私は悪役令嬢なんかじゃないっ!!闇使いだからって必ずしも悪役だと思うなよo(`ω´ )o
家族に殺された桜
生まれ変わった先は生前好きで読んでいた小説と全く同じ場所
其処は・・・・
精霊と共存する国レイシア
代々軍の指揮官をして来たレイツィア公爵家に生まれたクローディアは誰もが忌み嫌う闇の精霊王の加護を受けていた。
其のせいで幼い頃から周囲は彼女を恐れ、家族も彼女の扱いに困っていた。
小説ではクローディアは光の精霊王の加護を受けるアメリア男爵令嬢に危害を加えたとして今までずっと戦争をして来た国と平和条約を結ぶ為な人質として嫁がされ最終的にレイシアは此れを一方的に反故
人質とされていたクローディアは役目を終え嫁いだ先の国の者の手によって殺害される。
前世の記憶を持っているおかげでクローディアの哀れな末路を知っている桜は新たに転生したクローディアとしての人生で此れを回避できるのか!?
生まれ変わった先は生前好きで読んでいた小説と全く同じ場所
其処は・・・・
精霊と共存する国レイシア
代々軍の指揮官をして来たレイツィア公爵家に生まれたクローディアは誰もが忌み嫌う闇の精霊王の加護を受けていた。
其のせいで幼い頃から周囲は彼女を恐れ、家族も彼女の扱いに困っていた。
小説ではクローディアは光の精霊王の加護を受けるアメリア男爵令嬢に危害を加えたとして今までずっと戦争をして来た国と平和条約を結ぶ為な人質として嫁がされ最終的にレイシアは此れを一方的に反故
人質とされていたクローディアは役目を終え嫁いだ先の国の者の手によって殺害される。
前世の記憶を持っているおかげでクローディアの哀れな末路を知っている桜は新たに転生したクローディアとしての人生で此れを回避できるのか!?
あなたにおすすめの小説
処刑前夜に逃亡した悪役令嬢、五年後に氷の公爵様に捕まる〜冷徹旦那様が溺愛パパに豹変しましたが私の抱いている赤ちゃん実は人生2周目です〜
放浪人
恋愛
「処刑されるなんて真っ平ごめんです!」 無実の罪で投獄された悪役令嬢レティシア(中身は元社畜のアラサー日本人)は、処刑前夜、お腹の子供と共に脱獄し、辺境の田舎村へ逃亡した。 それから五年。薬師として穏やかに暮らしていた彼女のもとに、かつて自分を冷遇し、処刑を命じた夫――「氷の公爵」アレクセイが現れる。 殺される!と震えるレティシアだったが、再会した彼は地面に頭を擦り付け、まさかの溺愛キャラに豹変していて!?
「愛しているレティシア! 二度と離さない!」 「(顔が怖いです公爵様……!)」
不器用すぎて顔が怖い旦那様の暴走する溺愛。 そして、二人の息子であるシオン(1歳)は、実は前世で魔王を倒した「英雄」の生まれ変わりだった! 「パパとママは僕が守る(物理)」 最強の赤ちゃんが裏で暗躍し、聖女(自称)の陰謀も、帝国の侵略も、古代兵器も、ガラガラ一振りで粉砕していく。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
【完結】転生したら断罪イベントの真っ最中。聖女の嘘を暴いたら、王太子が真っ青になりました
丸顔ちゃん。
恋愛
王太子は私――エリシアに婚約破棄を宣言し、
隣では甘ったるい声の“聖女”が「こわかったんですぅ♡」と泣き真似をしている。
だが私は知っている。
原作では、この聖女こそが禁術で王太子の魔力を吸い取り、
私に冤罪を着せて処刑へ追い込んだ張本人だ。
優しい家族を守るためにも、同じ結末は絶対に許さない。
私は転生者としての知識を武器に、
聖女の嘘と禁術の証拠を次々に暴き、
王太子の依存と愚かさを白日の下に晒す。
「婚約は……こちらから願い下げです」
土下座する王太子も、泣き叫ぶ聖女も、もう関係ない。
私は新しい未来を選ぶ。
困りました。縦ロールにさよならしたら、逆ハーになりそうです。
新 星緒
恋愛
乙女ゲームの悪役令嬢アニエス(悪質ストーカー)に転生したと気づいたけれど、心配ないよね。だってフラグ折りまくってハピエンが定番だもの。
趣味の悪い縦ロールはやめて性格改善して、ストーカーしなければ楽勝楽勝!
……って、あれ?
