Strawberry Love
「君の乳房を触らせてくれ!」
そう言って頼んできたのは和菓子屋の息子、正午くん。
あたしの豊満な乳房の触感を和菓子で表現したいのだと言うのでほっぺを触らせてあげました。
それ以来、お互いのお店を行き来するようになって、だんだん距離も縮まって、自然とお付き合いが周知されるようになったけど……?
* * *
プチプリンセスさんのスイーツTLコンテストで優秀賞をいただいた作品です。
元ネタが15年以上前の作品のため、ところどころ描写など拙かったり古く感じる場面があるかもしれませんが勢いのまま公開しております(笑)。
そう言って頼んできたのは和菓子屋の息子、正午くん。
あたしの豊満な乳房の触感を和菓子で表現したいのだと言うのでほっぺを触らせてあげました。
それ以来、お互いのお店を行き来するようになって、だんだん距離も縮まって、自然とお付き合いが周知されるようになったけど……?
* * *
プチプリンセスさんのスイーツTLコンテストで優秀賞をいただいた作品です。
元ネタが15年以上前の作品のため、ところどころ描写など拙かったり古く感じる場面があるかもしれませんが勢いのまま公開しております(笑)。
あなたにおすすめの小説
放課後の保健室
はじめまして。
数ある中から、この保健室を見つけてくださって、本当にありがとうございます。
わたくし、ここの主(あるじ)であり、夜間専門のカウンセラー、**一条 凛子(いちじょう りんこ)**と申します。
ここは、昼間の喧騒から逃れてきた、頑張り屋の大人たちのためだけの秘密の聖域(サンクチュアリ)。
あなたが、ようやく重たい鎧を脱いで、ありのままの姿で羽を休めることができる——夜だけ開く、特別な保健室です。
マッサージ
いつからか疎遠になっていた女友達が、ある日突然僕の家にやってきた。
背中のマッサージをするように言われ、大人しく従うものの、しばらく見ないうちにすっかり成長していたからだに触れて、興奮が止まらなくなってしまう。
僕たちはただの友達……。そう思いながらも、彼女の身体の感触が、冷静になることを許さない。
終電を逃したら、会社のエースに拾われました〜「ずっと気になってた」なんて、聞いてません!
会社の忘年会の帰り、終電を逃してしまった美咲。
同じく終電を逃した同期の日下蓮と、始発まで一緒に過ごすことになる。
深夜の公園やファミレスで過ごすうち、これまで知らなかったお互いの一面を知る二人。
終電を逃した一夜から始まる、二人の恋の物語。
幼馴染みのアイツとようやく○○○をした、僕と私の夏の話
クールなツンツン女子のあかねと真面目な眼鏡男子の亮汰は幼馴染み。
両思いにも関わらず、お互い片想いだと思い込んでいた二人が初めて互いの気持ちを知った、ある夏の日。
戸惑いながらも初めてその身を重ねた二人は夢中で何度も愛し合う。何度も、何度も、何度も──
※ムーンライトにも掲載しています
義妹のミルク
※男性向けの内容です。女性が読むと不快になる可能性がありますのでご注意ください。
母乳フェチの男が義妹のミルクを飲むだけの話。
普段から母乳が出て、さらには性的に興奮すると母乳を噴き出す女の子がヒロインです。
本番はありません。両片想い設定です。
※表紙画像はフリー素材サイト・ぱくたそ様からお借りしました。
なし崩しの夜
朝起きると栞は見知らぬベッドの上にいた。
さらに、隣には嫌いな男、悠介が眠っていた。
彼は昨晩、栞と抱き合ったと告げる。
信じられない、嘘だと責める栞に彼は不敵に微笑み、オフィスにも関わらず身体を求めてくる。
つい流されそうになるが、栞は覚悟を決めて彼を試すことにした。