S級魔法士は学院に入学する〜平穏な学院生活は諦めてます〜(仮)

三大大国の1つナヴァーロ帝国には『帝国の悪魔』と他国から恐れられ帝国内でも最強魔法士の一角と言われるナヴァーロ帝国軍独立魔法師団のアレン・ドレファス。
数々の戦場を駆け巡り敵を殲滅してきた彼は軍を辞めレイ・グラスティスとして学院に入学する事になる。
平穏な学院生活がおくれるはずもなくレイ・グラスティスとして帝国や大陸の問題に巻き込まれていく──
学院ファンタジー開幕!!

※他サイトにも掲載中です
24h.ポイント 0pt
0
小説 222,436 位 / 222,436件 ファンタジー 51,657 位 / 51,657件

あなたにおすすめの小説

「兵力1の弱小領主に何ができる」とあざ笑われた俺が、嫁が増えるたび強くなる《嫁ブースト》でウチの領地を最強勢力にしてしまう

黒おーじ
ファンタジー
ウチの領地は兵力1。 近隣の領地はウチをバカにし、いつ攻めて来るかわからない。 しかし、俺に嫁が増えるたび、ウチの領地は強くなる。俺一人の戦闘能力で千の軍勢に匹敵し、内政値が上がり、施設を建設し、領民を育て、資源を獲得していく。 嫁2人、3人、4人、5人…… 気づけば攻め来る近隣諸侯を返り討ちにしていった。 ――これは兵力1の弱小領主が、嫁を増やすたび強くなり、勢力を拡大してゆく話である。 ――――――――――――――― ※過去作『領地育成ゲームの弱小貴族』の改造版です。過去作は一時非公開にしてあります。

異世界ギルド受付の俺、病んだ美少女冒険者たちをカウンセリングしたら全員「私だけ見て」とヤンデレ化した(アルファポリス版)

他力本願寺
ファンタジー
「あなたは私の担当でしょう?」 前世は臨床心理士。 静かな事務仕事を望んでいた俺・ナギが転生先で任されたのは、冒険者ギルドの「こころの相談窓口」だった。 回復魔法はあっても、心のケアの概念がない世界。 見捨てられ不安のAランク剣士、100点以外を許せない天才魔法使い、昼と夜で別人のような盗賊、善意で壊しにくる聖女――心に傷を抱えた美少女冒険者たちを、俺は前世の知識で少しずつ立ち直らせていく。 ……はずだった。 なぜか全員、 「担当は私だけですよね?」 「論理的に、あなたは私に不可欠です」 と、俺を囲い込み始めたのだ。 だからそれは恋じゃなくて転移感情であって――って、剣を抜くな。魔法陣を展開するな。相談窓口の前で修羅場を始めるな。 しかも、ある日ギルドに届いた匿名相談は、 「人類を滅ぼすべきか迷っています」 最後の相談者、女魔王って本気ですか? 心を救うたび、独占欲だけが悪化していく。 異世界ギルド発、激重感情ヤンデレ修羅場ラブコメ。 ※カクヨムでも連載中。73万PV達成。 カクヨムで開催された「異世界“最かわ”ヒロインコンテスト」の週間ランキング1位獲得作品 カクヨム版とは第四章以降の展開を変更しています。 (よりラブコメ色が強いです、壮大なお話、ヒューマンドラマがお好きであればカクヨム版をどうぞ) https://kakuyomu.jp/works/822139846623644427

異世界召喚でクラスの勇者達よりも強い俺は無能として追放処刑されたので自由に旅をします

Dakurai
ファンタジー
クラスで授業していた不動無限は突如と教室が光に包み込まれ気がつくと異世界に召喚されてしまった。神による儀式でとある神によってのスキルを得たがスキルが強すぎてスキル無しと勘違いされ更にはクラスメイトと王女による思惑で追放処刑に会ってしまうしかし最強スキルと聖獣のカワウソによって難を逃れと思ったらクラスの女子中野蒼花がついてきた。 相棒のカワウソとクラスの中野蒼花そして異世界の仲間と共にこの世界を自由に旅をします。 現在、第四章フェレスト王国ドワーフ編

【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。

三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎ 長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!? しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。 ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。 といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。 とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない! フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!

