カリスマ主婦の息子、異世界で王様を餌付けする。
旧題:カリスマ主婦の息子、王様を餌付けする。
パン屋の倅エルフィンは、前世持ちだ。五歳の甥っ子以外の家族を亡くし、十六歳で店を切り盛りすることになったエルフィンを救ったのは、カリスマ主婦の息子であった記憶だ。
人気ブロガーから人気Uちゅーばーにジョブチェンジした、ライフスタイルコーディネーターの母のアシスタントをした日々が、なんとかパン屋を持ち堪えさせている。
そんな時、パン屋に押し入ってきた高貴な男に、突然甥っ子と共に王宮に連行される。並居る偉い人の前で、甥っ子が前王の落とし胤であると告げられて、忙しいながらも穏やかな生活は崩れ去ってしまった。
甥っ子の異母兄である王様は、なぜかエルフィンを気に入って、やたらと手料理をねだってくるのだが⋯⋯。
一見爽やか腹黒王様×オカンな少年
R 18を含む場合、✳︎マークを添付します。
パン屋の倅エルフィンは、前世持ちだ。五歳の甥っ子以外の家族を亡くし、十六歳で店を切り盛りすることになったエルフィンを救ったのは、カリスマ主婦の息子であった記憶だ。
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ひとまず、連載当初偽令嬢のとこまで読んでて、
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いつも裏設定とか優しく丁寧なお返事ありがとうございます。
リピートありがとうございます。織緒も名前、覚えられてない人たくさんいるので、ご安心ください(笑)。団長さんとか、特に覚えなくても読めます(言い切った⋯⋯キリッ)! 去年のBL大賞が遠い昔のようです(笑笑)。
エルが健気で可愛い!王様に甘えられるようになるまでの必死なところとか、リューイが愛情いっぱいに育てられて、可愛いところがたまらなく良かったです。その後のラブラブっぷりも大好き!
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ご感想ありがとうございます。完結してだいぶ経つのに、読んでいただけて嬉しいです。書いているときもとても楽しかったのですが、こうしてご感想をいただけるのも、とても幸せです。肉屋の倅、失恋から十二年後の恋のお話もぜひ読んでいただけると喜びます。
面白くて一気読みさせていただきました。
エルとリュシーとリューイの一家団欒に癒されつつ、一番心打たれたのは肉屋の倅シルヴィーです。
幼馴染として過ごしたエルとの日々について作中では多くは語られていませんが、背の低いエルに代わってアレコレと手を貸していたこと、エルを前にすると不器用になるといった些細なエピソードだけでも2人の関係性が想像でき、エルをリュシーに託すシーンや長い片想いが本当に終わる瞬間は、思わず号泣してしまいました。
これは一読者としての勝手な妄想で、物事に絶対はないので一つの可能性ですが、もしエルの姉に不幸が起こらずエルがリュシーと出会わず平民として生きていたら、或いはもっと早くに想いを告げていたら、もしかしたらエルとシルヴィーが結ばれていた未来もあったのかなぁなんて想いを馳せてしまい、号泣です。笑
胸が痛くなるような燃え上がる恋ではなくとも、初々しく穏やかで幸せな日々を送る未来もあったのかもしれないと。
もちろん、リュシーとリューイとの日々がエルにとってかけがえのない幸せであるのですが、そんなもしもを考えてしまうくらい、シルヴィーがめちゃくちゃいい男すぎて辛い…笑
肉屋の倅の幼馴染という設定がより親近感がわいて感情移入してしまうのかもしれませんが。
リュシーの一番のライバルは、ご学友の王子でも伯爵子息でもなく、肉屋の倅だったんだろうなぁと勝手に思っています。笑
シルヴィー視点で見ると、長く切ない、けれど温かな恋物語でした。
しかし、もしもの話はもしもに過ぎず、現実の彼も幸せを掴めそうなので良かったです!
新たな恋は受け攻めどっちもありですね。笑
長々と駄文を失礼しました。
ここまで脇役に感情移入したのは初めてです。
それ程キャラクター一人ひとり作り込まれているのだなぁと思います。
本当に素敵な作品をありがとうございました!
ご感想ありがとうございます。一気読み、お疲れさまでした! 肉屋の倅への深い愛もありがとうございます(笑)。実は連載初期は肉屋の倅推し、めちゃくちゃ多かったです(笑)。織緒も『姉さんが不幸な目に遭わなかったら、幼馴染みの鈍感ラブコメになってた』と思います。もう少し大人になって、自然にくっついたんじゃないかなぁとか。彼の新たな恋は、番外編『大人になるまで、待っていて。』からのアンサー編『子どもじゃないから、覚悟して。』にて(笑)。お時間あったら、ぜひお読みください。
■子爵家の三男、王様に爆弾を落とす。
子供表記あり。子ども?
元:子供用エプロン
?:子ども用エプロン
■王様、肉屋の倅に釘を刺す。
「様」「さま」表記の混在。
元:リュシーさまを躱して
?:リュシー様を躱して
本日までに気になってメモしていたのはここまでです。
■王様、パン屋の倅におねだりする。
1.脱字あり。以前に読んだ時は脱字してない記憶で、アプリの不具合?
