昔の自分が書いた夢小説に転生してしまいました……
アリーナ・エルンは入学式の日、校舎を見た瞬間前世の記憶を思い出した。彼女が転生したのはよりにもよって自分が昔書いた夢小説の世界だった。そこで巻き起こるのは作者自身も想像しない(思い出せない)出来事の数々だった。
※小説家になろうにも投稿しています。
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