「鑑定しかできない無能」と追放された俺、実は壊れた才能を直せる唯一の神職でした〜捨てられ聖女と辺境村を修理していたら、勇者より先に国を救って

常陸之介寛浩📚️書籍・本能寺から始める
ファンタジー
あらすじ 勇者パーティーの鑑定士レオンは、戦えない、派手な魔法も使えない、ただ物を見て説明するだけの男として仲間たちから軽んじられていた。 「鑑定しかできない無能は、もういらない」 魔王軍との戦いが激化する中、勇者たちはそう言い放ち、レオンをパーティーから追放する。 だが彼らは知らなかった。 レオンのスキル《修復鑑定》は、ただ物の価値を見る力ではない。 壊れた武器、劣化した魔道具、狂った魔力回路、封じられた才能、呪われたスキル――あらゆる“壊れたもの”の原因を見抜き、修復できる唯一無二の神職系スキルだったのだ。 行き場を失ったレオンがたどり着いたのは、王国から見捨てられた辺境の村。 そこで彼は、魔力暴走によって神殿から捨てられた聖女セリアと出会う。 誰にも救えないと言われた彼女の力を、レオンは修復する。 暴走していた魔力は清らかな癒やしへと変わり、枯れた井戸には水が戻り、病に伏せていた村人たちは立ち上がった。 さらに、剣を握れなくなった元天才剣姫。 失敗作として廃棄された魔道人形。 呪いで声を失った竜人少女。 国から不要とされた者たちが、レオンの手によって次々と本来の力を取り戻していく。 一方、レオンを追放した勇者パーティーは、装備の不調、戦術の崩壊、仲間同士の不和に悩まされ始めていた。 彼らの強さを陰で支えていたのが、誰よりも地味だった鑑定士だと気づいた時には、もう遅い。 捨てられた鑑定士は、捨てられた者たちと辺境村を立て直す。 やがてその小さな村は、王都を超える最強の拠点となり、魔王軍侵攻から国を救う希望となっていく。 これは、“無能”と呼ばれた青年が、壊れた才能を直しながら、勇者より先に世界を救ってしまう物語。

幸運値MAXの俺、異世界のカジノを初日で壊滅。支払いに差し出された姫騎士を景品としてお持ち帰りする

葉山 乃愛
ファンタジー
どこにでもいる普通の大学生だった俺は、ある日突然、剣と魔法の異世界へ転生してしまう。 目覚めた俺に与えられたのは、聖剣でも魔力でもなく、ただ一つの異常なステータス。 それは、既存の数値を遥かに超えたバグレベルの「幸運値 99,999,999」だった。 戦う力も金も持たない俺が、生き残るために足を踏み入れたのは、街で最も豪華な『王立カジノ・グランシャリオ』。 手持ちの銅貨10枚をルーレットの「大穴」に放り込んだ瞬間、俺の運命は劇的に動き出す。 確率を無視した連勝。天井のネジ一本が勝敗を分ける奇跡の連発。 俺の圧倒的な幸運は、カジノ側の卑劣なイカサマさえも「幸運な事故」によって全てねじ伏せていく。 ついにカジノの全資産を上回る勝ち分を叩き出した俺に対し、青ざめた支配人は支払いの不可能を宣言する。 そこで俺が代替案として要求したのは、金ではなく、カジノの用心棒として不当な借金に縛られていた銀髪の姫騎士、シルヴィアの身柄だった。 「今日からお前が俺の景品だ。文句はないな?」 最強の幸運を持つ大学生と、不本意ながらも「景品」としてお持ち帰りされた生真面目な姫騎士。 二人の出会いは、やがて異世界の経済も軍事バランスも、根底から塗り替えていくことになる。 カジノを初日で壊滅させ、国一番の美女を手に入れた俺の、自由気ままな異世界成金ライフが今始まる!

クラスメイトの美少女と無人島に流された件

桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
 修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。  高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。  どうやら、漂流して流されていたようだった。  帰ろうにも島は『無人島』。  しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。  男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?

後日譚追加【完結】冤罪で追放された俺、真実の魔法で無実を証明したら手のひら返しの嵐!! でももう遅い、王都ごと見捨てて自由に生きます

なみゆき
ファンタジー
魔王を討ったはずの俺は、冤罪で追放された。 功績は奪われ、婚約は破棄され、裏切り者の烙印を押された。 信じてくれる者は、誰一人いない——そう思っていた。 だが、辺境で出会った古代魔導と、ただ一人俺を信じてくれた彼女が、すべてを変えた。 婚礼と処刑が重なるその日、真実をつきつけ、俺は、王都に“ざまぁ”を叩きつける。 ……でも、もう復讐には興味がない。 俺が欲しかったのは、名誉でも地位でもなく、信じてくれる人だった。 これは、ざまぁの果てに静かな勝利を選んだ、元英雄の物語。