猫を救え! ~死神と守神の可憐な子猫争奪戦~
まだ生後3か月の月ちゃんが、猫伝染性腹膜炎(FIP)を発症しました。
防ぐことも治すことも困難な、致死率100%の病気として愛猫家に恐れられてきたFIP。
診断後の生存期間中央値は、わずか9日間…。
これでもかと月ちゃんに迫りくる死神。
なんのと立て続けの奇跡を起こしてくれる神様。
どういう確率でこんなことが起きるんだという、ものすごい経過を経て、
FIPの猫を寛解させた実績のある動物病院に辿り着きました。
最善は尽くしました。
あと、飼い主にできることは、高額な治療費を工面し、祈ることのみ――
防ぐことも治すことも困難な、致死率100%の病気として愛猫家に恐れられてきたFIP。
診断後の生存期間中央値は、わずか9日間…。
これでもかと月ちゃんに迫りくる死神。
なんのと立て続けの奇跡を起こしてくれる神様。
どういう確率でこんなことが起きるんだという、ものすごい経過を経て、
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近況ボードを読みました。
猫を飼いたいけど、現在はペット不可のアパートに住んでいるのと仕事の拘束時間が長いので飼えないのです。
協力出来なくて、申し訳ありません。
m(__)m
よろしければ、カクヨムにも載せては どうですか?
カクヨム作者様たちにも猫好きは多いので……
只、写真やイラストは本文中に載せることが出来ないので、近況ノートにしか載せるしかありませんけど。
いつも、ご感想をくださるだけで、ご協力としては十分です✨(∩´∀`)∩
ペットショップで買ったら30~40万円もする人気の猫種スコティッシュフォールドの孫猫(つけようと思えば孫猫にもスコティッシュフォールドの血統書つけられます)な上に、
ペット不可のアパートなんて町内になさそうなド田舎なので、
近所にチラシを入れるだけでも、たぶん、もらい手はつくんじゃないかと思っているので、もらえないことは気にしないで下さい。
ただ、近所だと里親さんとの人間関係が億劫n(自主規制)
血統書つきの猫をタダで配ったりしたら、地域猫の人達にいい顔されないだろうなとか(地域猫をもらえる人と、血統書つきの子猫が欲しい人はほとんど一致しないと私は思うけど)
カクヨムは退会になって久しいです。
カクヨムって問い合わせ窓口がない投稿サイトだから、退会になった理由はわかりませんが、
カクヨムでの活動内容に退会理由になるようなことがあったなら、戻る意味もないので、まぁいっかと。
悪質なストーカーがいるので、問い合わせ窓口がない時点で、そのうち退会になるだろうなとは思ってました。
猫は動画が本命なので、見てもらいたい動画をある程度仕上げないことには始まらないのですが、
動画制作は初めてなので、悪戦苦闘中です。
でも、少しずつ様子がわかってきているので、新春あたりには動画編集ソフトを購入して本格的に始められるかなと思います。(現状ではどのソフトがいいのかも判断がつかず💦)
カクヨムよりインスタ向きなんじゃないかと思うのですが、
インスタよくわからなくて、アカウントすら持ってなく、インスタとはなんぞやを調べるところからかな…。(でもSNS好きじゃないんですよね…)
150万円は大金ですよね。
人間の治療でも保険があるから治療出来るけど、保険が利かない、ローンや借金もダメな貧しい人は治療を諦めてしまいますよね。
まして、治る保証も信用出来るか? と云う問題も絡むと二の足を踏んでしまいます。
ペット保険が出来たけど、いきなりは使えないでしょうから尚更に困ります。
早く薬💊が安くなることを祈っています。
そうなんです、大金なんです。
未承認薬なので、ペット保険に加入していても安くなりません。
だから、多くの飼い主が「…あの、ちょっと、考えさせて下さい…」と思うわけで、
でも、治療が遅れると助かる命も助からなくなると聞いて、
考える時間分のお薬だけ、とりあえずという流れに。
とりわけ家族がいたら、家族会議せずには決められないですよね…。
安いお薬はもうあって、ただ、存在がほとんど知られていないため、広めようと思ってこのエッセイを書いています。
私だけでなく、安いお薬を開発した先生自らも広めようと努力されているんですが、安いお薬の存在が知れ渡っては面白くない人が多いのか、SNSとかに情報を出してもなかなか拡散してもらえないという…。
「治療費が高いので寄付してください!」の方が、
「半額以下の安いお薬がありますよ!」よりも拡散されるSNSの闇…。
月ちゃんが良い方向に向かっているのは良かったですね。
のびのびと寝ている様子から幸せそうに見えました。
安心している証拠ですね。
ウチの三毛猫さくら も良くヘソ天で寝ていましたね。
妙に安定感がありました(笑)
さくらちゃんもヘソ天で!(笑)
このカッコ、可愛いですよね♡(*´▽`*)
リラックスしまくりで転がってる感が✨
元スケバンだったぶち雪姫は絶対にヘソ天しないので、やはりスケバンは違う…!
