その腕に囚われて
社畜生活を続けていた里桜(リオ)。
そんなある日、里桜の生活にじわじわと誰かが入り込んできた。
疲れ果てていた里桜は、不在の間に用意されていた食事を実家の母親の仕業だと思い食べてしまう。
自分の用意した食事を食べてくれた=自分の愛を受け入れてくれた、と里桜をストーキングしていた真(シン)の行為はどんどんエスカレートしていく……!
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※性描写ありには「*」マークつけます。
BLどころか恋愛書くのも性描写書くのも初めてなので稚拙さには目をつぶっていただけるとありがたいです('◇')ゞ
余暇でちまちま書いているので更新遅めです。あらかじめご容赦くださいませ。
感想貰えると小躍りして喜びますヾ(=゚ω゚=)ノシ
そんなある日、里桜の生活にじわじわと誰かが入り込んできた。
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