楽勝ではあるけれど、なんだか思っていたのとは違うような。
想定外の逆ハーレムを解消するため、イケメンモブの大公令息リュシアンと協力関係を結んでみた。だけどリュシアンは、「惚れた」と言ったり「からかっただけ」と言ったり、意地悪ばかり。嫌なヤツ!
でも実はリュシアンは訳ありらしく……
(第18回恋愛大賞で奨励賞をいただきました。応援してくださった皆様、ありがとうございました!)
10回目の婚約破棄。もう飽きたので、今回は断罪される前に自分で自分を追放します。二度と探さないでください(フリではありません)
放浪人
恋愛
「もう、疲れました。貴方の顔も見たくありません」
公爵令嬢リーゼロッテは、婚約者である王太子アレクセイに処刑される人生を9回繰り返してきた。 迎えた10回目の人生。もう努力も愛想笑いも無駄だと悟った彼女は、断罪イベントの一ヶ月前に自ら姿を消すことを決意する。 王城の宝物庫から慰謝料(国宝)を頂き、書き置きを残して国外逃亡! 目指せ、安眠と自由のスローライフ!
――のはずだったのだが。
「『顔も見たくない』だと? つまり、直視できないほど私が好きだという照れ隠しか!」 「『探さないで』? 地の果てまで追いかけて抱きしめてほしいというフリだな!」
実は1周目からリーゼロッテを溺愛していた(が、コミュ障すぎて伝わっていなかった)アレクセイ王子は、彼女の拒絶を「愛の試練(かくれんぼ)」と超ポジティブに誤解! 国家権力と軍隊、そしてS級ダンジョンすら踏破するチート能力を総動員して、全力で追いかけてきた!?
物理で逃げる最強令嬢VS愛が重すぎる勘違い王子。 聖女もドラゴンも帝国も巻き込んだ、史上最大規模の「国境なき痴話喧嘩」が今、始まる!
※表紙はNano Bananaで作成しています
公女様は愛されたいと願うのやめました。~態度を変えた途端、家族が溺愛してくるのはなぜですか?~
谷 優
恋愛
公爵家の末娘として生まれた幼いティアナ。
お屋敷で働いている使用人に虐げられ『公爵家の汚点』と呼ばれる始末。
お父様やお兄様は私に関心がないみたい。
ただ、愛されたいと願った。
そんな中、夢の中の本を読むと自分の正体が明らかに。
◆恋愛要素は前半はありませんが、後半になるにつれて発展していきますのでご了承ください。
アンドリューはラスボスだけど…、ここはレヴィの恋敵になるのもアリかな?
ふっと思ったのですが…、アンドリューは実は亡くなったとされる第三王子なのでは?だから、身軽に動けるのかも。カルロス王子を呼び捨てにするくらいだから王族っぽいし、王族が何年もレイシアにいるのはむしろ死んだ人扱いじゃないとむずい。頭がいい分、自分の妻になる人は聡明さを求める。それなら、聡明で加護持ち・祝福持ちのクローディアがふさわしいと目をつけそう。というか、「恋愛」ジャンルなので主人公をめぐる恋敵がほしいwクローディアの恋敵はヒロイン・悪役令嬢の間柄でアメリアだったけど…あれは残念すぎたので、せめてレヴィの恋敵は頭がキレるやつで、ついてに敵国であるとなお良いかなとww
色々と想像してくださってありがとうございます(^^♪
恋愛小説なのですが確かにあまり恋愛要素がないですね(;´・ω・)
私も個人的にアンドリューは嫌いではないのでレヴィとクロ―ディアを取り合う展開は面白いなと考えていました。
>寧ろ邪魔者の排除が~
クスクスクスクス・・・
『王族』でクローディアの『夫』の腹黒〈!?〉レヴィに見抜かれてましたね~
『ざまぁ』の準備の第一歩ですねwこのままアンデリューが転がり落ちていってくれることを願ってますw
>其の恐怖が~
これを知った我らが主人公コンビ(主に腹黒)がどのような報復を考えるかが楽しみですね~(邪笑)
そう簡単にレヴィは出し抜けませんよ。
アンドリューがどう出るかは分かりませんが(;´・ω・)
クローディアが本格的に動いてグレイソン切った奴から芋づる方式でどんどん企みバレルフラグカナ
グレイソンの活躍で色々と分かってしまいましたからね。
生きている以上、彼から有力な情報は取り出せますよ(^_-)-☆
グレイゾン、助かって欲しいな。
リリーが可哀想だから。
正しいことをしているのに、このまま無くなっちゃうなんて・・・。
助けてくださいね!
グレイソンの好感度が徐々に上がり続ける中まさかの急転直下の展開です(^^♪
ググググ、グレイソーーーーン!!
