まるごとシリーズ 俺様な先輩×ワガママな後輩
「先輩ってばボクのコト、すっごく好きなくせに!」 先輩とぼくの恋愛的日常風景
一話完結、サクッと読めます
※2007年頃に個人サイトで公開していた小説です
※スマホが普及してない頃の話しです
一話完結、サクッと読めます
※2007年頃に個人サイトで公開していた小説です
※スマホが普及してない頃の話しです
あなたにおすすめの小説
【完結】 同棲
どのくらい時間が経ったんだろう
明るい日差しの眩しさで目覚めた。大輝は
翔の部屋でかなり眠っていたようだ。
翔は大輝に言った。
「ねぇ、考えて欲しいことがあるんだ。」
「なんだい?」
「一緒に生活しない!」
二人は一緒に生活することが出来る
のか?
『同棲』、そんな二人の物語を
お楽しみ下さい。
【完結】 男達の性宴
僕が通う高校の学校医望月先生に
今夜8時に来るよう、青山のホテルに
誘われた。
ホテルに来れば会場に案内すると
言われ、会場案内図を渡された。
高三最後の夏休み。家業を継ぐ僕を
早くも社会人扱いする両親。
僕は嬉しくて夕食後、バイクに乗り、
東京へ飛ばして行った。
ログインすると感想の投稿ができます。