隣の部屋から聞こえる、幼馴染の裏切り喘ぎ~清純だったはずの彼女が、獣のような先輩に中まで汚される音を聴きながら~
「私たちは、ずっと一緒だよね……拓」
そう言って笑っていた、純白の幼馴染・陽菜。
二十年、温室で大切に守り抜いてきた彼女という名の「聖域」は、一人の男によって無残にも踏みにじられた。
サークルの主将・本田。
狡猾で暴力的な彼に弱みを握られた陽菜は、僕には見せたこともない雌の顔で、男の欲望に沈んでいく。
そして、ある夜。
僕は壁一枚隔てた隣の部屋で、その「音」を聴くことになった。
壁越しに響く、肉と肉がぶつかり合う卑猥な音。
「拓よりも、本田さんの方がすごい……っ」
理性を失い、本田の種を欲しがって絶叫する陽菜。
絶望に打ちひしがれながらも、僕の身体はその汚辱の音に、最悪の興奮を覚えていた。
そう言って笑っていた、純白の幼馴染・陽菜。
二十年、温室で大切に守り抜いてきた彼女という名の「聖域」は、一人の男によって無残にも踏みにじられた。
サークルの主将・本田。
狡猾で暴力的な彼に弱みを握られた陽菜は、僕には見せたこともない雌の顔で、男の欲望に沈んでいく。
そして、ある夜。
僕は壁一枚隔てた隣の部屋で、その「音」を聴くことになった。
壁越しに響く、肉と肉がぶつかり合う卑猥な音。
「拓よりも、本田さんの方がすごい……っ」
理性を失い、本田の種を欲しがって絶叫する陽菜。
絶望に打ちひしがれながらも、僕の身体はその汚辱の音に、最悪の興奮を覚えていた。
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