聖女の力を姉に譲渡し国を出て行った元聖女は実は賢者でした~隣国の後宮で自重せずに生きていこうと思います~
サイヒ・レイラン・フワーラはカカン王国の公爵令嬢であり国の安寧を護る【聖女】であった。
婚約者はカカン国の王太子ローズ。
だがローズが愛しているのはサイヒの双子の姉のマーガレットであった。
そしてマーガレットもまたローズに恋心を抱いていた。
シスコンのサイヒは自らの【聖女】の能力をマーガレットに授け、自らはローズとの婚約を白紙に戻し、マーガレットとローズとの婚約を結ばせる。
慈愛溢れるマーガレットと妹の様に大切にしてくれたローズが自分の存在のせいで苦しまないよう、サイヒは自ら国を出る事を決意する。
そしてサイヒが第2の人生を送ろうと決めた場所は隣国の皇太子の後宮であった。
【聖女】の力を渡したと言ってもサイヒの法力は0.5%程減っただけ。
法力だけでなく魔力も宿す【賢者】としての能力をこれからは隠すことなく気のままに生きる事を決めたサイヒ。
自国じゃないならはっちゃけても良いですよね?
サイヒは【賢者】としての能力を思う存分奮ってこれからの生活をエンジョイすると意気込むのであった。
※世界観は大陸の西が中世ヨーロッパ風・東がアジア風です。
舞台となる帝国は大陸のど真ん中なのでどっちの要素も良い感じに混じっています。
題名が変わりました(*- -)(*_ _)ペコリ
6/18 HOTランキング1位。
ランキング3位。
読んでくださった皆様のおかげです。
感謝感謝です(人''▽`)ありがとう☆
7/25
【聖女として召喚されたのは双子の兄妹でしたー聖女である妹のオマケである兄は国王の小姓となって王都復興を目指しますー】が始まりました。
このお話の1000年前のカカン国の話です。
良かったらそちらも覗いてみて下さいね(*- -)(*_ _)ペコリ
7/29
聖女が今日もウザいですー男として育てられた公爵家の令嬢は聖女の侍女として第2の人生を歩み始めましたーが始まりました。
こちらの物語とリンクております。
その内アチラのキャラがこちらに出演する予定です。
サイヒの友人がわりとサイヒの事を呟いていたりします。
4/17
新連載【顔を焼かれ妹に荒野に捨てられた公爵令嬢、力を得て皇太子の護衛として王国へと帰還する】と話がリンクしています。
良ければそちらも覗いてやって下さい(*- -)(*_ _)ペコリ
5/15
本編完結といたしました。
姉の名前を”マーガレット”に変更しております。
本編は完結しましたがお話はまだ続いております。
2022/10/19
2章始まりました。
良ければまたお付き合いください。
婚約者はカカン国の王太子ローズ。
だがローズが愛しているのはサイヒの双子の姉のマーガレットであった。
そしてマーガレットもまたローズに恋心を抱いていた。
シスコンのサイヒは自らの【聖女】の能力をマーガレットに授け、自らはローズとの婚約を白紙に戻し、マーガレットとローズとの婚約を結ばせる。
慈愛溢れるマーガレットと妹の様に大切にしてくれたローズが自分の存在のせいで苦しまないよう、サイヒは自ら国を出る事を決意する。
そしてサイヒが第2の人生を送ろうと決めた場所は隣国の皇太子の後宮であった。
【聖女】の力を渡したと言ってもサイヒの法力は0.5%程減っただけ。
法力だけでなく魔力も宿す【賢者】としての能力をこれからは隠すことなく気のままに生きる事を決めたサイヒ。
自国じゃないならはっちゃけても良いですよね?
