異世界召喚されました……断る!
【第2巻 令和3年 8月25日】
【書籍化 令和3年 3月25日】
会社を辞めて絶賛無職中のおっさん。気が付いたら知らない空間に。空間の主、女神の説明によると、とある異世界の国の召喚魔法によりおっさんが喚ばれてしまったとの事。お約束通りチートをもらって若返ったおっさんの冒険が今始ま『断るっ!』
※ステータスの毎回表記は序盤のみです。
1巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
シールドバッシュ=盾による強打
盾を使ってカチあげたり殴りかかったりする技法
シールドチャージ=盾を構えて相手に突撃
盾を構えてショルダーチャージの要領で対象にぶつかりに行く手法
最近頻発している誤用ですが、別物なのでご注意を
あと、ちょくちょく見かける謎現象として「自分の武器と同等以上の硬さを持つ相手を攻撃して武器を簡単に壊してしまう」みたいな表現がありますが、どんなに硬い防具を身に付けていたとしても、自身が持つ武器の耐久値そのものは普段と変わりません。なので歯が立たない事はあっても、簡単に壊れたりはしないはずです。なんらかの特殊効果が無いか、武器の使用者が自身の武器を簡単に壊せるほどの力で殴らない限りは、ですが
後マサシよ、冒険者ギルドのギルドマスターをしているなら武器は複数所持してろw
さまざまなモンスターと戦う事が前提にある職場の長なんだから、刺突・斬撃・殴打の3つは最低限カバーできる様にしとこうよ(苦笑)
え?経費?なにそれ美味しいの?って事で経費では落ちないかとwほら、職員マサシに厳しいしw
次回、行方をくらませた白川・我が道を行くトーイチ・ジト目のヴィーネさん・それをまとめようとする作者!【修羅場】にご期待くださいw
纏めて2話更新ご苦労様です。
256話の方に誤字(名前)がありましたよ。
「勇者の盾ね……ね。なら俺の方じゃなく、あっちにいた方が良かったんじゃないか?」
マサシさんがいるしね。
の部分です。
【マサシさん】ではなく【ソウシさん】の間違いだと思います。
パイセン、そこは「次っ」じゃなく「お替り」or「替え玉」でw
パイセンに舐められてると思うシュウヤ・・・パイセン真面目に戦闘してないやんw
次回、バトルにネタ切れの為にネタを仕込めない作者の苦悩は続く・・・ったら続く!w
>『縮地』で懐に入り肘を【溝尾】に叩き込むと、膝から前に崩れた。
鳩尾
>どうし【】うかな?と思考の天秤が揺れだしそうになったところで、シュウヤが後方警戒にと少し離れた場所に待機させていた男がマサシの前に立ち塞がる。
どうし よ うかな
マサシ。雑兵とは言わないけど、取り巻きの一人にしか過ぎない奴を相手取ってもなぁw
その目と鼻の先でまとめて薙ぎ払われてる奴の1人程度と言われるだけの気がする(笑)
パイセンは勇者殺し(笑)の称号を得たwえ?まだ遠距離攻撃諦めてないの?もうパチンコでええやんw
パイセンにはパチンコの文字がよく似合うってw
マサシは・・・うん、介護士の称号を得たwそしてパイセンのとこに着く頃には事はもう終わっており・・・
パイセンに「遅いわ!」と蹴られて城壁にめり込みパイセンがヴィーネさんに正座で説教をくらうとw
次回、マサシと作者の受難w
先輩は相変わらず尻に敷かれているなあ・・・
も,もしや!夜戦で本当にお尻に負けたのか?
(誤解のある言い方で申し訳ありません)
トーイチ「先輩の特効はヴィーネさんですか笑」
先輩「はははは!トーイチ君ちょっと屋上行こうか」
>音のした方に視線を向けると、明らかに魔王軍とは【いっても】違う格好の男が城壁に深くめり込んでいた。
魔王軍とは 違う格好…多分何かの言葉が入りそうですが、これというのが思いつかなかったので、普通に削除だけした文章だけ一例としておきました
しかし、このままだと大ピンチですよね……主に主人公の出番がwww
このまま北の湯治にかまけて出番無しのまま決着が付くのか、はたまた夜戦にて連敗記録を伸ばすのか、それともそれとも、新たに発見したダンジョン踏破に時間を潰すのか………アレ?この魔王城陥落のピンチに登場する予定が見えない(笑)
遠距離攻撃まだ諦めていなかったんですね。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
確かに銃なら照準を合わせやすいだろうけどここにもスキルが影響して外しまくる可能性があるんじゃないかな?
