甘い寄り道
20歳のタクジは目的も無く生きていた。
やる事といえば夜の散歩、近所のコンビニに行くくらいの距離だがぼんやりと毎日歩いている。
コンビニまでの道中に通るとある家の窓からはガラス越しに脱衣所が見える。その家には、Fカップの巨乳熟女が住んでおり、タクジは密かに脱衣所を除いていた。その日の夜も散歩がてらコンビニに向かう途中にその家の前を通り...。
やる事といえば夜の散歩、近所のコンビニに行くくらいの距離だがぼんやりと毎日歩いている。
コンビニまでの道中に通るとある家の窓からはガラス越しに脱衣所が見える。その家には、Fカップの巨乳熟女が住んでおり、タクジは密かに脱衣所を除いていた。その日の夜も散歩がてらコンビニに向かう途中にその家の前を通り...。
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
作品お気に入り登録しときますね(^^)
有難う御座います。すみません、長らく気が付がなくて。