サイヒは【賢者】としての能力を思う存分奮ってこれからの生活をエンジョイすると意気込むのであった。
※世界観は大陸の西が中世ヨーロッパ風・東がアジア風です。
舞台となる帝国は大陸のど真ん中なのでどっちの要素も良い感じに混じっています。
題名が変わりました(*- -)(*_ _)ペコリ
6/18 HOTランキング1位。
ランキング3位。
読んでくださった皆様のおかげです。
感謝感謝です(人''▽`)ありがとう☆
7/25
【聖女として召喚されたのは双子の兄妹でしたー聖女である妹のオマケである兄は国王の小姓となって王都復興を目指しますー】が始まりました。
このお話の1000年前のカカン国の話です。
良かったらそちらも覗いてみて下さいね(*- -)(*_ _)ペコリ
7/29
聖女が今日もウザいですー男として育てられた公爵家の令嬢は聖女の侍女として第2の人生を歩み始めましたーが始まりました。
こちらの物語とリンクております。
その内アチラのキャラがこちらに出演する予定です。
サイヒの友人がわりとサイヒの事を呟いていたりします。
4/17
新連載【顔を焼かれ妹に荒野に捨てられた公爵令嬢、力を得て皇太子の護衛として王国へと帰還する】と話がリンクしています。
良ければそちらも覗いてやって下さい(*- -)(*_ _)ペコリ
5/15
本編完結といたしました。
姉の名前を”マーガレット”に変更しております。
本編は完結しましたがお話はまだ続いております。
2022/10/19
2章始まりました。
良ければまたお付き合いください。
あなたにおすすめの小説
白い結婚を捨てた王妃は、もう二度と振り向かない ――愛さぬと言った王子が全てを失うまで』
鍛高譚
恋愛
「私は王妃を愛さない。彼女とは白い結婚を誓う」
華やかな王宮の大聖堂で交わされたのは、愛の誓いではなく、冷たい拒絶の言葉だった。
王子アルフォンスの婚姻相手として選ばれたレイチェル・ウィンザー。しかし彼女は、王妃としての立場を与えられながらも、夫からも宮廷からも冷遇され、孤独な日々を強いられる。王の寵愛はすべて聖女ミレイユに注がれ、王宮の権力は彼女の手に落ちていった。侮蔑と屈辱に耐える中、レイチェルは誇りを失わず、密かに反撃の機会をうかがう。
そんな折、隣国の公爵アレクサンダーが彼女の前に現れる。「君の目はまだ死んでいないな」――その言葉に、彼女の中で何かが目覚める。彼はレイチェルに自由と新たな未来を提示し、密かに王宮からの脱出を計画する。
レイチェルが去ったことで、王宮は急速に崩壊していく。聖女ミレイユの策略が暴かれ、アルフォンスは自らの過ちに気づくも、時すでに遅し。彼が頼るべき王妃は、もはや遠く、隣国で新たな人生を歩んでいた。
「お願いだ……戻ってきてくれ……」
王国を失い、誇りを失い、全てを失った王子の懇願に、レイチェルはただ冷たく微笑む。
「もう遅いわ」
愛のない結婚を捨て、誇り高き未来へと進む王妃のざまぁ劇。
裏切りと策略が渦巻く宮廷で、彼女は己の運命を切り開く。
これは、偽りの婚姻から真の誓いへと至る、誇り高き王妃の物語。
婚約者が聖女を選ぶことくらい分かっていたので、先に婚約破棄します。
黒蜜きな粉
恋愛
魔王討伐を終え、王都に凱旋した英雄たち。
その中心には、異世界から来た聖女と、彼女に寄り添う王太子の姿があった。
王太子の婚約者として壇上に立ちながらも、私は自分が選ばれない側だと理解していた。
だから、泣かない。縋らない。
私は自分から婚約破棄を願い出る。
選ばれなかった人生を終わらせるために。
そして、私自身の人生を始めるために。
短いお話です。
夫と息子に邪険にされたので王太子妃の座を譲ります~死に戻ってから溺愛されても今更遅い
青の雀
恋愛
夫婦喧嘩の末に置き去りにされた妻は、旦那が若い愛人とイチャついている間に盗賊に襲われ、命を落とした。
神様の温情により、10日間だけこの世に戻った妻と護衛の騎士は、その10日間の間に心残りを処分する。それは、娘の行く末と……もし、来世があるならば、今度は政略といえども夫以外の人の妻になるということ。
もう二度と夫と出会いたくない彼女は、彼女を蔑ろにしてきた息子とも縁を切ることを決意する。
生まれかわった妻は、新しい人生を強く生きることを決意。
過去世と同じ轍を踏みたくない……
捨てられ侯爵令嬢ですが、逃亡先で息子と幸せに過ごしていますので、邪魔しないでください。
蒼月柚希
恋愛
公爵様の呪いは解かれました。
これで、貴方も私も自由です。
……だから、もういいですよね?
