【 完結 】ごめんなさい?もうしません?はあ?許すわけないでしょう?
17歳までにある人物によって何度も殺されては、人生を繰り返しているフィオナ・フォーライト公爵令嬢に憑依した私。
心が壊れてしまったフィオナの魂を自称神様が連れて行くことに。
その代わりに私が自由に動けることになると言われたけれどこのままでは今度は私が殺されるんじゃないの?
そんなのイ~ヤ~!
じゃあ殺されない為に何をする?
そんなの自分が強くなるしかないじゃん!
ある人物に出会う学院に入学するまでに強くなって返り討ちにしてやる!
☆設定ゆるゆるのご都合主義です。
☆誤字脱字の多い作者です。
心が壊れてしまったフィオナの魂を自称神様が連れて行くことに。
その代わりに私が自由に動けることになると言われたけれどこのままでは今度は私が殺されるんじゃないの?
そんなのイ~ヤ~!
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ある人物に出会う学院に入学するまでに強くなって返り討ちにしてやる!
☆設定ゆるゆるのご都合主義です。
☆誤字脱字の多い作者です。
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そもそも疑問なんだけど、
制服に保護魔法がかかってるのは周知なんだよね?
フィオナの友人二人が階段から落ちて怪我できるって、その親から苦情来ないの?
調査のために休校になると思うんだけど?
最悪、制服を信じて入学させた親が退学願を提出するかと。
そういや騎士団長子息も怪我したっけ。
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【妄想劇場〜sideフィオナ】
>私よりも特訓に費やす時間が(略
「三途の川を見ているか見ていないかの違いじゃない?」
サラが言うには、三途の川が見えてるって事は意識のどこかで特訓から逃げようとしているとのこと。
アル兄様とエル姉様はオーバーワーク気味で、逆にジンとサラが止めに入ったらしい。
その場面、私見てないけど……。
例)vs.ギガントオーガ
caseフィオナ
フィオナ「無理です、まだ無理です!」
サラ「今の貴女ならギリ行けるわよ!さっさと倒してきなさい!」
ジン「サラにボコられるのとどっちがいい?」
フィオナ「行ってきます(泣」
caseエル&アル
ジン&サラ「「まだ早い、まだ早いから!」」
エル&アル「「あの程度倒せなくてフィオナを護れるか!!」」
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