転生赤ちゃんカティは諜報活動しています そして鬼畜な父に溺愛されているようです
シリアスもありますが、コメディよりです(*´▽`*)。
*作者の勝手なルール、世界観のお話です。突っ込みどころ満載でしょうが、笑ってお流しください(´▽`)
*話の中で急な暴力表現など出てくる場合があります。襲撃や尋問っぽい話の時にはご注意ください!
《2023.10月末にレジーナブックス様から書籍を出していただけることになりました(*´▽`*)
規定により非公開になるお話もあります。気になる方はお早めにお読みください! これまで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!》
1巻分
【妄想】
王女との面会の巻
王女「まぁ!可愛らしいですわ!(手懐けるなんて簡単よ)」
カティ『あ〜?(さて、イヤイヤ期の幼児舐めんな!)』
王女が持ってきたぬいぐるみを手渡そうとするが、、、
カティ『やっ!(そっぽむいて)てぃっ!』
叩き落とす!(ドヤ顔)
王女が抱きたいと手をひろげるが、、、
いこうかな?と見せかけてのぷいっとな、
父の胸に顔を埋めてイヤイヤする
レオとミンミは俯き肩を震わせ笑うのを堪えている
カティ『マ〜マ!』
おもわせぶりだよ!カティ(笑)
王女「まぁ、あたくし?」
と、近寄ろうとするも、、、
ところがどっこい!
振り返り
ミンミに手を伸ばし
カティ『ミンミマ〜マ〜!』
と抱くのを要求
カティ『レオパッパー』
と、2人に抱っこを要求するのだった。
カティ『とうたま!』
と父にも抱っこを要求!
傍から見ると
レオとミンミと父にかわりばんこに抱っこされ
喜ぶ幼児と
ポツンと王女
の図が出来上がったのである、、
王女のお付もどうしてよいのかわからない、、
王女心の声は、、
なんなの?なんなのよ?何を見せられてるの?
あたくしは王女よ!
なぜ?
キィー!
と、思ったとかどうかは、、わからないが、
カティの勝ち、圧勝である(笑)
お粗末(笑)
愛読者の気持ちです。。。
赤ちゃん 実は中身は…なのでエルヴァルドと歳が近い!
其れも 文明の進んだ社会の女の子なのでかなり冷徹宰相さんとも合ってる感じがする
幼児に成長すると今の型の諜報部員は無理だけど 違う型の社会貢献案は出来そうだから「恋愛?」タグ有りなので 第二章?別小説?どんなかたちでも良いから「その後」のお二人さんを読みたいな〜!!
エルヴァルド完全に癒やしになってるし気持ち的に好きですよね?
見掛けは赤ちゃんだけど…
確かに『少しお利口では無い』の『少し』が段々と取れていっているようで。
この度の杖から出た光。とう様の様子からなんだか癒し系のような気がします。
とう様、得難いって言ってますよ。溺愛タグ、ついていたかなぁ。そんな感じになってきました。頭頂部や額にチュって可愛いなぁって気持ちからですよね。
お利口さんでは無いカティが無自覚にやらかして、それを守ろうとするとう様の図が見える気がする。
更新を楽しみにしています。
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