思い上がりの勇者パーティーに女神の裁きを
私、 ルナマリアは 思い上がった勇者パーティーから追放されたので、 女神の裁きを 実行することにしました。
これからも私は、 女神の代行者として 道を踏み外した勇者パーティーを裁いていきます。
伏線のはずがネタバレになってしまっています。 さりげなく伏線を張ることができません。 それでもよければお楽しみください。
これからも私は、 女神の代行者として 道を踏み外した勇者パーティーを裁いていきます。
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ようやく最新話まで読ませて頂きました。
すでにカンストは蘇っていたのかな?
出てくる勇者にまともな人物がいない………
マチルダが1番哀れに思いました。
(まさに血の涙で)
お菓子好きのちょっと抜けてる聖女の性格が好きです。
(*´ω`*)
続きも楽しみにしてます!
誤字報告
閑話憎しみの聖女で
「そのうちが何者かに反応して」
「その血が何者かに反応して」
ではないでしょうか?
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ゲスエルフはあくまでもチャラ男アルフレッドのことです
エルフ=ゲスとは思ってませんのでご安心ください( ´ ▽ ` )本来は誇り高い一族だと思ってます
聖女エリーゼの顔色が変わるのが楽しみです( ^ω^ )
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No. 10の話し、作者さんなりの伏線なのだろうか?
率直に申し上げて、更新の為に思いついた事を書いたように感じられ、意図がわからない。
無理に更新せず、自分の中で整理する時間をとられてはどうだろうか。
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