私も、自由にして……。
5年後。
私は、ある事情から生まれ育った祖国を離れ、
親切な冒険者パーティーと、その地を治める辺境伯様のご家族に守られながら、
今日も幸せに子育てをしています。
だから貴方も勝手に、お幸せになってくださいね。
私のことは忘れて……。
これは、お互いの思いがこじれ、離れ離れになってしまった一組の夫婦の物語。
はたして、夫婦は無事に、離婚を回避することができるのか?
ゴースト聖女は今日までです〜お父様お義母さま、そして偽聖女の妹様、さようなら。私は魔神の妻になります〜
嘉神かろ
恋愛
魔神を封じる一族の娘として幸せに暮していたアリシアの生活は、母が死に、継母が妹を産んだことで一変する。
妹は聖女と呼ばれ、もてはやされる一方で、アリシアは周囲に気付かれないよう、妹の影となって魔神の眷属を屠りつづける。
これから先も続くと思われたこの、妹に功績を譲る生活は、魔神の封印を補強する封魔の神儀をきっかけに思いもよらなかった方へ動き出す。
存在感のない聖女が姿を消した後 [完]
風龍佳乃
恋愛
聖女であるディアターナは
永く仕えた国を捨てた。
何故って?
それは新たに現れた聖女が
ヒロインだったから。
ディアターナは
いつの日からか新聖女と比べられ
人々の心が離れていった事を悟った。
もう私の役目は終わったわ…
神託を受けたディアターナは
手紙を残して消えた。
残された国は天災に見舞われ
てしまった。
しかし聖女は戻る事はなかった。
ディアターナは西帝国にて
初代聖女のコリーアンナに出会い
運命を切り開いて
自分自身の幸せをみつけるのだった。
婚約破棄されたので、戻らない選択をしました
ふわふわ
恋愛
王太子アルトゥールの婚約者として生きてきた
貴族令嬢ミディア・バイエルン。
だが、偽りの聖女シエナに心を奪われた王太子から、
彼女は一方的に婚約を破棄される。
「戻る場所は、もうありませんわ」
そう告げて向かった先は、
王都から遠く離れたアルツハイム辺境伯領。
権力も、評価も、比較もない土地で、
ミディアは“誰かに選ばれる人生”を静かに手放していく。
指示しない。
介入しない。
評価しない。
それでも、人は動き、街は回り、
日常は確かに続いていく。
一方、王都では――
彼女を失った王太子と王政が、
少しずつ立ち行かなくなっていき……?
派手な復讐も、涙の和解もない。
あるのは、「戻らない」という選択と、
終わらせない日常だけ。
死に物狂いで支えた公爵家から捨てられたので、回帰後は全財産を盗んで消えてあげます 〜今さら「戻れ」と言われても、私は隣国の皇太子妃ですので〜
しょくぱん
恋愛
「お前のような無能、我が公爵家の恥だ!」
公爵家の長女エルゼは、放蕩者の父や無能な弟に代わり、寝る間も惜しんで領地経営と外交を支えてきた。しかし家族は彼女の功績を奪った挙句、政治犯の濡れ衣を着せて彼女を処刑した。
死の間際、エルゼは誓う。 「もし次があるのなら――二度と、あいつらのために働かない」
目覚めると、そこは処刑の二年前。 再び「仕事」を押し付けようとする厚顔無恥な家族に対し、エルゼは優雅に微笑んだ。
「ええ、承知いたしました。ただし、これからは**『代金』**をいただきますわ」
隠し金庫の鍵、領地の権利書、優秀な人材、そして莫大な隠し資産――。 エルゼは公爵家のすべてを自分名義に書き換え、着々と「もぬけの殻」にしていく。
そんな彼女の前に、隣国の冷徹な皇太子シオンが現れ、驚くべき提案を持ちかけてきて……?