ここまで来て未だに城の損害に文句を言うとはヴィーネさん恐ろしい人ですね。
まあ、それだけソウシさんを信頼しているんだろうけどいつまで夫婦漫才を続ける気かな?
ここでも真面目に救護活動しながら進むマサシさんは良い人ですね。
トーイチとつるんでいたのはお兄さんだから反面教師になっていたんですかね・・・
↓毎号付録でも・・・この作者だから付録は袋綴じでしょうねぇ~ほら、言ったそばから定規用意してるw
パイセンの存在自体理不尽だからなぁ~今更言ったところでw
空気を読まない主人公トーイチがシュウヤの頭の上に転移してきたりは?w
次回、トーイチと作者の夜戦は続くw
流石、ソウシさんですね。
戦隊物を彷彿とさせる背面爆発をしょっての登場とは。( ´艸`)
単なる爆裂魔法を代用した様だけど色が選べるなら何色が似合うかな?
そしてヴィーネさんに怒られての八つ当たりとはシュウヤ達も呆れている
でしょうね。
>甘いわ!雑誌!
…毎号付録でも付いてくるのだろうか?w
週刊なのか月刊なのか季刊なのかが気になるお年頃😉
傲慢王様降臨。でも、そんな事を言ってると、アニメ化した時に智一さんにCV当てられるぞ……まぁそんな事になったら喜ばしい事でしょうがwww
リーベラ・・・リッチだけに実は腐女子だったりして
腐った聖女笑
リーベラ「この魔道複写機(コピー機)でトーイチxソウシの聖典(BL本)の配布を!」
ヴィーネ「ソウシがトーイチ君に寝とられた・・・」
リーベラ「じゃあソウシxトーイチ本で(誰得?)」
ヴィーネ「ソウシの浮気者!」
ソウシ「何でだよ!?」
トーイチ「俺も嫌です!」
今回トーイチは主人公なのに出番無しかな?
意外だったのはベルセに帰還するためにソウシさんとヴィーネさん
が移動を始めいなかったことでしょうか?
ソウシさんとヴィーネさんが参加する段階で普通なら過剰戦力の
状態でしょうね。
>シュウヤは【極貧に】邪悪な笑みを浮かべ、そのカラダ【のキモチ】からはワイトやリッチの纏っていた黒い靄とは別の『黒い光』を纏っていた…。
シュウヤは 邪悪な笑みを浮かべ、そのカラダ からは…とか?
正直何かの誤変換かとも思いましたが、どんな言葉との誤変換かは分からないので、言葉が通じる形でまるまる削除しました
魔王城に直接ル○ラしてくるとは、情緒のない奴だな。普通に国境破りから初めて防衛線を突破してこいよ…そうしたら道中の防衛に処刑決定貴族達とその郎党達を配置出来たのに
まぁ魔王刻国民に無駄な犠牲を出さずに済んだ点は助かりますが
哀れリュウジさん頑張ったのにお小遣い減額とは。
グランドマスターのマサシさんにちゃんとリサさんに説明させて
おけばお小遣い減額という憂き目に合わなくて済んだものを・・・
そういえばギルドの強制要請でのスタンピード殲滅時の褒章って
どうなったんですかね?
少なくともトーイチ一人で東門を守ったんだから実入りは良かった
と思うんですけど功績関係無しに頭割りにされちゃったかな?
>魔王国の北にはまだ良い温泉がある、と聞き俺は進路を北に決めた。
北には 良い温泉がまだ ある…かも?
もしくは
北には まだまだ 良い温泉 地 がある…とか?
お小遣い天引きで買えるミスリルの剣…お小遣いが高いのかミスリルの剣が安いのか……w
やっぱり報復ザマァが発生してましたね。
トーイチではなく魔王様ご自身で報復とは魔王国の事だからと
トーイチ達に譲ってもらったかな?( ^ω^)・・・
私はヴィーネさんが憤怒して旦那とトーイチを引き連れて報復
するかと思ってました。
そういえばリッチのリーベラさんを操るほど強力な呪詛って
破られた段階で何かしらの反動って無かったんですかね?
スタンピードは2方向だったから片方は別件だとすれば王国
か教会が絡んでいるんでしょうかね?
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