婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
あなたにおすすめの小説
夫と息子に捨てられたので、全部置いて出て行きます。明日から、タオルがなくても知りません。
夢窓(ゆめまど)
恋愛
夫と息子に裏切られ、すべてを奪われた女は、何も言わずに家を出た。
「どうせ戻ってくる」
そう思っていた男たちの生活は、あっけなく崩壊する。
食事も、金も、信用も失い、
やがて男は罪に落ち、息子は孤独の中で知る。
――母がいた日常は、当たり前ではなかった。
後悔しても、もう遅い。
無実の罪で謹慎中ですが、静かな暮らしが快適なので戻る気はありません
けろ
恋愛
王太子妃候補だった伯爵令嬢エレシア・ヴァレンティスは、ある日突然、身に覚えのない疑いをかけられ、婚約破棄と無期限謹慎を言い渡される。
外出禁止。職務停止。干渉禁止。
誰がどう見ても理不尽な処分――のはずだった。
けれどエレシアは、その命令を前にして気づいてしまう。
誰にも呼ばれない。誰にも期待されない。誰にも干渉されない。
それは、前世で決して手に入らなかった“静かな時間”そのものだと。
こうして始まった、誰にも邪魔されない穏やかな謹慎生活。
一方その頃、彼女を切り捨てた王城では、思わぬ方向へ事態が転がり始めて――?
これは、無実の罪で閉じ込められた令嬢が、皮肉にも理想の生活を手に入れてしまう物語。
叫ばず、争わず、ただ静かに距離を取ることで完成する、異色の婚約破棄ざまぁです。
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。
秋月一花
恋愛
「お前はいつものろまで、クズで、私の引き立て役なのよ、お姉様」
私を蔑む視線を向けて、双子の妹がそう言った。
「本当、お前と違ってジュリーは賢くて、裁縫も刺繍も天才的だよ」
愛しそうな表情を浮かべて、妹を抱きしめるお父様。
「――あなたは、この家に要らないのよ」
扇子で私の頬を叩くお母様。
……そんなに私のことが嫌いなら、消えることを選びます。
消えた先で、私は『愛』を知ることが出来た。
白い結婚から三年。「健気な妻」を止めて離縁したら、前夫が追いかけてきました
たると
恋愛
実家の膨大な借金を肩代わりしてもらう条件で、名門・ランドール伯爵家の長男、アルフレッドに嫁いだ男爵令嬢のエリッサ。
それは、愛のない「白い結婚」だった。
アルフレッドは初夜からエリッサを無視し、公然と愛人を囲った。
それでも、エリッサは健気に微笑み続けた。
朝食の献立を考え、彼の執務室にハーブティーを運び、冷たくあしらわれても献身的に尽くした。
しかし、ついに心の糸が切れる日が来た。
「離縁届です。契約期間は満了しました。私は明日、この屋敷を出ます」
エリッサは下町で自立した生活を始める。
一方のアルフレッドは己の過ちを悔い、なりふり構わぬ猛追を始めた。
愛人を連れて帰ってきた翌朝、名前すら呼ばれなかった私のもとに王太子殿下が迎えに来ました 〜三年間冷遇された妻、今は毎日名前を呼ばれています〜
まさき
恋愛
侯爵家に嫁いで三年。
夫に名前を呼ばれたことは、一度もなかった。
社交の場ではただ隣に立つだけ。
屋敷では「妻」としてすら扱われない。
それでも、いつかは振り向いてもらえると信じていた。
――けれど、その期待はあっさりと壊れる。
夫が愛人を伴って帰宅した、その翌朝。
私は離縁状を残し、静かに屋敷を出た。
引き止める者は、誰もいない。
これで、すべて終わったはずだった――
けれどその日、私のもとに現れたのは王太子殿下。
「やっと手放してくれたか。三年も待たされました」
幼い頃から、ただ一人。
私の名前を呼び続けてくれた人。
「――アリシア」
その一言で、凍りついていた心がほどけていく。
一方、私を軽んじ続けた元夫は、
“失ってはいけないもの”を手放したことに、まだ気づいていない。
これは、三年間名前を呼ばれなかった私――アリシアが、
本当の居場所と愛を取り戻す物語。
知らないうちに離婚されていた男爵令嬢は実家に帰ることにしました【完結】
星森 永羽(ほしもりとわ)
恋愛
結婚して1年。
元・貴族令嬢エヴェリナは、平民商人の夫にこき使われ、自分の時間すら奪われていた。
久しぶりの自由時間を楽しんで帰宅すると、門番が立ち塞がり──
「ここより先には立ち入れません」
夫が勝手に離婚届を偽造し、彼女を家から追放した。
さらに「不貞の証拠」として、エヴェリナのサインを悪用した偽装契約書まで作成。
名誉を守るため裁判へ挑むが、そこで明らかになったのは──
⚠️ 本作は AI の生成した文章を一部に使っています。ご都合主義です。
家に帰ったら、妻は冷たくなっていた。突然シングルファザーになった勇者パーティーの治癒師は家族を修復したい
八朔バニラ
ファンタジー
勇者パーティーに所属し、魔王討伐した治癒師(ヒーラー)のゼノスは街の人々の歓声に包まれながら、3年ぶりに家に帰った。家族が出迎えてくれると思ったが、誰も出迎えてくれない。ゼノスは不満に思いながら家に入ると、妻の身体は冷たくなっていた。15歳の長男ルミナスはゼノスの代わりに一家の柱として妹を守り抜き、父に深い拒絶のこもった瞳を向けていた。そして、8歳の長女ミリアは父の顔も忘れていた。
ゼノスは決意する。英雄の肩書きを捨て、一人の不器用な父親として、バラバラになった家族の心を繋ぎ合わせることを。
これは世界最強の治癒師が家族を修復する物語である。
腐ってる~(≧∇≦)私は貴腐人では無いはず
なのに。コレはコレで(゜∇^d)!!良い
と思った自分を殴りたい。
殴らないで( ´艸`)
まぁ、腐ってるか腐ってないかと言えば腐ってるから(笑)
でも、無理は禁物ですぞ(∩´∀`∩)
お疲れ様です!
