ねこねここねこなお医者さん 転生して仔猫になったぼくが夢の獣医になる話
※「猫が可哀想な話は読みたくない!」という人は、読まない方がいいと思います。
医療小説なので、病気やケガなどで猫が苦しむ描写があります。
保険としてR-15指定にしていますが、グロ描写はありません。
愛猫家の少年が仔猫へ生まれ変わり、仔猫のお医者さんとして頑張る物語。
新生代第三紀(今から約6,600万~258万年前)の日本風異世界。
霊長類(猿や人間)は存在せず、猫が進化したIF世界線。
異世界転生ファンタジーですが、猫なので剣も魔法も使えません。
のちに、鑑定スキルだけ使えるようになります。
スローライフものなので、展開は遅めです。
俺TUEEEやハーレムなどの要素はありません。
※実はこの物語の元ネタは、どぶろっくの「農夫と神様 ~大きなイチモツ~」です。
表紙の画像は、無料イラストサイト「illust AC」さんからお借りしました⇒https://www.ac-illust.com/
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