【実録】中年男性がオッパブ嬢に恋した話
35歳、妻子持ちの会社員。出張先の神戸で、昔よく通っていた学園コンセプトのおっパブにふらっと入った。軽く癒されて帰るつもりだった。そこで出会ったのが、働き始めて10日目の20歳の女の子。その子は好みのど真ん中だった。
それから毎日のLINE、初めての同伴、カラオケでの恋人つなぎ。会うたびに金は飛んでいくのに、客と嬢の壁はどれだけ通っても崩れない。分かっているのに、次に会う口実を探してしまう。
どこにでもいる中年男が20歳の女の子に本気になって、貢いで、振り回されていく過程を、そのまま書いた記録。しかもこの話は、まだ終わっていない。書いている今も通っている。
恋愛なんてもう自分の人生には残っていない、そう思っている30代、40代に読んでほしい。
※着色はしています。ご了承ください。
金銭的な交渉は一切ありません。
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