【短編集】 お前といると正気じゃいられないと抱き潰された夜
シェリアが六歳の頃、一目惚れした人は、十一歳年上の第二皇子兼騎士団長のヴォルフ。会う度に愛を伝えるが、子ども扱いされるばかり。辺境地に行くことになったヴォルフに、最後の告白をすることに決めたシェリア。十年間の片想いの結末は如何に。(ゆるゆるの設定です。)
短編三話をまとめました。
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レナリアとジークフリードの更新待つ間、他のを読ませてもらっているところです。どれも描写が濃く溺愛が良きですね。こちらは年の差大きいですが、しかしヴォルフはよく27歳まで耐えましたね。ジーク並の鋼のメンタルに驚いてます。
ご感想ありがとうございます❣️
イケメンを妖精さんにしそうでしない設定が大好きなのです🤭
特にヴォルフは好きなキャラです
気に入っていただけたようで、大変嬉しい思います
また、更新待ちの間にお読みいただけたこともありがたくて、嬉しいです😆
今後とも、よろしくお願い申し上げます✨
コメントありがとうございます。😊
細かいところまでお読みいただき、ありがとうございます。
まさに仰る通りでした…😱
六歳の女の子なら、はっきりお喋りしますよね。
やらかしました…😰
出会ってからの月日とお話の設定が変わってくるので、これについてはこのままとさせてください。🙇♀️
池に落ちたのと運命の王子様に出会ったから、ということで…←無理がありますが。
今後は充分注意して書きたいと思います。
また何か発見したら教えていただけますと幸いです。
貴重な時間を割いて、コメントくださいまして、ありがとうございます。
これからも、何卒よろしくお願い申し上げます。🙏
とりあえず完結した作品全部読みましたが
他と違う雰囲気❓で
楽しく読ませていただいています🙂✨
ワールドに沼りそう…💖
コメントありがとうございます。
そして、全部お読みいただき、ありがとうございます。😳
ご都合主義満載ですが、くすっと笑えたり、そういうことかーと思っていただけましたら幸いです。
連載中のものもありますので、よろしければご覧ください。
ありがとうございます。😊💗