私は悪役令嬢なんかじゃないっ!!闇使いだからって必ずしも悪役だと思うなよo(`ω´ )o
生まれ変わった先は生前好きで読んでいた小説と全く同じ場所
其処は・・・・
精霊と共存する国レイシア
代々軍の指揮官をして来たレイツィア公爵家に生まれたクローディアは誰もが忌み嫌う闇の精霊王の加護を受けていた。
其のせいで幼い頃から周囲は彼女を恐れ、家族も彼女の扱いに困っていた。
小説ではクローディアは光の精霊王の加護を受けるアメリア男爵令嬢に危害を加えたとして今までずっと戦争をして来た国と平和条約を結ぶ為な人質として嫁がされ最終的にレイシアは此れを一方的に反故
人質とされていたクローディアは役目を終え嫁いだ先の国の者の手によって殺害される。
前世の記憶を持っているおかげでクローディアの哀れな末路を知っている桜は新たに転生したクローディアとしての人生で此れを回避できるのか!?
沢山UPして頂いてとても嬉しいです。ヽ(=´▽`=)ノ有難うございます。
クローディアの理解者が増えて良かった~けど…敵も更に陰湿になった……orz
でも、リアム君、シル君も最高にカッコイイしレヴィ君の告白と意外な包容力にもじ~んと、きました。
ところであの駄目親達は、何時になったらまともな対応が出来るのでしょう…
雇ってる仕様人達の管理が出来ず人を見る目が無い上学習しない公爵って…駄目でしょうよ(-_ - ;)
更には、お茶会の参加位ビシッと(`・ω・´)/上手に断れ無い公爵夫人も駄目でしょう…どうやって社交界で生き抜くの?親として壊滅的なのに貴族としても駄目なの?
注:因みに侍女長さんとジョルダンさんは個人的に家族枠ですので仕様人には含んでおりません m(_ _)m
続き楽しみにしています(^v^)
うぅぐ…
レヴィ殿下派多いな…確かに、最近巻き返しが凄いしねぇ…
そして、ジェラルドがまさかの「うちの娘はやらん!」的なお父さんポジションww
まぁ、生まれる前から見てきた彼にとってはかわいい娘も同然なのかもね
う~~ん、肉食系女子のかりば……ゲホゴホ……茶会でしたか……。
お茶は美味しくマッタリと飲むに限りますね。
母……なんで一人でこんな茶会に出席させたの……。せめて友達と一緒のとこ選べば良かったのに。
父も外面ばっかり大事しないで、娘の心守ってやんなよ。
また隣国が攻めてきたら、また娘が駆り出される可能性があるっつーのに、元凶にはなんの報復してなさそうだし、相変わらず頼りない……。
一層の事子供達だけで小さい家借りて住んだら良いのになぁ~、なんて思ってしまいました。
陛下の婚約者になるためにはクローディアが邪魔と考えるなら
大多数のレイシア貴族と帝国側はある意味クローディアが邪魔という意味では利害一致状態なのか
両親は何の役にも立たないからクローディアの味方の人達が何とか頑張らない限り
小説ENDまっしぐら状態
そうだぞ!!そう簡単にクローディアを預けないからね(● ????ロ????)???? レヴィが本当に陰謀渦巻く世界からクローディアを守れるかどうかによるんだからね!(笑)物理的な攻撃ならジェラルドがいるので、大丈夫だけど!クローディアの精神安定剤になれたら認めよう(^_^)
今回の更新を読んで改めて思う。リアムとシルは完全にシスコンですね!ww そんな兄弟の前でクローディアを侮辱するのは地雷しかない。あの花畑ヒロイン本当にアホだったな~ε-(´∀`; )
>お前にクローディアを~
読者一同「「「我々も判定してよいかな?」」」(ただし、大多数が賛成派w)
ジェラルドの対応でもクローディアの味方がだれか分かり易過ぎるぐらい分かり易いw
>人間というのはなんと執念深いのか。
人間からすれば良い言い方すれば「教訓」、当事者からすれば「執念深い」・・・
歴史の改ざんが常な人間を長命なモノが評するとこうなるんですよね~w
まずは、歴史を正確に間違いなく伝えることから王国は始めないと駄目なんでしょうね~w
とりあえず両親は外面を整えているだけなんだよな~多分。
(愛情どうこういうより。母親や父親の発言凄く言い訳じみてますね・・・
周りにせっつかれているから
貴族的付き合い的に侍女をとれとか、お茶会参加とか命令してるだけ
そもそも彼女の婚姻は、両親の意向より国の意思で決まるでしょうし
お茶会とか参加する意味ないよな・・
<この両親にどうこうできると思えないし、守ろうとする意志も感じられない
だから小説では
人質として国外に出されて、国外で暗殺、国外で精霊暴走=>王国勝利!
