そんな裏設定知らないよ!? ~脇役だったはずの僕と悪役令嬢と~
長く続いた闘病生活の末、僕は自分自身気付かないままその生を終えていた。そして前世の記憶を持ったまま、異世界へと転生した。よちよちと歩き、美少女メイドとの触れ合いを楽しんでいる折に僕は気付く。
あれ、ここゲームの世界じゃない……? え、僕ってすぐに死ぬ脇役じゃない? でもそんなの関係ねぇ! あの憧れの悪役令嬢がこの学園都市にいるんだ、頑張ってお近付きになって、アンヌを悪役令嬢にならないように育て直してあげなければ!! そして正統派ヒロインとして勇者と幸せになるよう導いてあげよう!!!
え? 王家の血筋!? 両親がロミジュリ!!? 大精霊との契約が何だって!!!?
そんな裏設定知らないよ!?
本作品は小説家になろうにて連載・完結したものに若干の加筆修正をした内容となっております。
結局ドラゴンはリューが好きなの?それともスタニィが好きなの?
同じ魂としても別存在だと私的には思うんだけど、ドラゴンが一途であるという設定とか、転生の話とかから感じるのはスタニィが好きなんだよね?という気分
私的な感想としてだけど、別にスタニィが好きなままでもいいんだけどしっかりとリューとは別存在として扱ってそれでもリューが好きだという、そういうちゃんとした区別をしていない感じがしてモヤモヤする、こいつリューのこと見てないよねって気分でした
割と好きなんだけどドラゴンの娘あたりの心情を少し掘り下げて欲しいと言う気持ち?
私的な意見としてはこれだと、リューが好きと言うより前々世の男が好きなイメージ、ドラゴンは一途でっていう設定あたりからもなんだか好きな人の転生だから好きという風にしか見えなくて、そこのあたりの気持ちの整理や変化をしっかりと掘り下げて欲しい
リューと前世は同じ魂でも違う存在だと私的には思うのでそういう感情で正妻になるとするなら、はっきりと気にくわないという思いを持ってしまう
気になる点がいくつか。
精神年齢20半ばにもなるのにダンジョンにいたあからさまに怪しい人とホイホイ契約するって警戒心なさすぎで…
落ち着きもないし、なんでもかんでも表情出すぎでアンヌに誤解されて余計な軋轢生むし…
アンヌと勇者の再教育しなきゃって何年いい続けてるの?5歳で知り合って入学する前年でも同じこと言ってるけど…
いつになったら再教育始めるの?
アンヌと勇者を結婚させたいのに、なんでわざわざ朝練にヒロイン参加させて勇者と接点増やしてるの?矛盾してません?
もう一つ、最後あたりで色んなキャラとSEXして嫁にするってのは完全にいらなかった気がする
妹とドラゴンだけならまだしも巫女、妹の側仕え、魔王とSEXして愛人やらにする意味が見出せないなぁ。
中途半端に出てきてキャラを掘り下げずに適当にSEX。嫁。愛人。女なら誰でもいいからハーレム入れようって感じだったからちょっと残念に感じた。
無理にエロ要素入れようとしなくても面白くて良かったのに勿体ない!
面白かった。
けど1つ疑問が。
なぜケイオスワールドではリュドヴィックが死ぬ設定だったのか?
精霊が見せた夢なのであれば、マクシムが主人公でリュドヴィックが脇役というのが違和感があります。
何か理由があってそうしていたのでしょうけど、その理由が語られてないように見えたので。
(もし説明済みでしたらごめんなさい。)
冒頭を回収したので一息......
登場人物それぞれにしっかりと個性や役割があり読んでいて楽しかったです。
今後シリアス展開?になっていきそうな予感が...
悲惨な最期は迎えないでほしいっ!!!
三章まで読んだので記念パピコ(^ω^)っ🍦
すみません笑笑
いや、俺が読んだことのあるものと名前が被ってたりしてて、それが結構多かったからネタで言ってみたんですけど、まさか、真面目に返されるとは思ってませんでした笑笑
小説の名前なんて被るのが当たり前ですから気にしなくて大丈夫です。
というより、この話すごく読みやすくて面白かったです。
笑笑
読みやすいです。頑張ってください。
下で出てる凄すぎとかいう作品とはジャンルも話の内容も全くかぶってないと
思います。まあ読みにくくて最初の数話で挫折しましたがw
ステマでもしたくて名前出してるだけに思えますが
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