藍音のたわごと〜あなたのココロを揺さぶりたい〜
その日から、私の頭の中は妄想で溢れかえり、大渋滞になっています。
ちなみにひとっつもエッチな妄想とかじゃありません。
小説のストーリーとか、キャラの気持ちとか、早く書けよとキャラに督促されて謝ったりとか、大忙しです。
これってもしかして、いつもどこかに「イっちゃってる人」になってしまったのではないか?と突然天啓のように閃きました。
私を正常な社会生活に戻すために、どうしようと試行錯誤していたのですが、女神様(コメントをくださる読者様)から、さらなる天啓をいただきまして、エッセイを書くことにしました。
多分、面白いと思います。(趣味の校正作業を進めている時に、私は大笑いしました)
そして、時々真面目だったりします。
タイトルに(わ)笑いあり、(ま)真面目な話とつけようかと真剣に考えましたが、そんな作品見たことないのでやめました。
一応、1話完結の形を取っていますので、好きなところから読んでいただいて大丈夫だと思います。(なるべくそのようにこころがけております。ぺこり)
不定期更新です。
初コメ失礼いたします。作品をいつも楽しく読ませて頂いております☺️
作家さんから感想欄には「苦言も受け付けてます」と書かれている事があって、それをいい事に攻撃してる方がいらっしゃるんですよね。
私は作品だけではなく、その作品の感想・コメントを見るのも大好きで良く閲覧してます。
その時に作品の世界観や文章の技術を悪く言ったり、きちんと配慮してタグもつけてるのに読むんじゃなかったと言ったりなど色々…😡
いち読者である私でさえ不快に思うのに、作家さんのダメージを思うといたたまれなくなります。
いくら「無視していい」と思っていても、ぶつけられた言葉は心をえぐられると思います。
大半の方は、作家さんを応援、もしくは作品が好きで感想を書いていると思います。
攻撃目的で書く人は少数派だと思います。
少数派の人達のせいで作品が読めなくなるのは本当に悲しいことです。
まとまりのないコメントで申し訳ありません。このコメント読んで頂くだけで構いませんので、感想欄に反映やお返事もいりません💦
更新を楽しみにしております☺️
藍音さま
いつも楽しいエッセイを読ませていただいて、ありがとうございます🤗💖感想なんてめったに書かないのですが、藍音さんを応援したくなって書きました!
第1王子〜の小説も楽しく読ませていただいています。一番笑ったのは小説の周りの藍音さんのコメントでした。すごく気持ちが伝わってきて、すっと読めてほっこりしたので、コメントが長いとかは思わなかったです。これはこれでありかなって思ってました🤗
辛口なコメント お気持ちとってもわかります。いろんな方がいらっしゃるのであれですが、わたしみたいに藍音さんを応援してる人がたくさんいらっしゃると思いますよ🤗💖
あなたにおすすめの小説
幼馴染を囲う夫に、破滅を贈ります
【完結】捨てられた侯爵夫人の日記
あなたが大好きでした ――届くはずだった言葉――
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました