【完結】こんなオッサンが、お守りかよ!面倒事はごめんだぜ?<ショートver.>
中堅冒険者であるオッサンは、今はチームを組むことなくのんびり街の依頼を受けていた。
なかなかに器用なオッサンで、独り身ならそれほど金は要らない。
勘を鈍らせないためと気軽に受けられる依頼を偉んで、やっていた。
今回、指名依頼とまではいかないが街の案内をしてくれる冒険者を探していると聞く。
それが面倒なことに、な。
→好感触だったら、男女を幼くして子守りにしてみたい。
なかなかに器用なオッサンで、独り身ならそれほど金は要らない。
勘を鈍らせないためと気軽に受けられる依頼を偉んで、やっていた。
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→好感触だったら、男女を幼くして子守りにしてみたい。
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『小説家になろう』『アルファポリス』(敬称略)に重複投稿、自サイトにも掲載しています。