女子高生と同棲して、異界で巫女にサービスされる、俺ってなに
主人公の男は、無職のろくでもない人間だ。
缶酎ハイを買った帰えり道で、小さく鋭い刃物を託されて、異界への扉を開けられるようなった。
ただ男は、あまり善良でないため、異界を犯罪を隠す事に使い始める。
死体が見つからなければ、犯罪にはなりにくいって事だ。
行く場所が無い女子高校生と強引に関係を結び、共同世界を始めたのだが、次々に事件に巻き込まれてしまう。
また、異界にも住民がおり、男は神の使徒として崇められる事にもなる。
使徒様と巫女を与えられて、エロい奉仕も受け入れる。
現代と異界の二重生活を行う男に、良い事ばかりは起きない、組織暴力と異界の魔の手が迫りくる。
神秘の能力を駆使して、女と自分を守りきる事が出来るのか。
少しユーモア、少しエッチ、少しダークな、話となっております。
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