裏は色々濃すぎますね~
ままたちは:(´◦ω◦`):ガクブルだし、
兄たちはちっとも風味じゃないし(´-ω-`)
エリーゼちゃん、小さい時のがやらかしてるじゃん( ー́∀ー̀ )
仁王立ちのぱぱはどう出るのかな?
エリーゼちゃんは情報のみが先に来てる状態なんだと思うわ(´θ`llll)
中の人の感情的な記憶が不完全な感じですね。
家族の中で1番の良心派はトールお兄様だと思ってる(笑)
キャスバルはダメだ!名前のせいか!ちくしょう!(T_T)
退会済ユーザのコメントです
そうですね(´θ`llll)
めっさ、入って………いや、言うまい……
あの幼女、オカシイですからorz
おい、兄ちゃん!鍵かけろや!この一件が、全ての始まりの様な?気がするんですけど?!
ほら、自分で扉の開け閉めは基本的にしない人達ですから(≧▽≦)
開けっぱなんですよ(笑)きっと
うをををををいっっ!?
いやワタクシ貴腐人歴も長いのでこういう展開自体はばっちこーい!! ではあるんですがっっ!!
おおおおおじょうさまぁぁぁ!!(ムンク顔)
ヤラカシてらっしゃるぅぅぅ!!!
過去、こうして無意識にヤラカシ遊ばしちゃってた事の幾つかは、そのまま忘れちゃってて欲しいですネー。
あはははは(≧▽≦)
細かい事は流石に忘れちゃってますが、大まかな事は覚えてたりしますよ。
エリーゼ様はね(笑)
優しいエリーゼちゃんは、お兄様達の為にきっとタップリ潤う何かを開発して、色んな方面の方々に喜ばれたら事でしょう。
エリーゼちゃんは、可愛くて賢くて優しい良い子だから^^
うん……(・ω・)?どうなのかな?
まぁ、色々ですよ(笑)
良妻賢母なお母様と思いきや貴族の女性としての顔がでたとたん恐ろしい位智謀を張り巡らすとはそれだけお怒りなんですね。
そんなお母様を娶ったお父様もすごい人ですね!
あの2人は相思相愛なのです。
(*´▽`*)
お母様は、元から婚約者なぞいなくて(能力が高いので、女性側に選択権がある一族)
お父様も元から婚約者がいない(あっこの家が中々大変なので15才位で相手を見つけるのです。)
2人は学園で出会い、あっという間に婚約して卒業してすぐに結婚した熱々カップルです。
同学年に国王夫妻もいました。
学園は王道の全寮制ですよ(笑)乙女ゲームの鉄板でしたね。
とてもシリアスで良いお話なのに、『シルヴァニア・ファミリー』で某ウサギやリスのお母さん達が無双してるシーンが脳内でw
『シルヴァニア家』ではなんとも思わなかったのに、『ファミリー』となった瞬間の脱力感が凄かったですw
作者さまが気付いていてわざとなのか偶然なのかはわかりませんが、シリアス過ぎない感じで逆に良い味を出しているのでぜひともこのまま書き続けてほしいです
お母様の最初の設定では、帝国貴族としか決まってませんでした。
(T_T)
ですが実家情報が降ってきたおり、様々な情報が………
古く長い一族ゆえの、風習や考え方等……
手が付けられません!
ファミリーの設定になった瞬間、私も想像しツッコミました。
抵抗は出来ませんでした。
お母様…思ってた以上にこわかった(((;゚д゚;)))
本格派だった(笑)
でもお母様も王妃様もかっこよかった( *´艸`)
こりゃ作者様もキャラの走行阻止できないわ(笑)
でも走ってるキャラの皆様は魅力的で好きです( *´艸`)
お母様、おっかないですよ……
(´θ`llll)
でも頼りがいがあって好きなんですけどね、絶対敵にしたらダメな人過ぎて……
遠くから眺めるのが精一杯です。
裏話を見に来てびっくりです。
国の闇は深い・・・
おっと誰かきみたいだ。
んっ?あ゛ーーーーーーー!
うん……(´θ`llll)
裏のガチ感が、ザマァとかじゃないじゃん……って引くレベルの闇だった。
帝国と王国の暗部を密かに守る女達…
こ、怖ぁぁぁ。
でも恰好良い。ヴィランスの魅力ですねぇ。
それと。物書きをしているとたま〜に、キャラが走る(書き手の思ってもみない行動を取る)時が有りますが。
この作品もそうですか?
走ってます(T_T)
割と早い段階で、走り出しました。
滅茶苦茶です。
お母様の暴走振りとか、辛かったです。
(;゚д゚)本編の時間取られて!
最初の設定とか、見ると悲しくなる……お母様、ユルフワ系女子だったのに………
めちゃめちゃ真っ黒様やんけ!
見た目だけユルフワ系とか、怖すぎるわ!
いや、ちょっと猫目だけど……
とにかく、読んで下さりありがとうございました\(^o^)/