【天才】ダラダラしていたら、家を追い出されたけど、結局、王都の学園で無双する
商会の三男坊のフェリクスは才能には恵まれていたが、ダラダラと生活を送っていた。そのことを父に心配され家を追い出される。そして、父の手引きにより学園に無理やり入る事になる。しかし、フェリクスはトラブルに巻き込まれて、その才能を発揮することになる。それによってフェリクスはさらなる陰謀に巻き込まれて行くことになる。果たしてやる気のない天才はやってくるトラブルを跳ね返してダラダラした生活に戻れるのか。
なろうでも投稿してます。
【定期】YouTubeで月曜から金曜まで小説作る配信します。開始時間は13時半ぐらいからです。スリーユウで検索すれば出てきます。尚、祝日とかは休みです。
なろうでも投稿してます。
【定期】YouTubeで月曜から金曜まで小説作る配信します。開始時間は13時半ぐらいからです。スリーユウで検索すれば出てきます。尚、祝日とかは休みです。
あなたにおすすめの小説
三人の孤児の中から聖女が生まれると言われましたが、選ばれなかった私が“本物”でした
あきくん☆ひろくん
ファンタジー
フクシア神教国では、聖女になることは最高の誉れとされている。
ある日、予言者は三人の孤児を指してこう告げた。
「この中から、一人は聖女になる」と。
長女カヤ、次女ルリア、そして三女ケイト。
社交的で人望のある姉たちは「聖女候補」として周囲に期待され、取り巻きに囲まれていた。
一方でケイトは、静かで目立たず、「何にもなれない」と言われる存在。
――だが。
王族が倒れ、教会の治癒でも救えない絶望の中。
誰にも期待されていなかった少女が、ただ「助かってほしい」と願った瞬間――奇跡は起きた。
その日、教会は“本物”を見つける。
そして少女は、まだその意味も知らないまま、聖女として迎えられることになる。
これは、誰にも選ばれなかった少女が、神に選ばれるまでの物語。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。何か問題あります?
夢窓(ゆめまど)
恋愛
「――離婚届、受理されました。お疲れさまでした」
教会の事務官がそう言ったとき、私は心の底からこう思った。
ああ、これでようやく三年分の無視に終止符を打てるわ。
王命による“形式結婚”。
夫の顔も知らず、手紙もなし、戦地から帰ってきたという噂すらない。
だから、はい、離婚。勝手に。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。
何か問題あります?
お前には才能が無いと言われて公爵家から追放された俺は、前世が最強職【奪盗術師】だったことを思い出す ~今さら謝られても、もう遅い~
志鷹 志紀
ファンタジー
「お前には才能がない」
この俺アルカは、父にそう言われて、公爵家から追放された。
父からは無能と蔑まれ、兄からは酷いいじめを受ける日々。
ようやくそんな日々と別れられ、少しばかり嬉しいが……これからどうしようか。
今後の不安に悩んでいると、突如として俺の脳内に記憶が流れた。
その時、前世が最強の【奪盗術師】だったことを思い出したのだ。
追放された薬師でしたが、特に気にもしていません
志位斗 茂家波
ファンタジー
ある日、自身が所属していた冒険者パーティを追い出された薬師のメディ。
まぁ、どうでもいいので特に気にもせずに、会うつもりもないので別の国へ向かってしまった。
だが、密かに彼女を大事にしていた人たちの逆鱗に触れてしまったようであった‥‥‥
たまにやりたくなる短編。
ちょっと連載作品
「拾ったメイドゴーレムによって、いつの間にか色々されていた ~何このメイド、ちょっと怖い~」に登場している方が登場したりしますが、どうぞ読んでみてください。
戦場の英雄、上官の陰謀により死亡扱いにされ、故郷に帰ると許嫁は結婚していた。絶望の中、偶然助けた許嫁の娘に何故か求婚されることに
千石
ファンタジー
「絶対生きて帰ってくる。その時は結婚しよう」
「はい。あなたの帰りをいつまでも待ってます」
許嫁と涙ながらに約束をした20年後、英雄と呼ばれるまでになったルークだったが生還してみると死亡扱いにされていた。
許嫁は既に結婚しており、ルークは絶望の只中に。
上官の陰謀だと知ったルークは激怒し、殴ってしまう。
言い訳をする気もなかったため、全ての功績を抹消され、貰えるはずだった年金もパー。
