美少年(腐)の僕は、イケメンかつ絶倫巨根を所望する
ーーーユーリは美少年だった。
しかしその中身は、無類のイケメン好き かつ 犯され願望があるド変態(腐)である。幼少期に同じく腐女子の姉と結んだ同盟により、王道学園※十八禁を目指し奮闘するものの、なかなか挿入まで至らない悶々とした日々を過ごしていた。
「あーもうっ、はやくイケメンで絶倫の巨根に、お尻の孔をぐちゅぐちゅになるまで犯されたーーい!」
ユーリの願いが叶う日は来るのだろうか?乞うご期待!
見た目は超絶美少年な主人公が、欲求不満な身体を持て余しつつ、選りすぐりのイケメンをハニトラで誘惑しようと奮闘します!
(ビッチな彼には複数のターゲットがいますが、本編中に本番があるのは一人のみです/番外編予定あり)
※予告なしにR18表現が入ります。
※表紙絵はTwitterで遊んだ時のものです。今のところ本編で表紙の格好はしていません!笑
しかしその中身は、無類のイケメン好き かつ 犯され願望があるド変態(腐)である。幼少期に同じく腐女子の姉と結んだ同盟により、王道学園※十八禁を目指し奮闘するものの、なかなか挿入まで至らない悶々とした日々を過ごしていた。
「あーもうっ、はやくイケメンで絶倫の巨根に、お尻の孔をぐちゅぐちゅになるまで犯されたーーい!」
ユーリの願いが叶う日は来るのだろうか?乞うご期待!
見た目は超絶美少年な主人公が、欲求不満な身体を持て余しつつ、選りすぐりのイケメンをハニトラで誘惑しようと奮闘します!
(ビッチな彼には複数のターゲットがいますが、本編中に本番があるのは一人のみです/番外編予定あり)
※予告なしにR18表現が入ります。
※表紙絵はTwitterで遊んだ時のものです。今のところ本編で表紙の格好はしていません!笑
あなたにおすすめの小説
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
【完結】イケメンのクラスメイトと二人組になったらめちゃくちゃ執着されてた
「はい、じゃあ二人組作って」──あまり人付き合いが得意ではない夏稀(なつき)にとってそれは地獄の言葉。
けれど高校ではちがう。なぜなら新しくできた友達と『二人組』協定を結んだから。
もう二人組なんて怖くないと思っていた矢先、その友達が風邪で欠席。
ほかに組む相手が見つからず、先生と組むことも覚悟する夏稀だったが、そこで声をかけてきたのは美形の転校生──緒川聖夜(おがわ・きよや)だった。
「俺と二人組にならない?」
その一言をきっかけに聖夜は夏稀との距離を急速に縮めてきて──。
執着美形攻め×平凡受けのちょっと不穏な学園BL。
約九万字、全三十話+αの物語です。
【悲報】僕の尊敬するアルファ教師がオメガだとバレて学園の「性教材」にされるらしい
エリート・アルファのみが頂点に立つ学園。
白銀の髪に紅い目、人並み外れた美形のアルファの少年・信は、自分を一人の生徒として厳しく律するアルファの生活指導教諭・スズキに、生まれて初めての敬意と、昏い独占欲を抱いていた。
しかし、スズキには誰にも言えない秘密があった。 彼は、強力な抑制剤で性別を偽る「隠れオメガ」だったのだ。
スズキが学園の非道な「オメガ管理計画」に反対したことで、事態は最悪の方向へ動き出す。校長の差し向けた闇の掃除屋「蜘蛛」の手によって、スズキの正体は暴かれ、彼は全校生徒の前でアルファに従順な家畜へと作り替えられる「特別な教材」に指名されてしまう。
講堂での「公開処刑」、そして選ばれたエリート生徒たちによる「支配の実技演習」――。
かつての教え子たちに蹂躙され、尊厳をズタズタにされるスズキ……。
この腐った学園で生き抜くためのたった一つの方法。
学園の美形たちのスキャンダルを利用して小遣い稼ぎしていた新聞部員が生徒会長に目を付けられてめちゃくちゃにされる話。
品もモラルもはないです。なんでも許せる方向け。
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
ログインすると感想の投稿ができます。