な路線だったんだろうしな・・
自分が懇意にしている人が開いたお茶会なのに、自分が招待されてないところが、すでに御察しなのに、そのお茶会を選び、初めての社交界を孤立無援で送り出す母親。
流石!鬼畜!やることにスナップが効いてる(笑)!
普通の初心者ならボロクソにされて、家と人格を貶められるのだから、これは遠回しにクローディアを苛めたかったのか~(笑)
と、まぁ、これが懇意してる人の主催というなら、公爵婦人なのに母親の社交界レベルは高が知れるというもの。
クローディアの友達を呼んでないのも、主催者の意図が見え見え。
令嬢達も、学園では近付けないからホームに引っ張り出したけど、返り討ちにあう程度の人達。
父親も、過去に起こしたら侍女達の失態や事件を忘れてるのかという無神経さと無能さ。
あの時でさえ暗殺者が来たのに、今ならどれだけ侍女として送り込まれるか。
加護持ちとしても、殿下達の婚約者狙いからも。
お茶一杯、お菓子一つに毒殺を用心しなければならないし、寝首も取られかねない。
幼児の頃でさえ、きちんとした人を選べなかったのに、今なんて更に無理でしょ。
彼にその能力は無い。
ただ、体面保つために命を掛けろ、というのは、ある意味貴族らいしとは思いました。
もう、侍女はクローディアが精霊達に徹底的に内定してもらって、自ら選ぶしかないですよね。
主人公は態度を変えない方が良いでしょうね、付け込んで来る連中が更に増えるだけですから。
両親は今更ながら親面で主人公を利用するでしょうし、周りの貴族も、使用人も貴族なんで同じ。
世知辛いですねえ。
母親の態度で思い出した事が一つ。
浮気した母親が、旦那と子供を置いて浮気相手と逃走。
年取って、浮気相手が死んで、旦那も死んだのを見計らって、子供に寄生しようと戻ってくる話。
可哀相な私、子供は労わるべきって主張、心情的に同じかな。
とても深い意味のあるエピソードでした。
そうです、人を檻に閉じ込めるのは自分自身、一番強く傷つけるのも自分自身ですね。
人間は誰でも心の中で自分ではない誰かを演じているのかもしれません。現実と自分自身の中にいる別の誰かをとのギャップに悩み、そうではない自分自身の不甲斐なさを責めて傷つくのです。そういう意味でクローディアは、最初から悪役令嬢を演じていて、周りの人たちの思いとのギャップがなかったので、自分自身を傷つけることはなかったはずです。でも、そうすると前世の人格が本当の自分だとすると、この涙はなんだったのでしょうか? ここで泣けるのは、前世の人格の私 ではなく、本当のクローディアの心しかないのかと。前世の人格は、消え去った?
>レヴィ殿下は「やっと~
よし、やっぱりクローディアの夫はレヴィ殿下ですなwこのまま意識し出すのも良いですし、いっそゴールまでノンストップでもw
>ただ、シルフォンスが泣きながら~
・・・この部分を読んでるとこの4人とジェラルドだけが本当にクローディアを心配している『家族』なんだな~と感じてしまいますね~
更新ありがとうございますm(__)m
やっぱり父親と母親はダメ親ですね(´-ω-`)
母親は態度を変えるつもりがないなら、イチイチ宣言しなければいいのに。
変えるつもりがないといっても、態度が明らかに軟化してるから、クローディアもイラッとするんでしょうね。
父親は…アメリアに刺されそうになったとき庇ったから(わたしの中で)少しは株が上がったのに、今回でまた急降下です(笑)
わざわざクローディアに聞かないで自分で判断しろよと。
善かれと思ってやる事が統べて裏目にでる人ですね(笑)
お茶会の出席については別にいいと思いました
まがりなりにも一応は食わせてもらって成長したわけですからね
といっても出席した茶会でどうするかまで口を出されたら別ですし
さすがに侍女を受け入れてたら、うーんでしたが
そういう意味でクローディアはそのキャラ感がとてもしっくり来て個人的にいい感じですね
恵まれないときに信用できる人間とそうでない人間を識別できたのは不幸中の幸いですね
これは結構大きい
クローディア~~~(´;ω;`)
よく言った!そして、レヴィ!よく気づき受け止めた!!流石は、リアムもジェラルドもが認めた相手よ!
