはずだった、のに。
24h.ポイント 7pt
小説 37,331 位 / 226,884件 BL 9,920 位 / 31,135件
文字数 18,124 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.05.19
BL 連載中 長編
お姉ちゃんに毎日布教され続けた結果、乙女ゲームの全ルートを把握してしまった佐伯拓海26歳。 ある日気づいたら、そのゲームの世界の攻略対象・第二王子クライヴに転生していた。 しかも、ヒロイン枠に来たのはなぜか男だった。 俺、ノンケなんで。攻略される気は一切ないんで。 布教されたノンケが、今日も攻略から逃げ続ける。
24h.ポイント 149pt
小説 8,312 位 / 226,884件 BL 1,593 位 / 31,135件
文字数 20,385 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.05.26
BL 連載中 長編
冷血公爵と恐れられる貴族の御曹司エルヴィンに転生した。悪役らしく振る舞えば皆が去ってくれると思っていたのに誰も離れてくれない。新しく来た侍従のフィンは怯えるどころか真っ直ぐ俺を見てくる。これはどういうことだ。
24h.ポイント 85pt
小説 11,586 位 / 226,884件 BL 2,458 位 / 31,135件
文字数 18,892 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.05.30
BL 連載中 長編
出版社に勤める誠の隣席に配属された後輩の橘は正しいことしか言わない。仕事のミスも全て正確に指摘してくる。そんな橘が飲み会の帰りに言った。先輩のことが好きです。翌日も普通の顔で本気ですと言ってくる後輩に誠は困惑する。
24h.ポイント 7pt
小説 37,331 位 / 226,884件 BL 9,920 位 / 31,135件
文字数 15,498 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.05.30
BL 連載中 長編
大学二年の木村大地は普通に生きたいだけだった。しかし、後輩の宮本陸(腐男子)はBL漫画の読みすぎで日常のあらゆる出来事をBLフラグとして解釈してくる。百円ミスも更衣室のタイミングも雨の日の相合傘も全部フラグ。普通に生きたいだけなのに。
24h.ポイント 0pt
小説 226,884 位 / 226,884件 BL 31,135 位 / 31,135件
文字数 16,384 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.05.30
BL 連載中 長編
三年前に別れた元彼が今日から自分の部下になった。しかも本人はけろっとしていて普通に仕事をしている。引きずっているのは自分だけなのか。忘れたくて転職したのに同じ職場になるとは思わなかった。
24h.ポイント 28pt
小説 22,088 位 / 226,884件 BL 5,315 位 / 31,135件
文字数 15,493 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.05.30
ファンタジー 連載中 長編
候爵令嬢レティシアに転生した主人公。前世の記憶は弁護士。断罪まで三十日。積み上げられた十四の悪評を、証拠を使って一つずつ覆していく。最初から本気で嫌っていた四人の男たち——見張りの騎士、断罪を推進した王子、敵対する宰相の息子、悪評を広めた侯爵家の嫡男——が、いつの間にか変わっていく逆ハーレム×スカッと転生ファンタジー。
24h.ポイント 7pt
小説 37,331 位 / 226,884件 ファンタジー 5,640 位 / 52,755件
文字数 11,330 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.06.16
BL 連載中 長編 R15
目を覚ますと、数年後に処刑されるBLゲームの最悪な悪役貴族『エルヴィン』に転生していた! 破滅を避けるため、エルヴィンは決意する。「とにかくイケメンたちに関わらず、スンッと冷たく突き放して空気になろう」 生き残るために完璧な『塩対応』を貫きつつ、裏では彼らに気づかれないよう、ボロボロになりながら命がけでフラグをバキバキに折りまくるエルヴィン。本人は「よし、これで嫌われて遠ざけてもらえる」と思っていた。 だが、裏での健気な(保身のための)自己犠牲を、攻め候補たちに次々と目撃されてしまい――!? 「兄上、なぜ裏でそんなに傷ついているんですか……?」「エルヴィン様、僕のためにそこまで……もう絶対に離しません」 ドライに振る舞えば振る舞うほど、周囲の愛と執着がクソデカ大爆発!本人は1ミリも愛されていることに気づかない、勘違いだらけの激重逆ハーレム!
24h.ポイント 205pt
小説 6,779 位 / 226,884件 BL 1,250 位 / 31,135件
文字数 6,349 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.06.27
9