たとえ飼い主が相手でも急所はさらさらない…!
と、いかにもケンカ弱そうな月ちゃんとの格の差をひしひしと感じます。笑。
てか、↑がお腹に水がたまった状態のヘソ天、↓がお腹の水がなくなった状態のヘソ天なんですが、わかりにくいですよね…!?
よく見ると確かに違うんですが、見比べないとわからないし、見比べても単に↑はお腹いっぱい食べたところに見えてしまうという…。
おかげで発覚が遅れがちで、診断後の平均余命はわずか9日の大惨事。
わかりやすい症状、食べなくなる、遊ばなくなるが出る頃にはもう末期なのです。
150万円も凄いですが、30万円も私には大金です。
よく決断できたかと驚いています。
自分なら出来たか、どうか……
月ちゃんとの出会いも奇跡だったと思います。
ですよね!?
ホント30万円でも大金ですorz
しかも、生体保障つけてたら、治療しないことで全額返金してもらえる案件なんです。
買ったのが私じゃなかったら、十中八九、治療してもらえなかったと思うので、
月ちゃん、飼い主のヒキも動物病院のヒキも驚異的、まさに奇跡の子猫です。
(治療費を払ってくれる飼い主でも、診断があと3日遅れてたら手遅れだったので…)
とはいえ、医療行為は種を健やかに維持するための自然の摂理に反すること。
人間が猫の自然淘汰に介入すればするほど、猫という種が金魚のように弱くなってしまうだけなので、できない自分をふがいなく思う必要はない決断だとも思います。
それでも、月ちゃんと私の事例に限れば、
神様がコレ、FIP治療ブームに乗じて悪徳な稼ぎ方をしている連中から猫と飼い主を救うために、
月ちゃんを私のところへ遣わしたように思えてなりませんが。
1錠5千円の薬を使わなくても、1錠5百円の薬で治せる事実の拡散を試みる人間として、私に白羽の矢が立った気がしてならないのです。
犬や猫の検温は、確か……
暴れるのも仕方ないですね。
良い先生に当たって良かったですね。
そうなんです、あれは暴れますよね…!(T∀T)
月ちゃんて大阪生まれの奈良店デビューなんですが、飼い主のヒキもあらかじめよかったというか。
よくも、名先生リレーで最高の先生にたどりつき、風前の灯だった命を助けてもらえる、遠い、遠い千葉県の私に買われたよねっていう。
最初から、すべて神に導かれた運命だった気がしてなりません。
今はペット保険があるので少しは違うみたいですが、ペットの治療費は高いんですよね。
ウチの三毛猫さくらは健康だったので、避妊手術と毎年のワクチンくらいでしたが、大変でしたね。
避妊手術も獣医さんに薦められてしたのですが、代わりに太り易くなり、後ろ姿が洋梨みたいでしたね。
早めに手術したせいか、いつまでも子供みたいで甘えていました。
月ちゃんも早く健康に成って甘えてくるように成ると良いですね。
FIPの治療法はまだ確立されていない(お薬が未承認)ため、なんとペット保険の対象外なのです…!( ゚Д゚)
今一番、確実とされているお薬で治療するなら総費用は150万円くらいになるという…。
治療しないと致死率100%の病気も怖いけど、猫のお薬を100万円で販売する製薬会社も怖い…。
という状況を打破しようとしている良心的な獣医さんがいて、月ちゃんは30万円くらいで治してもらえそうなので、月ちゃんが無事に寛解できたら、具体的にどこの動物病院か情報を出そうと思っています。
万が一のことがあった場合、病院名を出すと嫌がらせのようになってしまうので💦
『後姿が洋梨みたい』に吹きました(*´▽`*)
月ちゃんも割と! そうだったんです!