絶望の中、偶然助けた子が許嫁の娘で、
「ルーク、あなたに惚れたわ。今すぐあたしと結婚しなさい!」
何故か求婚されることに。
困りながらも巻き込まれる騒動を通じて
ルークは失っていた日常を段々と取り戻していく。
こちらは他のウェブ小説にも投稿しております。
呪毒鑑定士の令嬢、冤罪で追放されたので国中の「呪い」を解除して回る
あめとおと
恋愛
王宮で地味に「呪物の鑑定と浄化」を担っていた伯爵令嬢。異世界から来た「聖女」に、汚いものを扱う不浄な女だと蔑まれ、婚約者の王子からも「お前の代わりは聖女がいる」と断罪・追放される。
しかし、彼女が密かに浄化していたのは、王宮の地下に溜まった建国以来の強大な呪いだった。彼女が去った瞬間、王宮は真っ黒な泥に沈み、王子たちの顔には消えない呪いの痣が浮き上がる。
婚約者を奪った妹と縁を切り、辺境領を継いだら勇者一行がついてきました
藤原遊
ファンタジー
婚約発表の場で、妹に婚約者を奪われた。
家族にも教会にも見放され、聖女である私・エリシアは “不要” と切り捨てられる。
その“褒賞”として押しつけられたのは――
魔物と瘴気に覆われた、滅びかけの辺境領だった。
けれど私は、絶望しなかった。
むしろ、生まれて初めて「自由」になれたのだ。
そして、予想外の出来事が起きる。
――かつて共に魔王を倒した“勇者一行”が、次々と押しかけてきた。
「君をひとりで行かせるわけがない」
そう言って微笑む勇者レオン。
村を守るため剣を抜く騎士。
魔導具を抱えて駆けつける天才魔法使い。
物陰から見守る斥候は、相変わらず不器用で優しい。
彼らと力を合わせ、私は土地を浄化し、村を癒し、辺境の地に息を吹き返す。
気づけば、魔物巣窟は制圧され、泉は澄み渡り、鉱山もダンジョンも豊かに開き――
いつの間にか領地は、“どの国よりも最強の地”になっていた。
もう、誰にも振り回されない。
ここが私の新しい居場所。
そして、隣には――かつての仲間たちがいる。
捨てられた聖女が、仲間と共に辺境を立て直す。
これは、そんな私の第二の人生の物語。
最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした
新緑あらた
ファンタジー
最難関であるS級ダンジョン最深部の隠し部屋。金銀財宝を前に告げられた言葉は労いでも喜びでもなく、解雇通告だった。
「もうオマエはいらん」
勇者アレクサンダー、癒し手エリーゼ、赤魔道士フェルノに、自身の黒髪黒目を忌避しないことから期待していた俺は大きなショックを受ける。
ヤツらは俺の外見を受け入れていたわけじゃない。ただ仲間と思っていなかっただけ、眼中になかっただけなのだ。
転生者は曾祖父だけどチートは隔世遺伝した「俺」にも受け継がれています。
勇者達は大富豪スタートで貧民窟の住人がゴールです(笑)
読み始めたばかりです。学園についたと思ったら、ブラックカーテンという魔法にとらわれナイフが襲ってきています。ナイフに貫かれ死んだら、未熟だったから仕方ないとするのでしょうね。人の才能を試すにしても教育者が行う試技ではないでしょう。こんな学園長が筆頭の教育現場殺伐としていることと思います。
悪あがき
投稿✖️
投降⭕️
だと思います
いつも楽しく読ませて頂いてます
誤字脱字に関してですが…個人の意見としては、無料で読ませて頂いてるので、違ってるな〜程度の問題で、意味や内容が伝わるので気にならないです笑笑
まぁ書籍製本となると別ですが…
気にしない方々も多いと思うので、神経質にならない程度に創作活動を続けて下さい😆🤚
お読みいただきありがとうございます。
書籍化するってなったら、恐ろしい感じで修正されるんだろうなと思います。創作活動、頑張ります。
野暮ですが。
じゃがいももは、水と暑さが嫌いです。それと連作被害がでます。そこのところしっかり聴かないと、大損しますよ。
どこでも、育つなんて都合のよい植物はないですよ。
お読みいただきありがとうございます。
別に野暮でもなんでもないです。ありがとうございます。軽くウィキペディアみたぐらいだったので、水と厚さが嫌いなのは、知らなかったです。連作被害についてですが、フェリクスはその可能性も考えて、老人に栽培の方法を聞いています。
でもどこでも育つは言い過ぎだったのと自分でも思った為、少し表現を変えときました。ご指摘ありがとうございます。
とっても楽しく読ませていただいてます!
