【完結】悪役令嬢になるはずだった令嬢の観察日記
こちらの小説は、皇女は当て馬令息に恋をする、の、とある令嬢が記す、観察日記となります。
作者が書きたくなってしまった物語なので、お時間があれば読んでいただけたら幸いです。
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漫画を購入して読んでいたのですが、原作があることを知り飛んできました。主人公やヒーローが個性的で他に見ない設定なのがとても楽しかったです。
漫画と小説では視点が違うので2度楽しめました。続編出て欲しいです。
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一途にアレクシスの事を攻略してても好感度が足りないんですね。
紅茶の件のイベント奪いは関係なさそうだなと思いました。
元々、アレクシスは側妃(愛人)ならという考えで傍に置いていたとレスター視点のあちら情報で明らかになってるし。
ヒロイン活動でこの花畑を八つ当たりで壊す罰当たりをしなきゃいいなぁ。
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こちらでは妖精たちが何をしてるかわからないから、すごい気になりますね~
最初は埋もれるほど、こなきじじい的にのっけてるのかな~と思ったけど、怒るほどのこと……?まあでも、オーレリアの前だから下品なことはしてないですね( *´艸`)
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この観察日記に今気づいたのですが、あれですね、良いですね(語彙力)
人によっては好まない乙女ゲーム設定、私は好きです。いや、既にゲーム路線から外れている様ですが。
そしてマリアさん、2つの意味で運{命}を奪われましたね。まあお花畑だから仕方ない。
こちらも、次話を楽しみに応援しています。
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