でも、単なる太りすぎ(食べ過ぎ)だと思っていたらお腹に水がたまる病気だったという…
応援ありがとうございます✨
月ちゃん、寛解(健康)は遠いけど元気はあるので、毎日、ガゼルと楽しそうに鬼ごっこを繰り広げてます♪(∩´∀`)∩
3ヶ月も続く、毎日2回の投薬と検温が私にとっても月ちゃんにとっても苦行ですが…!(TдT)
獣医さん選びは重大ですよね。
私も三毛猫さくらの避妊手術の時に近くの獣医さんでは無く、少し遠くの獣医さんに行きました。
務めていたお店のお客様から評判を聞いたからです。
難病なら、尚更 獣医さん選びが需要ですね。
少し遠くてもよい獣医さんを選ぶなんて、さくらちゃんへの愛ですね✨
FIPはとりわけ『獣医さんが学校で治療方法を習っていない(治らない病気として習っている)』保険適応外の難病なので、知識のない飼い主が獣医に行くと、まともな治療をしてもらえるかどうか、まともな価格の治療をしてもらえるかどうか、どちらも運任せになってしまうようです。
治療費を46万円も支払ったあげく、治療のかいなく愛する子猫が虹の橋を渡ってしまったという方が実際にいるくらいで…。
(治療法が確立していないので、ニセ薬なんかも高額で出回っていたり、薬の正しい使い方を獣医さんさえ把握していなかったりするようです)
私にまったく知識がなかったにも関わらず、最初の受診の3日後に、もう寛解実績が何十件もある獣医さんにかかれた月ちゃんは奇跡の子猫、ものすごい強運の持ち主です。(生後3か月でFIPを発症してる時点で運が『良い』のとは違うんだけど、最強クラスに運が『強い』なと)
猫を飼ってる方や、これから飼うつもりの方には、是非、読んでもらいたいエッセイです。
(とあるペットショップでは販売前の子猫の約1.7%がFIPを発症するとのこと、全頭検査してるはずもなく、販売後まで考えるとかなりの割合で発症するようです)
※ 健康診断では初期のFIPは発覚しません。
ガゼルくん、お目目がまん丸で凄く可愛いですね。
私も当時、使い捨てカメラで撮りましたが、今のようにスマホがあったならと羨ましく思います。
当時の写真をスマホで撮影して表紙にしたら……
少しボヤけてしまいましたね。
ウチの娘も凄く可愛いかったですね。
スマホの写真、動画撮影機能は便利ですよね。
だけど、カメラの写真でもあるだけいいですよ!
私が最初に拾った猫は、まだ中学生でカメラなんて買えなかったので、
子猫の頃の写真さえないです(TдT)
捨て猫だって、すごく可愛かったですよね♡(∩´∀`)∩
そして、るしあん様も新しくにゃこを飼えば羨ましがらなくてよいのです…!(ぇ)
月ちゃんがガゼルの健やかな子猫を産んだら、是非、もらってくだしあ✨( *´艸`)
↑
いくつの奇跡を想定して、そんな日がくると信じているのか…!? 親バカここに極まれり…!
いろいろな病気があるんですね。
猫エイズは知っていたのですが……
幸い私が飼っていた三毛猫さくらは、健康で病気はしませんでしたが猫嫌いの犬好きな娘でした。
保護した小猫(仮名ココア)にも威嚇して一緒に飼えそうになかったので里親を探しました。
直ぐに引き取る方がいたので良かったです。
(ココア→→→モカ)に成りました。
保険があるとはいえ、可愛いだけでは飼えないですね。
私も全然知らなかった病気で、こちらのエッセイに書いていきますが、
何の危機感もなく、
ぼんやりしていた私が、
あわやだった月ちゃんをギリギリで緊急入院まで持ち込めたのは、本当に奇跡的でした。
ぶち姫、最初は月ちゃんを威嚇しまくってたけど、3週間かかってようやく慣れてきて、ようやくちょこっと遊び始めた矢先に…(TдT)
はやく帰ってきて欲しいです。元気になって帰ってきて欲しいです。
ココアちゃん、里親さん見つかってよかったですね♪(*´▽`*)
FIPにはワクチンもなく、保険すら対象外ときて、
たくさんの飼い主さんたちが、断腸の思いで治療を断念してきたかもしれません。
診断が難しい病気でもあるので、FIPだと診断されないまま、なんだか元気がないと思っているうちに虹の橋を渡って行ってしまうケースがほとんどかもしれません。
大枚をはたいて治療をお願いしたのに、助からなかった命もあったみたいで…。
だけど、月ちゃんと過ごせた時間、まだ、あんまりにも短すぎます。
一日もはやく、元気になって帰ってきて欲しいよう…(T-T)
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