お前え!今ものっすごい好感度上昇中なんだぞ!こんなところで死ぬなあああ!!!
い、生きるんだー!!
うわあああ、作者様グレイソンにどうか慈悲をー!
リリーが待っています(;´・ω・)
完全に文官肌のグレイソンの戦闘能力は底辺でした(@ ̄□ ̄@;)!!
いじめっこ だったけど リリーの為に 生きててほしい。
腹黒王子 助けてください。
敵方の策が いやらしいです?負けるな 腹黒王子o(^o^)o
悪い子ではなかったんですよ、グレイソンは。
57話で”コデーリア”になってますよ
グレイソン~~~(汗)
クローディアの出番だー!今こそ光の精霊王にもらった祝福の力を使うんだー!!!(これでさらにクローディアは命を狙われそうだが、ここはレヴィたち頑張りなさいょー)
グレイソンはもう味方だと思うけど…ちなみにクローディアには失礼な態度をとったことは謝罪してるんだろうか?そこらへん曖昧なので、どうなってるんだろうか?
グレイソン、アメリアの件から鳴りを潜めていたが久々の登場で好感度が急上昇中です(^^♪
グレイソォォォォォォォォォォンンンン!!!!!!!(´;ω;`)
かなりヤバいです(;´・ω・)
ここ最近の展開は面白い\(//∇//)\
クローディア・レヴィ、エミリー・エドガーと友人たちの幸せな結婚式を早くみたいけど…ラスボスとのバトルはやはり楽しみです!どういう風にラスボスをざまあするのかヾ(????)ノ"
しかし、ここ最近の展開…。あれ?この小説の主人公クローディアだよね?というくらい出番がない!そのかわりに婚約者のレヴィが活躍しまくってる!!もはや主人公はレヴィみたいな感じwまあ、女主人公はクローディア、男主人公はレヴィなんだと思うけどww
そうなんです(;´・ω・)
どうしても国の中枢の話になるとクロ―ディアの出番が少なくなってしまって(;''∀'')
あまり陰謀系は得意ではないので楽しんでいただけているのならとても嬉しいです。
薬で貴族等がどんどん没落して国が荒れてる所に戦争で戦力不足で結局クローディアが戦場へ行く羽目になるか
両親のどっちかが薬の為にクローディアを売り払う事になるのか
薬とその薬の出所何とかしない限りお先真っ暗やな
クスリは怖いですからね。
レヴィ達が色々と調査しているのですがアンドリューも色々と画策しているのでどうなることやら(;´・ω・)
馬鹿息子だと思ってた一人が成長して、誰から見ても解る位に男を見せてくれましたね~。良いことです(^-^)
此れで宰相を含めた犯罪集団にチェックがかかりましたけど、追い詰められた犯罪者は何を仕出かすのか判りません。 首魁の逃亡を赦すようなヘマをしなければ良いのですが…。
リリーを大切に思っているのは昔から変わりませんから。
強気な態度はただの虚勢で、っていう展開にするつもりはなかったのですがクロ―ディアの友人には幸せになってもらいたかったので(^_-)-☆
結構、行き当たりばったりで書いていたりもします(;´・ω・)
切実に、人物相関図?、一覧表が欲しいです・・・
(-""-;)
お時間ある時にでも、お願いしますm(__)m
い人が出すぎましたね( ̄▽ ̄;)
了解です。
早急に作り序章の前に入れておきます。
歴史に有るように謀略に薬がからむと本当に国がヤバイですよね。
貴族がどんどん売られちゃってるけど、これもヤバイ。
妻と娘が売られる場面は胸にギュっと来ました、どうにか無傷で助かって欲しいものです。
レイブンまじガンバレ!
ドラッグは善悪の判断ができなくなりますし何処かで止めないと落ちる一方ですからね。
なんだろう…。忌避してるくせにあんたらは忌避してる相手をちゃんと理解してんだろうか?国を滅ばせる力。だから、忌避している。つまり、その気さえあればあんたら一瞬にしてあの世だよ!クローディアが聡明で優しくなかったら 終わりね。あれかね。皆んないるから怖くない的なやつ?そんな奴には国母は務まりません。王子2人の人を見る目は腐っておりません!!