「君のような恐ろしい女性を、独り占めしたくなった」
資産を奪い尽くして亡命した令嬢と、彼女を溺愛する皇太子。 一方、すべてを失った公爵家が泣きついてくるが、もう遅い。 あなたの家の金庫も、土地も、働く人間も――すべて私のものですから。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
こちらでは名前出して大丈夫です(笑)
奥さんですか?
まだ結婚してませんが彼女なら抱き潰されてるか、薄い本を読んで「ぐへへ」と腐海の住人しているかのどちらかです(*´▽`*)
御使い様が少し贔屓しすぎな気もしますが(笑)
愛犬と心友が居る国なので仕方ないのかな?
リリィ・オブ・ザ・ヴァリーは文字数が稼げて丁度良いと言うズルい書き手で御座います。
でも読んでる人がリリィとサイヒの名前の使い分けが意味不明にならない様に気を付けたいと思っております(*´▽`*)
とんでもない事態じゃないですか!!
本当にお身体大事にして下さい。
リハビリも大切ですが体を崩さない程度に頑張って下さい。
早く良くなることを心からお祈りさせて貰います。
マロンは腐ではなくSの気質が見られるような?
クオンが苦しげな顔ってそそると思うんですよね。
普段真面目な屈強な男性が許しを請う姿、堪りませんね(*´Д`)
パンツスタイルに関してはファンタジーなのでで通しましょう。
巨乳は強調されても大きなブツは目立たない、ファンタジーて本当不思議ですね(*´▽`*)
マロンはまだ発酵してませんけどね。
ちょっぴりS気があるだけです。
カマラとソレイユは聖域ですので多分大丈夫かと(*´▽`*)
あ…恵方巻き…方角ガン無視で普通に食べた( ;´・ω・`)
今年は南南東でした。
書き手はちゃんと黙ってお祈りしながらモグモグしましたよ(*´▽`*)
普段はドクターしてます。
大公は本当に便宜上的なものです。
ただセブンとアシュバットを使い分けてあるので『お隣のセブンさん』がまさか大公だなんて、皆想像もしておりません。
それについてはシリーズ進めていくうえで本編の方で書いていきたいと思います。
相変わらずエロンとナナ夫婦とも仲良くやっていますよ(*´▽`*)
ルークはもうサイヒ無しでは生きられないでしょうね。
サイヒが死んだら意識無くても後追いしそうで危なっかしいです。
ココの保護犬とルーシュは45~↑歳と35~↑歳です。
そろそろ本気で年表作らないと駄目かもしれない(*´▽`*)
そろそろマウス・トゥ・マウスのお時間ですかね(*´▽`*)
保護犬は全能神の貴重な癒しですから。
ルークもルーシュも嫉妬もしません(笑)
ルークがサイヒ探していた頃かぁ、懐かしいですね。
やってることは立場が変わってもあの頃と変わらないです。
意識が無くても相思相愛(*´▽`*)
そうストールです。
「洗わなければ良かった」なる変態発言が飛び出したやつですね(笑)
現在魔王は時々城を抜け出してリリィにちょっかいをかけまくっています。
出来る範囲でですけど。
意識虚ろだけどリリィへの執着だけが残っています。
さてコレが吉と出るか凶と出るか(*´▽`*)?
