【R18】廃嫡王子がTSされて王宮に舞い戻り性的チートで静かに復讐するお話
腹違いの弟である第二王子アルフレッドに濡れ衣を着せられ、廃嫡されるとともに追放の憂き目に遭った第一王子エセルレッドは、事前の手回しにより奴隷商人に売られ、秘術により女体化されエルゼベートと名付けられて奴隷市の競りに出される。そうとは知らない父王ハロルドの従者により競り落とされ、王の妾候補である召使として王宮に舞い戻ったエルゼベートは、女になることで開花した王家の性的なチート能力を武器に、秘めやかなる復讐を開始する。
ふと頭に浮かんだ『TSFに「ざまぁ」をミックスするとしたら?』という命題を真摯に追求してみました。
ふたなり、TS百合の要素は含まれておりません。エロ描写はすべて「女になった元男が、男とセックスする」ものです。ただし相手の男はイケメンに限る、というわけでもないので、精神的BLの範疇からは逸脱しているものと思われます。
冬城ゆう様に表紙絵を描いていただきました。この方の描く美少女の目元と唇は世界一エロティックだと思います。
ふと頭に浮かんだ『TSFに「ざまぁ」をミックスするとしたら?』という命題を真摯に追求してみました。
ふたなり、TS百合の要素は含まれておりません。エロ描写はすべて「女になった元男が、男とセックスする」ものです。ただし相手の男はイケメンに限る、というわけでもないので、精神的BLの範疇からは逸脱しているものと思われます。
冬城ゆう様に表紙絵を描いていただきました。この方の描く美少女の目元と唇は世界一エロティックだと思います。
あなたにおすすめの小説
勇者に手柄を奪われたので、魔王討伐の報告会で質問を三つだけしました
「お前の名前を出すと、英雄譚が分かりにくくなるんだ」
魔王討伐の作戦士アルレンは、勇者に自分と仲間の功績を奪われた。
口止め料を拒み、向かったのは王の前で開かれる報告会。
「第一結界を、なぜ夜明けまで破らなかったのですか」
三つの質問と、討伐前から残る記録。
華々しい武勇伝の裏で、誰が何をしたのか。
英雄の嘘を暴き、仕事と名前を取り戻す逆転ファンタジー。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
貞操逆転世界のメンズエステで働くことになった
貞操観念が逆転した現代日本。大学生の佐伯恒一は、金のない生活を変えるため、男性セラピストが女性を施術する「メンズエステ」で働き始める。
そこで待っていたのは、個性的な先輩セラピストと、どこか怪しい女性オーナー、そして一癖も二癖もある女性客たち。
普通の大学生だった恒一は、次第にメンズエステの世界へとのめり込んでいく。
【完結済み】国ガチャでSランク主婦を引き当てた件。無欲な俺のコスパ生活は、プロ根性の妻と監視AIのせいで完全に崩壊しました
今から約100年後の日本を想像して書いてみました。
今回は国の制度により、専業主婦を「プロ主婦」として地位が確立、そして「国ガチャ」による強制成婚が当たり前のお話です。一人が好きで精神的にコスパ主義の主人公が、完璧に夫に尽くす専業主婦と成婚することになります。
「お気に入り」、「いいね」、「エール」、そして感想や些細なことでも気になることがあれば、コメントよろしくお願いします。
・今後、時間があれば挿絵や番外編の追加をしていきます。
セクスカリバーをヌキました!
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
あなた専属になります~借金OLは副社長の「専属」にされた~【オリジナル】
『借金を返済する為に働いていたラウンジに現れたのは、勤務先の副社長だった。
彼から出された取引、それは『専属』になる事だった。』
実家の借金返済のため、昼は会社員、夜はラウンジ嬢として働く優美。
ある夜、一人でグラスを傾ける謎めいた男性客に指名される。
口数は少ないけれど、なぜか心に残る人だった。
「また来る」
そう言い残して去った彼。
しかし翌日、会社に現れたのは、なんと店に来た彼で、勤務先の副社長の河内だった。
「俺専属の嬢になって欲しい」
ラウンジで働いている事を秘密にする代わりに出された取引。
突然の取引提案に戸惑う優美。
しかし借金に追われる現状では、断る選択肢はなかった。
恋愛経験ゼロの優美と、完璧に見えて不器用な副社長。
立場も境遇も違う二人が紡ぐラブストーリー。
この作品は感想を受け付けておりません。