『収納』は異世界最強です 正直すまんかったと思ってる
「ようこそおいでくださいました。勇者さま」
そんな言葉から始まった異世界召喚。
呼び出された他の勇者は複数の<スキル>を持っているはずなのに俺は収納スキル一つだけ!?
そんなふざけた事になったうえ俺たちを呼び出した国はなんだか色々とヤバそう!
このままじゃ俺は殺されてしまう。そうなる前にこの国から逃げ出さないといけない。
勇者なら全員が使える収納スキルのみしか使うことのできない勇者の出来損ないと呼ばれた男が収納スキルで無双して世界を旅する物語(予定
私のメンタルは金魚掬いのポイと同じ脆さなので感想を送っていただける際は語調が強くないと嬉しく思います。
ただそれでも初心者故、度々間違えることがあるとは思いますので感想にて教えていただけるとありがたいです。
他にも今後の進展や投稿済みの箇所でこうしたほうがいいと思われた方がいらっしゃったら感想にて待ってます。
なお、書籍化に伴い内容の齟齬がありますがご了承ください。
そんな言葉から始まった異世界召喚。
呼び出された他の勇者は複数の<スキル>を持っているはずなのに俺は収納スキル一つだけ!?
そんなふざけた事になったうえ俺たちを呼び出した国はなんだか色々とヤバそう!
このままじゃ俺は殺されてしまう。そうなる前にこの国から逃げ出さないといけない。
勇者なら全員が使える収納スキルのみしか使うことのできない勇者の出来損ないと呼ばれた男が収納スキルで無双して世界を旅する物語(予定
私のメンタルは金魚掬いのポイと同じ脆さなので感想を送っていただける際は語調が強くないと嬉しく思います。
ただそれでも初心者故、度々間違えることがあるとは思いますので感想にて教えていただけるとありがたいです。
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気づいてはいますが、年齢的にイリンのことを恋愛対象として見れないため、彼女の恋心には応えるつもりは今のところありません。
自分の常識が世界共通とは限らないという、いい見本ですね。
自分の常識も他人にとっては非常識になる事があるのでみなさん気をつけましょう!
前は頻繁に「脳内図書館が云々」と言って、様々な情報を既に知ってるような態度でしたけど、
最近は知らないことわからないこと、調べないことが多すぎますね。
異世界に来て2ヶ月?3ヶ月?
しかもほとんど城住まいで、市井のことは知らないでしょう。
情報を軽視しすぎじゃないですか。
それは主人公の心情の変化があったからですね。せっかくの異世界に来たんだから楽しもうと、与えられた知識に頼ってばかりではなく自分で知っていこうと思った結果です。
甘く見ているとか慢心していると言われてしまえばそれまでですが。
ああ、そういう考えもありでしたね。ちょっと書き加えておきます。
もうイリンと結婚しちゃえ
ま、まだ成人してませんから……。
そうですね。まあ味方以外からすれば害悪以外の何ものでもないのでしょうけどw
冷静に考えたら生き残るためだったとしても平然とこれをやってのけた主人公なかなかのたまだなw
主人公は血の正体とかなんで荒れてるのかなどの裏事情を知っているので、不快ではあったものの特にダメージはないです。
けれど、作中には書いてありませんが主人公は永岡少年を貼り付けた事で地下通路で吐いています。吐いたものは回収していますが。
セリオスの幕、最初の方一人称がばらばらです
私なのか俺なのか
すみませんでした。「俺」に直しておきました
うーむ、このセリオスの閑話、裏話にあまりなってないね。
強いて言えば、2人がセリオスに黙って出発したことだけだから、読まなくてもいいレベルですね。
まあ裏話というかセリオス視点の悪魔戦まとめみたいなものです。
まあ主人公も半端とはいえ勇者として呼ばれて、訓練でも他の勇者達と対等にやってこれたうえ、ここまで順調に来れたので調子にのってたんですよ。
7
楽んんだけど
楽なんだけど
報告ありがたいのですが、何話のどの辺りでしょうか?
うーん、厳重警備の城からでも自由に脱出できてしまう地下潜航能力があるのに、
なんでわざわざこの糞国の架空部署を名乗って通過しようとしたのか
なんでわざわざ城内の重要秘密である勇者死亡を警備兵に知らせてしまったのか、
さっぱりわかりませんが。。。
そんなの、短時間でバレるし、バレたらそれが逃亡勇者だとバレるでしょう。
普通に、民家の倉庫や馬房に入り込んで、そこから地下掘って国境越えたほうが楽だしバレないでしょう。
そしてここに来てまだ、「自分は仲間を殺して逃げた」とか言ってるし。
拉致誘拐したうえに殺しをさせようとする国や、それに唯々諾々と従って勇者やろうとする人達や、
スキルが無いからと馬鹿にして火球まで打ち込んでくるクズ少年は、全員敵でしょう。
良いスキルを得て、良い待遇与えられて勘違いしちゃった餓鬼は、別に仲間じゃない。
敵の巣である城や国から逃げるのは当たり前だし、生き残る最低条件でしょう。
王国は国の外周を巨大な壁で囲っていて、外から進入できないように空と地下にも伸びている結界が張られています。
主人公はその結界がどの程度張られていて、どんな効果が付いているのかわからないので万が一にも触れることがないように門から通る選択をしました。
そして門を通った後は王国の連中は簡単に手出しができなくなるだろうから王国を脱出した後ならバレてもいいと思っています。
すみません。どこかで書いたと思ったんですが勘違いせてたみたいですね。
たとえ相手が犯罪者で、生き残るためだったとしても、人を殺してしまったことを悔やみ続ける人はいます。要は個人の考え方次第なので、「主人公はそうなんだ」と納得していただければなと思います。
襲撃犯に収納でどう立ち回るかですね。地面に生き埋めくらいしか思い付かない。相手の魔法攻撃とか収納して取り出して返す方法とか可能でしたっけ?
可能です。<収納>されたものはエネルギーも一緒に保存されます。あくまでも、エネルギーを理解して一緒に<収納>することを認識していないとできませんが。
自戒・・・人を信じられなくなるより、人を信じて傷つけられる方がましなんだよ。
これが日本人的な考え方なのかなぁ?
色々とあったけどやっと本当の意味で前に進めるね(*^-^*)
日本人だからというよりは個人の感じ方でしょうね。まあ日本人はネガティブな性格の人が多いので他人を信じられない人って結構いると思いますよ。あくまでも作者個人の見解ですが。
これからは主人公は頑張っていくはずなので応援よろしくお願いします。
ここに来るまでちょっとグダグダしすぎたかな?と思っているのですが、そう言っていただけると嬉しいです。
これからも主人公共々頑張ります!
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でも、さすがに縫い付けてる内容(理由・場所)はキツイかな。
振り返ると居るってオバケか何かかな?
実際に一緒に居てみれば気にいるかもしれませんよ?(震え声
まあ、書いた本人なのですが、私はいらないですね(´д`)
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