そう靡くわけ無いんですよね。
本当に番最上主義な男です(後ろ捧げる決意迄しております)。
変な女(男も)に変な事されず来れたのは保護犬のお陰なんですよね。
最初の方を読み返さないと忘れている設定だと思われますが。
そんな恋愛ピュアが番以外に靡くわけもなく、今日も魔王城はパーンですわ(*´▽`*)
僕も38℃の熱を出してもオカンに買い物に行かされますよ、後は38.6℃の熱を出してもパチンコに行きますd(>ω<。)
オカン強し((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
38℃はイカンですよ。
ちゃんと寝てないと。
パチンコは熱が出てる時は止めておきましょう(*´▽`*)
これからも輸血車が活躍するでしょう(笑)
頑張れ皆!
その内天然以外は輸血車の世話になるんだろうなぁ。
身体何があったんですか!?リハビリて!!
最低限のやることやって、出来るだけ体を優先させてお大事にして下さいね(*- -)(*_ _)ペコリ
恵方巻を食べてる苦しそうなドラジュの顔にユラが鼻血を流して輸血が必要な可能性も多大に残されております。
まぁユラ以外は美味しい恵方巻作るんでしょうけど。
サイヒも器用だし、ユラのチュドーンだけが怖いけど、ダークマターになってもドラジュは食べますよ(*´▽`*)
書き手39℃あってもピンピンしてるんですよ。
なので38℃台からが母にとって書き手の発熱みたいでして。
いや、それなりにしんどいですけど、コレは人には分かりませんからねぇ。
輸血車は天界の技術職の方が集まって作りました。
クオンの吐血だけでなくドラジュの(萌から来る)吐血もはじまったんで。
流石に全能神の子供を殺す訳にはいけませんからね(*´▽`*)
328.見てみたい・・・かも❓️(・∀・;)
首をキリンの如く長くして待っていただければ、もしかしたら書くかも?
遅筆なので「OK書くぜ!コメントありがとよ!!」とは言い切れないチキンで御座います。
暫く本編はシリアスなので番外で更新するかもしれません(*´▽`*)
字面では表せませんが食欲減退するくらいにはグロイケーキと思っていただければ(笑)
チュドーンは免れたんですけどね。
ダークマターにならなかっただけ奇跡かも知れません。
なおケーキは伴侶の男たちが喜んで食べました。
マロンがお茶を胃薬ポーションにこっそり変えていたのはここだけの話で御座います(*´▽`*)
愉快な団体に今年も暴れて貰います( *´艸`)
逆転興味ありですか?
拘束具をサイヒに仕えるだけの度量がルークにあるかと言うと…うん、完全に逆転しますね(*´▽`*)
クオンは何回この主のせいで吐血するのでしょうか?
不憫な男です。
まぁ1年イチャラブが無い魔王さんはもっと不憫かも知れないですけど。
ルークの幸せをこれからも祈ってやって下さい(*- -)(*_ _)ペコリ
ユラは諦めません。
ドラジュは多分ユラの料理ごときでくたばる器では無いので大丈夫です。
全能神と魔王の子供ですしね♡
jkケーキくらいは上手に作って貰いたいものです(*´▽`*)
森〇でも明〇でもユラのチュドーンの壁は越えられないのか………_| ̄|○
jkケーキが酷いのになりそうです。
サイヒも楽しんで悪乗りしそうだし(;^ω^)
でもルークとドラジュなら喜んで食べてくれますから安心ですね(*´▽`*)
鼻が飛び交って…華?花?(・ω・)
うん、疲れてますね!
花です🌺🌹🌻
まぁ誤字は何時もの事だけど鼻と花は大違いだ………(;´Д`)
人間も頑張らないと全部神様がするのは良くないですよね。
頑張れ人類(*´▽`*)
保護犬に籠を上げる全能神。
加護に入る保護犬。
うん、全く問題ないですね(*´▽`*)
直してきます(;^ω^)
何なん回忘れても何回でもサイヒを好きになる男です。
でも同性と思って好きになるのは初期以来ですね。
自我が薄いからまだ己の気持ちに気付いていないけど(*´▽`*)
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。