食物連鎖
痛い詞(ことば)をそのまま感じた苦味を
貴方も同じ想いをしたことは、ありませんか?
回覧注意。
タイトルは病名などを比喩表現として使わせていただいております。
決して、病名持ちの方々を悪く表現している訳ではございません。
不定期更新です。
貴方も同じ想いをしたことは、ありませんか?
回覧注意。
タイトルは病名などを比喩表現として使わせていただいております。
決して、病名持ちの方々を悪く表現している訳ではございません。
不定期更新です。
あなたにおすすめの小説
『最後に名前を呼ばれた日、私はもう妻じゃなかった』
まさき
恋愛
「おい」「なあ」
それが、夫が私を呼ぶときの言葉だった。
名前を呼ばれなくなって三年。
私は、誰かの妻ではあっても、もう“私”ではなかった。
気づかないふりをして、耐えて、慣れて、
それでも心は、少しずつ削れていった。
——だから、決めた。
この結婚を、終わらせると。
最後の日、彼は初めて私の名前を呼ぶ。
でも、その声は、もう届かない。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
夫婦のまま、他人を愛する ~仮面夫婦~
山田森湖
恋愛
夫婦円満。
それは、いちばん巧妙な嘘だった。
会話はある。
笑顔もある。
でも、心だけがない。
互いに踏み込まない暗黙の了解。
触れない距離。
見て見ぬふりの欲望。
仮面を外せない二人が、
ひとつの“揺らぎ”に出会う。
そのとき、夫婦という関係は崩れるのか、
それとも、初めて本音に触れるのか。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
あなたのこと理解してるって言うけど、自分の都合のいいように解釈して理解したつもりになってる。勝手に気持ちを決めつけられるのも辛いですよね。言い返せずにいると、どんどん感情が溜まって自分がすごく嫌な人間に思えてきて余計に辛くなってしまったり。
せめて気晴らしだけでもできてますか。応援しています。
そうなんです……イライラしかしなくて。
決めつけ、ということが一番不快で嫌いなんで余計に……
自分が嫌になります……ね。
言い返せない自分も、ですが
それよりも、今の自分の状態を心配させてしまっている事が
両親に対しても、旦那に対しても
すごく申し訳なくて、罪悪感とか今までの自分の人生自体が
心配かけることしかなかったので
また更に自分が嫌いになりました。
暖かいお言葉、お気持ち、本当にありがとうございます。
一応…気分転換も、しています。
旦那が気を遣ってくれてよく外に連れ出してくれています…
本当に有難くて、申し訳なくて。
考えないように、考えないように
と、自分では思ったりしますが
不眠なんで、眠たくならないので
布団に潜っては、ずーっと頭の中をぐるぐる
一番考えてはいけないこと、まで浮かんでは
あー、旦那はあたしがいなくなってしまったら
きっと立ち直れないかもしれない。
大好きなおじいちゃんを亡くしたときも大変だったのに
優しい人だから、自分を自分の母親を責めてしまったら
あたしのようになってしまう。
そう思うと、生きなければ……………………
この人がいる間は、頑張らないと
治さないと…………
と、思うばかりです。
毎回読んでいただき、本当に本当にありがとうございます。
ただ、ただ、その一言が嬉しいです。
なんとなくわかります。蝕まれる感じですよね。
お姑さんのことは自分が我慢すればうまく収まるって思ってしまうお嫁さんが多いみたいです。
友人さんのことは、その方と繋がりのない別の友人に相談するとかはどうでしょう。年上の方とか異性の友人に相談に乗ってもらうとまた違う解決法が見つかるかもです。
同じように感じて下さる方がおる、というだけで
自分だけじゃない、という気持ちが
少し救われます......
ありがとうございます。
旦那母とのことも
友人のことも
相談しても......なかなか解決法がわからなくて
あまり会わないようにはしてるのですが
会わない、というのが難しいのですが...
友人もなんだかんだ大事で
旦那も大事で
旦那の家族も大事で
嫌いじゃないけど...
という感じなのです...
ただ、旦那母については
自分の親には言えない
死ぬまで言えないこともあって
たぶん、それが今のあたしを苦しめてる結果...
という感じです。
コメントありがとうございます。
そのコメントだけでも、嬉しく思います!