ただ話はとても面白いのに、他の皆さんが言うように誤字・脱字・間違った日本語がとても多く目につくのが残念でした
作者さんがとても若い方なのか、もしくは違う国の方なのだとしたら、ここまでのクオリティで書くのはすごいと思いますのでこれからも頑張ってください
応援してます!!
お読み下さりありがとうございます。
真面目に作り始めたのは最近なんですけど、若いに入るんですかね?年は25ですけど、わかりません。
誤字は少しずつ修正して行きたいと思います。
誤字脱字が多すぎます
このままでは読者がイラつき読まなくなると思います
自己満足で直す気がなく、書いていけるならばそれまでですが、コメントを残してくれる読者を大切にしていった方が投稿意欲や話作りのモチベーションがあがるのではないですか?
一読者として応援はしていきますが
現状のままなら読むのをやめます
お読み下さりありがとうございます。
少しずつですが、直して行きますとしか自分には言えません。すみません。
フェリクスの刀の一刀 とは、、、?
フェリクスの一閃
フェリクスの一太刀
刀の一刀は読んでいて恥ずかしい。
お読み下さりありがとうございます。
すみません、変えときます。
話は面白いと思います。
只、名前が‥フェリクス、フェイクス、フィリクスとコロコロ変わるので‥‥
お読み下さりありがとうございます。
すみません、少しずつ直して行きたいと思います。
流れが好きです
ただ、姫の名前がアリサなのか、アリサなのか、アリスなのか…気になる
お読み下さりありがとうございます。
一応、アリサ・レイヴァースが正確な名前です。主人公の名前も初手で間違っててやべぇな、昔の俺と思ってます。ちなみにアリアって名前は別の物語を同時進行で書いていたので、混同してしまったものだと思います。
アリスは多分、打ち間違えです。すみません。
話のテンポが良く面白いです
他の方が言っているように誤字、脱字が気になります。又、「ら」抜き言葉もちょっと気になります。
62話ですが
「食事用の家畜が養殖されています」とありますが、養殖は魚、貝、海藻を育てることだと思います。家畜であれば飼育ではないでしょうか。
楽しく読まさせていただいているので、これからも頑張ってください。
お読み下さりありがとうございます。
なるほど、あまり意識してませんでした。変えときます。ありがとうございます。他の所も少しずつ修正していきたいと思います。話のテンポに関しては、自分が長いなと思ったりしたら、すぐ終わらせたりもしてるので、その価値観が合ってよかったです。もしかしたら、修正してる間に足すところもあるかも知れません。
話は面白いと思うのですが、まず、絶対に間違ってはいけない「て、に、を、は、が」等使い方が間違っています。
文章禁則などで調べればわかるかと。
そして、話の流れに違和感を感じる部分があります。
プロの作家がどういった目線や行動に注意し、ストーリーを自然に構築するのか時間があるようでしたらノベライズされた「犬鳴き村」の巻末にあるプロデューサー、監督、脚本家そして小説家のあとがきを読んでみるのもいいかと。
d.r.クーンツの小説の書き方とかも面白いかもしれません。
いずれもホラー作家なところが申し訳ないですが。
お読み下さりありがとうございます。
時間があれば、見てみようかなと思います、ありがとうございます。
誤字脱字が多いと思いコメント残そうと思ったら、皆さん同じ内容でした笑。内容は面白いのにやはり読んでて気になるところ…だが脳内変換できる能があれば軽く読み流すこともできる。マイペースに訂正していけばいいんじゃないでしょうか。作者さんのコメント返しが謝罪だらけで温かく見守ろうと思います笑。応援してます。がんばってください^-^
お読み下さりありがとうございます。
少しずつ修正しています。頑張ります。ありがとうございます。
そうゆう× そういう○です。
結構目立つので修正お願いします、頑張ってください。応援してますm(__)m
お読み下さりありがとうございます。
少しずつ修正していきたいと思います。すみません、頑張ります。
めちゃめちゃおもしろかったです!!