他の人の感想でクローディアに罪を擦りつけて国外追放、そんなことは絶対にレヴィとリアムらが阻止してくれるww
というか、そんなことしたら精霊王マジで国を滅ばすぞ!!本当に忌避してるわりには学習能力がないバカの集まりな貴族だなε-(´∀`; )と思ってしまう…
忌避はしているけど、闇の精霊王の力を実際の見たことがないので実感がないのでしょう。
其れにクロ―ディアが人に対して使ったという実績がないので図に乗っているのも事実かと。
いつも楽しみに見ています。クローディアもレヴィとの婚約で幸せになってほしいのですが周りの貴族共はうるさいはうざいは最悪ですね。 あと「社交界デビュー」で貴族がレヴィとクローディアに話している場面で「障害の伴侶に選ばれたのですな」になってます。最初は嫌味かと思いました。あと私だけかなスマホで最新の社交界デビューが閑話5になってしまいます。ちなみに社交界デビューはパソコンで見ています。これからも頑張って下さい。
感想ありがとうございます。
王妃という座は此の国で一番偉い女性を指すのでどうしても嫉妬の的になってしまいますね(;^ω^)
でも其の分、外交とかでいろいろ忙しいとは思うのですが、そこら辺は頭の緩い貴族様には分からないのですよ。
誤字は訂正しておきます。
馬鹿貴族的に婚約発表しても戦争へって言うでしょう
馬鹿貴族的にクローディアが死ねば次は私が婚約できるって考えるだろうから
存在しない罪ドラッグを広めたのはクローディアって言う感じにして国外追放が処刑だろうな
戦争と来た時に薬中の兵士にクローディア攻撃させるって言う手も使ってきそう
お先真っ暗ですね(;^ω^)
障害の伴侶...
「自分の為だけに世界がある」そんな勘違いをしてそうなみたいですけど、クローディアが本気で動けば一網打尽だと言うのに、此処で何故余裕が持てるんでしょうか?
どんな時だって余裕を無くさない態度には感心だけは出来ますけど、私には愚者が舞踊ってる様にしか見えないっす(-∀-`; )
まだ其処まで追い詰められてはいないからでしょうね(;^ω^)
でも、そういう人は追い詰められて時に何をするか分かりませんので怖いですね。
指摘
動き出す二つの陰謀と一つの野望
誤)ドラック
正)ドラッグ
ではないでしょうかね?確認後、納得行きましたら修正願います。
誤字ですね(;ω;)
訂正しておきますm(._.)m
なんだろうロナルドのこと光か闇の精霊が見張ってる気がする。精霊王のお気に入りだからクローディアの命は護られと思う。
ロナルドが動き始めたのと同時にクローディアも動きそうだしことから楽しみだなー。
ジェラルドはロナルドのことを知らないので・・・・・。
グレースは一体何処に行ったのでしょうね(;^ω^)
暗殺者の始めて人を殺したのは十二だったが一二になってます
間違った書き方ではないのですが、今回は使っていない書き方でしたね(;^ω^)
つい癖で(;^ω^)
訂正しておきます。
クローディアとエミリー共に前段階とは言え幸せは掴めましたが、此れからが大変ですよね~。 周りは恥知らずにも程が有る連中ばかりですし、此れまでを反省もしないで近付く奴ばかりで心労が増えていく一方に成るでしょうね。エミリーはクローディアの親友と言うことで注目されてましたし
まぁ今はそんな事よりも、想いが通じ有った二人を祝福させて頂きましょうかね~(*´▽`*)
恥知らず国家が動き出しましたが、逆に言うと秒読み段階に入ったとも言えますね。
クローディアは気に入りませんが国を救った英雄ですし、個人としては公爵令嬢という肩書きも在ります。 そんな数える方が早い人物を狙い、私利私欲で動くような人間の命数何ぞ高が知れてますからな( ̄^ ̄)
貴族というのは柵が多いですからね。
二人とも気の強い方なので、味方もいますし、何とかなるでしょう。
帝国側って実はおバカなのか暗殺者が帝国から来てるとばれてたら暗殺できたとしてもレイシアじゃなく
帝国が滅びるだけなんじゃレイシア滅ぼしたかったら帝国から来てるとばれない様にレイシア側の人が暗殺したようにやらんと
まぁ、帝国ってバレても昇降が無いので・・・・。
暗殺者が幾ら「帝国のものだ」と騒いだところで「そんな下賎な者は知らん」と、切って捨てられるだけ。
下手をすれば「濡れ衣を着せられた」と戦争を吹っ掛けられる隙を与えてしまうかもしれないのでレイシアも下手に手が出せないでしょうね。
いまになって読み始めたのだが、悪役転生のジャンルではここ最近で一番おもしろいと思う
駆け足はいらないからじーーーーっくりたーーーっぷりお願いします
ありがとうございます。
とても嬉しい感想です。
期待に添えるよう頑張るので此れからもよろしくお願いします。