元:喉は腫れて し、咳も鼻水もない。
?:喉は腫れてないし、咳も鼻水もない。
2.宰相様、宰相さまの漢字/カナ表記混在。宰相様が基準?
元:宰相さまがニコニコしている。この人、何気に子ども好きだよね。
?:宰相様がニコニコしている。この人、何気に子ども好きだよね。
3.子供の漢字表記有り。同話内で子供・子どもの混在はないが、他話を読んでいると子どもが基準?
元:子供の世界は狭いから
?:子どもの世界は狭いから
元:並べられた朝食は子供が好きそうな
?:並べられた朝食は子どもが好きそうな
※子供部屋は漢字表記でよい気がしたので指摘箇所から除外
■宰相、王様に失笑する。
他話ではセリフ業の間に1行の改行空きがあるが、くっついているところがある。
元:「それにしても陛下、エルフィン様を閉じ込められなくて残念ですね」
「やかましい」
?:「それにしても陛下、エルフィン様を閉じ込められなくて残念ですね」
「やかましい」
■王様、お嬢様から言質をとる。
誤字?
元:毎晩楽しんでるのに違いないって
?:毎晩楽しんでるに違いないって
■王様、パン屋の倅に翻弄される。
「様」「さま」表記の混在(リューイの口語は除く)。
元:リュシーさまは無事に抜け出した。宰相さまにこんなことやらせてごめんなさい、
?:リュシー様は無事に抜け出した。宰相様にこんなことやらせてごめんなさい、
■パン屋の倅、女官長に噂を聞く。
1.子供表記あり。子ども?
元:子供の泣き方って容赦ないから
?:子どもの泣き方って容赦ないから
元:子供でも出来るところをリューイにさせて
?:子どもでも出来るところをリューイにさせて
2.淹れる、入れる
元:お茶を入れることにした
?:お茶を淹れることにした
3.「様」「さま」表記の混在
元:「リュシーさまが暴力なんて
?:「リュシー様が暴力なんて
■パン屋の倅、王様と子育てについて話し合う。
子供表記あり。子ども?
元:子供のころに見ておくべきだったな。
?:子どものころに見ておくべきだったな。
■パン屋の息子、王様に昔を語る。
宰相様、宰相さま表記混在があるが、口語のなかだけで『男爵さま』と揃えている?他は宰相様。
元:「宰相さま、証はありませんが男爵さまからこんなものをもらいました。
?:「宰相様、証はありませんが男爵様からこんなものをもらいました。
■王様、パン屋の倅を抱き締める。
1.エルの一人称が「おれ」になっている。
元:王様がおれの腕を引いたので、
元:王様が俺の腕を引いたので、
2.王様を「彼」と称するところがあるがあえて?他の文中では「王様」と称してあるように思う。
3.「子供」「子ども」の漢字表記/かな混じり表記の違いがある。
前半→子供
後半→子ども
※全体を通すと子どもの表記が多いように思う。
■パン屋の倅、肉屋の倅を袖にする(無意識)。
シルヴィーがシルビーになっているところがある。
元:「大丈夫だよ、シルビー。コッペパンのレシピはダイナさんに伝えたから、シルビーのシルビーの大好きなあんこバターパンは無くならないからな」
?:「大丈夫だよ、シルヴィー。コッペパンのレシピはダイナさんに伝えたから、シルヴィーのシルビーの大好きなあんこバターパンは無くならないからな」
■王様、パン屋の倅の部屋に入り浸る。
エルの一人称が「おれ」になっている+カナ表記の「さま」になっている。
元:あと変なのが、おれとリューイとリュシーさまで川の字になって眠っていること。
?:あと変なのが、俺とリューイとリュシー様で川の字になって眠っていること。
元:おれのファーストキスが奪われたってことだ!!
?:俺のファーストキスが奪われたってことだ!!
■女官長、パン屋の倅に絶句する。
エルフィン様、エルフィンさまの漢字/かな表記混在。エルフィン様が正しい?
