今戸日予

今戸日予

いまとてるよ、と読みます。風の吹くまま、気の向くまま、気長にやっていきます。よろしくお願いします
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ファンタジー 連載中 長編 R15
ダヴァガ王国の片田舎に住むフィロ・ゾーグモックは五歳で治癒力が発現し、王都にあるワウラ大聖堂での生活を強いられる。 幼いながらも見習い聖女として生活を送るようになるが、それは辛い日々の始まりだった。 それから十年の歳月を経て、フィロに危険が及ぼうとしていたが、タビッタ大神官の手によりワウラ大聖堂から逃がされる。 本来フィロの専属護衛になるはずだったボタリク・トヴィデと合流した後、ダヴァガ王国から出国する。 そして国外へ出て、行方知れずになっているフィロの両親捜しの旅が始まった。 フィロはボタリクの妹になって「リタ・トヴィデ」と偽り、隣国のニウネンジュ国から訪ね歩くが、そう簡単に両親の情報を得る事は出来ない。 ※AIのサポート(作中に出て来る絵本のタイトル)有
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小説 224,768 位 / 224,768件 ファンタジー 52,143 位 / 52,143件
文字数 368,433 最終更新日 2026.06.17 登録日 2025.12.16
絵本 完結 ショートショート
『つきのしずくと リューニャと いのりのうた』 月の光(霊気)を集める癒し手と、精霊族の少女リューニャの交流を描く物語。 『こもれびの もりで まほうの おてて』 森の中で出会った獣人族の子供を、癒し手が優しく癒やす様子を描いた物語。 『つきの よるにだけ ひらく まち』 夜行性の種族たちが暮らす、不思議な光に包まれた獣人の都の物語。 『せいじゃさまと けがれた おおかみ』 人々に恐れられる獣人の王(狼)の傷を、勇気を持って癒やす癒し手の姿を描いた、差別や和解についての少し深い物語。 『だいしぜんと せいなる いのちの ゆりかご』 霊気の源である大自然の美しさと、それを守る精霊族と癒し手の役割を描いた物語。 ※上記をAIに提示してもらい、タイトルのみ本編(自作)に出していたのですが、勿体無く思ったので作品化しました。
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小説 224,768 位 / 224,768件 絵本 1,022 位 / 1,022件
文字数 3,673 最終更新日 2026.06.06 登録日 2026.06.06
恋愛 完結 長編 R18
セレスティーヌはロジャー・グラハム侯爵と政略結婚をする事となった。 挙式当日、式場ではなく侯爵邸にいて契約書を前にしていたが、ロジャーは愛人のクロエと共にいて「君を愛することはない」と言い放った。 セレスティーヌは「分かりました。それならば、お互い好きにいたしましょう」と容認し、ロジャーの許可を得て契約書にその条項を付け足し、二人がイチャついている間に他にも条項を付け足した。 政略結婚であってもロジャーと愛し合えればと思っていたセレスティーヌは失望し、案内された部屋の粗末さから益々嫌気が差し、契約書に足した条項である「愛人可」を利用して、ロジャーの護衛の中から相手を選ぶ事にする。 そして侯爵家騎士団兵舎へ行き、ヴォルフ・エンドリヒに目を付け、一夜の相手になるように命令した。 それ以来、ヴォルフが愛人となって情を交わし続ける事となり……。 ※AIのサポート(主に名詞)有
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小説 39,147 位 / 224,768件 恋愛 17,001 位 / 65,468件
文字数 119,658 最終更新日 2026.04.14 登録日 2026.03.05
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