これで、娘が加護持ちだからと言っても普通のそこら辺にいる娘と変わらないということが理解できたか!公爵よ!!接し方がわからない?そんなの普通の娘と父親の接し方で良かったんだょ!自分の弱さだけを散々娘に受け入れさせて、娘の弱さに気づきもしない上に受け入れもしなかった!娘が暴露した本音をそのまま夫人にも伝えな!そして、娘のことをよく考え行動しな!!
閑話2のクローディアと彼女を腹から生み出しただけのネグレクト女の対話、地の文では相手を母とは呼んでいても、一度もクローディアは女の事を母上とかお母様と呼んでいない件。
是非これからも公爵夫人呼びを徹底して欲しいです。
公爵夫妻にとってクローディアは愛すべき娘ではなく、闇の精霊王の眷族のようなものなんじゃないか。
口先ではなく本気で歩み寄る気があれば肌が褐色だろうが乳白色だろうがとっくに歩み寄っているし、
お茶会というなの戦場。
令嬢というなのハイエナ。
か弱い?いえいえ。
獰猛な肉食獣です。獣です。
市井では生きられずとも、他者を蹴落とすならばお手のもの。
他人の不幸は蜜の味。
なんという御茶会でしょう。
母親の事など放っておけばいいのに母親の顔を立てて
はいはい、となぜOKするのか不思議です。
闇の精霊王は令嬢のお茶会とかどう思っているのかな?
どこぞの隣国みたいな国だなアンドリューの生まれた国。
王位争いに他国を巻き込むな!
どこまでも苦労するんだろうなぁ。
言い分けと嘘つき厚顔無知の国。
その内に別の国から報復されろ!
アンドリューが横やり入れてる間にサクッとソコクガナクナッテタラ笑えるね。
闇の精霊王よ、情報ぐらい集め垂れよ!過去色々と人間にされたことで警戒心もってるだろ?だからさ、アンドリュー関連とかその他の貴族の行動とか眷族に調べさせて回避させてやれよ!
光の精霊王は色々と暗躍しそうだよね
ピエロすごい情報屋だね。
これだけ持ってると命狙われるんじゃないの?
戦争に駆り出そうと話し合いをしたバカ貴族に貴族社会での制裁を!
クローディアの婚約関係は色々難しそう適当な貴族と婚約は利用される可能性あるからダメだし
王家との婚約はクローディアを隣国で処刑したい人達と帝国的には困るし
隣国で処刑したい人達と帝国的には書類を偽造して隣国行きにしたいだろうし
母親の場面で気づいたけどそういえば母親はクローディアを一度も名前読んでないですね。
名前さえ呼ばないで茶会の誘いとか少し、、、いや、かなり?イラってきますね。
その事実を知った兄弟はかなり怒り狂いそう
だって罪悪感もあるだろうけどシスコンだもん笑
謝罪って厄介ですよね、それをされたら謝罪した方を許さなくちゃならないのですから。
両親は自分達が加害者でクローディアの事を散々傷付けてきたんだともっと自覚しなきゃいけないと思います、どんな理由があれ、それは事実なのですから。
クローディアがみんな受け入れてくれて嬉しい仲良くしようね
みたいにならないでよかった
正直肌の色が褐色でなくなるまでが改心するためのタイムリミットでしたね
これ以降は何を言ったところですり寄ってきた愚か者にしかみえないし
怒涛の更新ありがとうございます
最後まで頑張ってください
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