転生赤ちゃんカティは諜報活動しています そして鬼畜な父に溺愛されているようです
シリアスもありますが、コメディよりです(*´▽`*)。
*作者の勝手なルール、世界観のお話です。突っ込みどころ満載でしょうが、笑ってお流しください(´▽`)
*話の中で急な暴力表現など出てくる場合があります。襲撃や尋問っぽい話の時にはご注意ください!
《2023.10月末にレジーナブックス様から書籍を出していただけることになりました(*´▽`*)
規定により非公開になるお話もあります。気になる方はお早めにお読みください! これまで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!》
1巻分
カティぐち探検隊、
懐かしい←年齢ばれる
今の子知らないだろうな~
今考えたらあれ
フィクションなのか、
ドキュメントなのかわからんし、
でも観てワクワクした。
この作品もそんなワクワク感があるから、
今後楽しみ。
カティの周りをドーム状に水の塊で覆い、その中に魚を泳がせたってところですが。
水族館よりも、何年か前に蜷川実花さんが、金魚をモチーフにしたアクアリウムの映像を少し思い出してしまいました。
綺麗だったでしょうね。
とう様のカティについての分析、きっとその通りなのだろうと。
とう様と優しい人たちに囲まれてこのまま行けたらいいのでしょうけど、第三王子に見られちゃいました。
どんどん秘密の共有者が増えていきますね。
エドヴァルド様
まず宰相補佐もう一人如何ですか?
自覚無しの寵愛カティに会う時間が増えますよ(笑)
もうカティが人と仲良くするのは嫌なのね~^^;
それにしてもげそ天落とした涙がいい作用してお祭り行けて良かったねカティ🎆
和んで癒やされてます(*^^)
癒されるのわかります。小さい手で色々としてくれたら可愛くて仕方ないです。
執着だなんて自分で言ってますけど、これまで諦めていた持つことが出来なかった存在で、もう手放したくないってことなんだろうか。もちろんカティの存在自体が愛おしいからだとは思いますけど。
嫁には出さん!って感じになりそうです。義理ですが一人っ子ですしね。
紫の上。カティはかなりイメージと違いますけど、そんな感じになるのなら応援します。
お?お?
遠い将来に恋愛もタグに、カティの婿になる人は父エドヴァルドという山を越えなきゃならないから
大変やな~と呑気に思ってたけど、え、紫の上化の可能性も…?(;゚д゚)ゴクリ
というか、エドさんの性格で恋愛…できるのだろうか(笑)???
こんばんは!
じいじ、本当に良かったぁ~(*T^T)
お父様にも許されて、カティちゃんの側で再就職もでき、人間らしい生活が出来そうで良かった!
カティちゃんには時々「じいじっ」って呼ばせてあげて下さいね!
宜しくお願い致します。
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