更新頑張ってください!!!
お読み下さりありがとうございます。
更新頑張ります。
8話まで読ませていただきました。
話はとても面白かったです、が会話が急 に始まったり、会話の流れが不自然だったり(王族2人の挨拶の所なんて交互に話していましたが纏めれば
「あぁ、あの急成長中の商会の…私は〜、この国の王女です。」
「私は〜、隣国の王子だ。彼には先程〜」と自然な会話になるのにそこ切るのか?という)、アベル君自分も特待生なのに変にリアクションしたり、リアクションに記号がないのでどんな感情か分からず、平坦で表情のないキャラクター達などの会話関係でモヤモヤしました。
また、本が10から11冊に変化した描写は現時点で要らなかったのでは?と思いました。
というのも『中身が真っ白な本』という【絶対何かが起こるであろうアイテム】として貼った伏線を速攻でなんでもない事かのようにただ増えたとだけ記載するのは、後に起こる主人公の気付きイベントの盛り上がりに欠けるし、2度増えてるという描写をしないといけなくなるので白々しい印象を覚えるなどあまりにも勿体ないと感じるからです。
ここまで素人目線で長文繰り出しましたが、話はとても気に入っているので続きも読ませていただきます。
これからの執筆活動も頑張ってください!
お読み下さりありがとうございます。先に名前がかなり間違っているようなのでその後に考えさせて頂きたいと思います。後回しにしてすみません。頑張って更新していきたいと思います。ありがとうございます。
44ページで、シルフ(精霊)がシーフ(盗賊)になってますよ。
面白いので頑張ってください!
続き楽しみに読ませて貰います。
お読み下さりありがとうございます。変えときます。教えて頂きありがとうございます。
引き続きお楽しみください。ありがとうございます。
名前間違っている所が多いので先にそこを訂正された方が良いと思います
はい、先に名前を修正して行きたいと思います。
誤字脱字と使い方が間違っている所が多い
簡単な漢字は使わないで何故難しい漢字は使うのか
多分、パソコンの変換の過程で難しい漢字だと1通りしかないとかで、そうなっているんだと思います。間違えてすみません。
上の兄さんとありますが兄の時点で上になるのと
自分の息子ならお前の兄達はだと
すみません、表現については後で考えて行きたいと思います。最初は、名前がかなり間違っているらしいのでそこを修正したいと思ってます。他は後回しになると思います。すみません。
1話
騒がしい喧騒とは使わないと普通に喧騒だけで良いと思います
お読み下さりありがとうございます。
誤字が多いので少しずつ直して行く過程で表現は考えて行きたいと思います。
せっかく面白いのに誤字脱字が多すぎて読み疲れる…
修正お願いします
お読み下さりありがとうございます。
読みづらくてすみません。少しづつですが修正して行こうと思います。
誤字脱字が多すぎます。主人公の名前が安定していない話や、戦慄と書く所を旋律等かなり多いです
お読み下さりありがとうございます。
読み返してこなかったので、少しずつ修正していきたいと思います。すみません。
物語は良いのに誤字がありすぎて読みにくいです。
一度自分で読み返すことをオススメします。
お読み下さりありがとうございます。
はい、読みます。今まで読み返さなかったです。すみません。少しずつ直して行きます。
姫の名前がアリスアリサアリアと。
あと、れるられるをうまく使うといいですね。
後で色々と全部直すのは大変なのである程度区切って直していくと楽ですよ。
展開が早すぎなのと描写や感情表現を足せば、展開の速度が落とせます。
下書きか練習だとしても面白い話なので期待してます。
駄文失礼いたしました。
お読み下さりありがとうございます。
誤字が多くてすみません。少しずつ直して行きます。その際、描写などは足せればと思ってます。
アドバイスありがとうございます。
ちょっとどうなっているのですか
アリス王女の第三の名前が平然と出てきたのですが
すみません、見直します。