元:「エルフィンさまはリューイ殿下を、立派にお育てされてございます。殿下付きのポリーとダリウスも、エルフィンさまを称賛しておりました。
?:「エルフィン様はリューイ殿下を、立派にお育てされてございます。殿下付きのポリーとダリウスも、エルフィン様を称賛しておりました。
織緒様の作品は何度も読み返しております。
その中で、カリスマ主婦で誤字等の気になったところがあり、過日、織緒様の活動報告に記すべきかと迷いのあるコメントいたしましたが、感想欄を用いてをお伝えします。
作品への感想ではないので、ご承認の可否は織緒様にお任せ申し上げます。
感想欄には投稿の文字数制限があるため、何回かに分けての投稿となること、また何度目になるかわからない再読中にメモしている途中ですので、今日だけですべてをお伝えすることにはならないのですが、不要なことをしていたら申し訳ないです(滝汗)。
■章タイトル
気になるところ
元:原文
?:もしかしてこうなのかな文章
以上の形でメモしています。よろしくお願いします。
■カリスマ主婦の息子、パン屋の倅になる。
エルの一人称が「僕」になっている。
元:僕は自粛期間のうちに何とか生活スタイルを構築した。
?:俺は自粛期間のうちに何とか生活スタイルを構築した。
■パン屋の倅、王様に出会う。
エルの一人称が「僕」になっている。
元:王様は射るように僕を見る。
?:王様は射るように俺を見る。
■王様、パン屋の倅を愛でる。
長音記号が2つ並べはわざと?以後の他話でも使用はあるが、「……」との使い分けが微妙な箇所としてピックアップ。
セリフ内なので、本当に長音をして読ませる?!そうではなさそうだなと、少々気になりました。
元:王様に言っていいのかわからないけれどーーこの状況を説明してください。
?:王様に言っていいのかわからないけれど、この状況を説明してください。
?:王様に言っていいのかわからないけれど……この状況を説明してください。
■宰相、王様に呆れる。
宰相様、宰相さまの表記混在がある。
元:リューイを抱っこした宰相さまが
?:リューイを抱っこした宰相様が
■王様、宰相に無理難題を申し付ける。
宰相の一人称が「わたし」のところがある。他話では「私」。
元:「陛下、その辺りはわたしにお任せください。
?:「陛下、その辺りは私にお任せください。
丁寧にお読みいただきありがとうございます! 織緒の作品は本当に読者の皆様の愛で成り立っております。表記揺れが激しくてお恥ずかしい限りです。補佐官補佐 × 補佐官 を捏ねつつ、初期作品から順番に(ヤマトナデシコとか笹岡君とか)見直しと表記揺れのチェックを進めますので、カリスマ主婦は少々お待ちください。承認しないと消えちゃうので、全部承認します!
楽しく読ませていただきました( ^∀^) 読み返したいのでこのまま保存させていただきます。サイドストーリー お待ちしております(^^)d
ご感想ありがとうございます。リピートの予告も嬉しいです。スピンオフ作品(子どもじゃないから、覚悟して。)にて、今作の登場人物がでしゃばっております(笑)。未読でしたら、そちらもお楽しみいただけたら幸いです。
直りました
わざわざご報告いただき、ありがとうございます。直ったとのこと、安心したしました。
初めましてセフィラです
パン屋の倅、伯爵令嬢に刮目するの内容がパン屋の倅、王様に贈り物を選ぶの内容に変わっています何故なのでしょうか
丁寧に読んでいただいてありがとうございます。内容が入れ替わっているとのことですが、アプリ、サイトで確認いたしましたが、問題ないようです。不具合が目視出来ませんでした。完結後、内容もいじっていません。解決法で思い浮かぶのは、一度、閲覧媒体(スマホ、PCなど)を再起動していただくとか? お役に立てず申し訳ありません。
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お祝いメッセージありがとうございます。削らないとホント、陛下がえらいことになったので(笑)。肉屋の倅もまさかこんなに需要があるなんて⋯⋯。そう言えば、坊ちゃんの周りって腹黒天国でした(大笑)!
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パン屋の倅要素と半々でしょうか。
肉屋の倅の…、ここにも需要がございます( *´艸)
ご感想ありがとうございます。王弟⋯⋯わかりやすく愛されて育っているので、歪む要素がないみたいです(笑)。さわやかなイケメンになってかわい子ちゃんをお嫁さんにして欲しいです(笑)。
完結お疲れ様でした、ありがとうございました。
毎回ニヤニヤしたりこっそり涙ぐんだりほんとに楽しい時間をありがとうございました。
スピンオフ楽しみにしています!
ご感想ありがとうございます。長い連載にお付き合いくださってありがとうございます。次も頑張ります。
完結おめでとうございます🎊🎉🍾♪───O(≧∇≦)O────♪スピンオフ楽しみにしてます!!!
お祝いメッセージありがとうございます。無事に完結マークをつけることができました。次も頑張ります(笑)!
ご感想ありがとうございます。織緒も今の陛下が好きです(笑)。パン屋の倅を閉じ込めて侍従官を首になんかして、閣下に諌められる陛下は見たくありません(笑)。
とっても面白かったです。更新いつも楽しみにしてました。まだまだ読みたいです。
ご感想ありがとうございます。調子に乗ってスピンオフを書いちゃったりしたときは、ぜひ読んでくださいませ。⋯⋯書けるかしら(不安)?
完結お疲れ様です。
ほんわかしたり、泣きそうになったり、笑ったりと読んでいて幸せな作品でした(*^^*)
次回作も楽しみにしてます(^o^)/
その後のスピンオフ・・・・肉屋のごにょごにょ・・・・も(*´∀`)♪
ご感想ありがとうございます。この作品が少しでも心の潤いになっていてくれたなら、とても嬉しいです。次回作も少しずつ、捏ねています。もうしばらくお待ちください(笑)。肉屋⋯⋯まさかの需要に驚いています!